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配偶者からの暴力(DV)問題

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  • from:21世紀さん

    2011年09月30日 21時07分10秒

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    「Re:メルマガplaza」
    2011年9月30日wpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwp
     〈メルマガplaza〉  東京ウィメンズプラザメールマガジン  第65号 wpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwowpwpwpwpwpwpwpwp
    〈メルマガplaza〉は、当館の最新ニュースをお伝えするメールマガジンです。 講座研修、イベント等の催し、男女平等参画推進に関する施策の動きなど、利用者の皆様に情報をお届けします。 「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
    ★今月号のメニュー★ 
    ・東京ウィメンズプラザからのお知らせ   
    交流コーナーの利用時間変更について   
    講座・研修・イベントのご案内   
    図書資料室からのお知らせ   
    相談室のご利用案内   
    配偶者暴力(DV)被害者ネット支援室のご案内    
    ・東京都産業労働局からのお知らせ 「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「 
    ◆東京ウィメンズプラザからのお知らせ  
    ◇交流コーナーの利用時間変更について  
    10月より、通常どおり月曜日から土曜日の利用時間が、21時までとなり ます。なお、節電対策として照明の一部を消灯したままとさせていただきます。ご不便をおかけしますが、ご理解ご協力の程、よろしくお願いいたします。  
    ◇講座・研修・イベントのご案内  
    --*--*--*--*--*--開催!東京ウィメンズプラザフォーラム--*--*--*--*--*--   
    男女平等参画、働き方、子育て、DV防止などをテーマとした団体・グループによる30のイベントや都内女性センター等の事業紹介パネル展、シンポジウム、図書資料室での「おはなし会」など、多彩な企画を準備してお待ちして おります。ぜひお気軽にご参加ください!  
    日 時:10月28日(金)・29日(土)9:00〜21:00 会  場:東京ウィメンズプラザ全館(ホール、会議室、交流コーナー等)  各催しの詳細はこちら⇒http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/seminar2_11083102.html 
    *参加申込
    ・お問合せは、各催しの連絡先へお願いします。  
    ▽シンポジウム「女性の活躍推進で企業をパワーアップ」(入場無料)  
    企業における女性の活躍推進について、具体的事例を交えながら討論します。   
    ◎基調講演 渥美 由喜氏(内閣府男女共同参画会議専門委員)   「女性の人材活用で企業の未来を拓く」  
    ◎パネルディスカッション   
    「女性の活躍推進に向けた成功事例と取組のポイント」    
    パネリスト:真辺 文宏氏(鹿島建設株式会社)          高橋 麻子氏(サトーホールディングス株式会社)          高橋 尚子氏(多摩信用金庫一橋学園支店)    
    コーディネーター:渥美 由喜氏  
    日  時:10月28日(金)14:00〜16:30  
    会  場:東京ウィメンズプラザホール  
    申込方法:10月21日(金)までにFAX、E-mail又はインターネットにてお申込みください。        
    内容・申込等詳細はこちら⇒http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/index8files/t_wlb/seminar/tokyo.htm  
    ▽シンポジウム「東京で大地震が起きた場合に備えて」(入場無料)  
    大地震への備え、できていますか?東日本大震災での実例をもとに、私たち自身ができることを考えてみましょう。具体的な備えの情報も満載です!    
    ◎基調講演 萩原 なつ子氏(立教大学教授)   
    「東日本大震災の被災地支援から見えてきた課題」  
    ◎パネルディスカッション   
    「東京で大地震が起きたら!              
    〜『その時』のために、私たちができること〜」   
     パネリスト:横山 英子氏(仙台経済同友会幹事)          渡辺 実 氏(防災・危機管理ジャーナリスト)    コーディネーター:萩原 なつ子氏  
    日  時:10月28日(金)18:30〜20:45  
    会  場:東京ウィメンズプラザホール  
    申込方法:10月21日(金)までにFAX、E-mail又はハガキにてお申込みください。   
    内容・申込等詳細はこちら⇒http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/seminar_110831.html  
    【問い合わせ先】   東京ウィメンズプラザ事業推進係 フォーラム担当(電話03-5467-1980)
    --*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--  
    ◇図書資料室からのお知らせ  
    図書資料室では、男女平等社会の実現をめざす研究・活動や、女性に関する 様々な問題を解決するために、図書資料を収集し、情報支援をしています。  
    ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪  
    フォーラム期間中(10月28日・29日)  
    ◎絵本のお話会を開催いたします   
    図書資料室の絵本を楽しみませんか。フォーラム期間中12:00頃と16:00頃に、絵本の読み聞かせをいたします。小さいお子様から大人まで楽しめます。ご参加を待ちしています。  
    ◎フォーラムのシンポジウムに合わせて、<女性の人材活用>及び<災害と女性>の図書資料の紹介をいたします。どうぞお立ち寄りください。  
    ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪  
    ▽レファレンスサービスのご案内     
    レファレンスサービスとは、みなさまが必要な情報や資料探しのご相談にお応えするサービスです。どんな本を読んだらいいのか迷ったとき、資料の探し方がわからないときなど、カウンターのスタッフに気軽にお声をかけください。   
    電話やメールでのレファレンスも受付けています。   
    ◎ お願い:メールレファレンスお申込みの際は、返信先「あなたのメールアドレス」を正確にご入力ください。アドレスに誤りがあると、調査結果をお送りできません。もう一度、ご確認をお願いいたします。   
    図書資料室直通電話 03-5467-1970  
    メールレファレンス申込フォーム、サービスの詳細はこちら⇒  http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/reference.html  
    ▽ライブラリー・ツアー(図書資料室見学)のご案内     
    図書資料室をより一層ご活用いただくために、蔵書構成や資料検索の仕方などをご説明しながら、図書資料室をぐるりとご案内します。お一人でもグループでもご利用いただけます。   
    ご希望の方はご予約ください。その際、日時、人数等お知らせください。ご参加をお待ちしています!    
    実施時間帯 9:00〜17:00  図書資料室直通電話 03-5467-1970  http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/library_tour.html  
    ▽図書資料室案内(図書資料の検索、新着図書資料の紹介等)  http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/library.html  
    ▽図書資料室開館(電話受付)時間  
    平日・土曜日 9:00〜20:00  日曜日・祝日 9:00〜17:00  (年末年始・毎月第3水曜日)
     ---------------------------------------------------------------------- 
    ◇相談室のご利用案内 (東京都内在住、在勤、在学の方。秘密厳守、無料)                         ひとりで悩まないでご相談ください    
    配偶者暴力、セクハラ、夫婦・親子の問題、生き方や職場の人間関係など  さまざまな悩みの相談をお受けします。  
    9:00〜21:00(年末年始を除く毎日) ⇒03-5467-2455    
    男性のための悩み相談  毎週月曜日及び水曜日の17:00〜20:00(年末年始、祝祭日を除く)  ⇒03-3400-5313  
    ---------------------------------------------------------------------- 
    ◇パートナーからの暴力で悩んでいませんか? 
    -配偶者暴力(DV)被害者ネット支援室-    
    配偶者暴力(DV:ドメスティックバイオレンス)は、心身を傷つけ人権を著しく侵害する決して許されない行為です。   
    ひとりで悩まないでください。   あなたの力を取り戻すお手伝いをします。   
    配偶者暴力(DV)被害者ネット支援室(下記アドレスをクリック)  http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/dv-net/index.html ========================================================================
    ●東京都産業労働局からのお知らせ  
    ○労働セミナー  
    (1)メンタルヘルスケアから考える働きやすい職場づくり     メンタルヘルスを理解するとともに社員の心身の健康管理や社内コミュニケーションの円滑化について学びます。さらに、リスク管理としての「パワハラ」や「セクハラ」についても最近の企業事例等の動向を踏まえて考察します。事業主、人事担当者、その他テーマに関心のある方が対象です。    
    ア 午前の部     
    1.メンタルヘルスの理解と対策 
    2.相談事例から見る震災後のメンタルヘルス
    3.会社のリスク管理としてのパワハラ、セクハラと労災認定について    
    日 時:10月6日(木)10:00〜12:00    
    イ 午後の部    
    1.過重労働をめぐる社会情勢と労働災害     
    2.ワークライフバランスはなぜ必要か   
    日 時:10月6日(木)13:30〜16:30    
    講師は、ア・イとも、社会保険労務士 産業カウンセラー 中辻 めぐみ 氏です。   
    会場は、ア・イとも、調布市文化会館「たづくり」です。    ☆申込方法等詳細はこちら⇒http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/seminarform/index/detail?kanri_bango=seminar-hachi-000034  
    (2)聴かなきゃ損! ワーク・ライフ・バランスの実践     
    〜 ワーク・ライフ・バランスフォーラム 〜     
    基調講演では、豊富な実践経験から生まれたワーク・ライフ・バランスの活用術を解説します。また、シンポジウムでは、地元で活躍する中小企業から、各社の取り組みを紹介していただきます。    経営者、人事労務担当者、テーマに関心のある方が対象です。    ア 基調講演:新しい人事戦略、欠員補充ゼロの職場術   日   時:10月26日(水)13:30〜14:50      
    講 師:株式会社ワーク・ライフバランス代表取締役社長小室 淑恵 氏    
    イ シンポジウム:我社(ウチ)もやってます ワーク・ライフ・バランス    
    日 時:10月26日(水)15:00〜16:30     
    パネリスト:東京信用金庫人事部副部長 平野 吉彦 氏 
    株式会社ゼネット総務部マネージャー 四元 千佐子 氏 
    株式会社ワーク・ライフバランス代表取締役社長 小室 淑恵 氏    会場は、ア・イとも、豊島区勤労福祉会館6F・大会議室です。    
    ☆申込方法等詳細はこちら⇒http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/seminarform/index/detail?kanri_bango=seminar-ouji-000045 ========================================================================
    編集・発行 東京ウィメンズプラザ〒150-0001 東京都渋谷区神宮前五丁目53番67号TEL 03-5467-1711 FAX 03-5467-1977e-mail:womens@tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jpURL:http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp
    休館日/原則毎月第3水曜日、年末年始開館時間/9:00〜21:00。ただし、日・祝日は9:00〜17:00

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  • from:21世紀さん

    2011年09月28日 18時30分47秒

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    「Re:DV防止」
    ほっとする空間に 新居浜にコミュニティ・カフェ
     市民が集う、ほっとする空間に―。新居浜市でドメスティックバイオレンス(DV)の被害者支援に取り組んでいるNPO法人新居浜ほっとねっと(片座晴美代表)が25日、同市若水町2丁目に「コミュニティ・カフェほっとねっと」を開設した。DV相談にとどまらず、多くの人が気軽に集える場を目指し、サークル活動やミニライブなど幅広い利用を呼び掛けている。
     2008年設立の同会は、相談や啓発講座などを定期的に開き正会員は約70人。さらに情報交換や交流を広げようと、約1年前からカフェの準備を進めていた。
     市が昨年設置した「新居浜まちなか情報ステーション」の2階空き店舗約70平方メートルには、会員らがテーブルやいすを持ち寄るなど手作りの空間が誕生。月1回の商店街イベントに合わせオープンし、グループや家族連れでにぎわった。
     営業は平日午前10時〜午後4時と第4日曜午前9時〜午後2時。メニューはドリンク中心で300円程度。

    09/25
    愛媛新聞

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  • from:21世紀さん

    2011年09月26日 12時24分28秒

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    「Re:デートDV関連ニュース」
    デートDVの現状を県が初調査 来年1月めどに公表、支援や予防に生かす
    2011年09月24日 09:12
     結婚していない恋人間の暴力(デートDV)被害が全国的に問題視されていることを受け、県は県内の現状をつかもうと、初めて実態調査に乗り出した。現在、若年層を対象にデートDVに対する意識や経験を調査中で、来年1月をめどに結果を公表。被害者支援や予防のための取り組みにつなげる。

     デートDVには、交際相手の交友関係や行動をチェックし、束縛するケースが含まれ、インターネットや携帯電話の普及とともに増えているという指摘がある。調査は選挙人名簿を基に抽出した県内在住の満20、21歳の男女3000人を対象に郵送で実施中で、提出期限は9月28日。

     設問は15。自身や友人の被害・加害状況に関する質問では、デートDVに当たるとされる「携帯電話の着信やメールをチェックしたり、友達付き合いを細かく制限する」「性的行為を強要する」「殴ったり蹴ったり物を投げ付ける」「何を言っても長時間無視し続ける」といった行為を挙げ、経験の有無を聞いている。被害を受け相談したかや、性別役割分業に対する意識、デートDVの認知度を把握するための設問もある。

     県子ども家庭課によると、県内ではデートDVに絞った相談件数の集約はしていないが、件数自体は少ない。ただ「配偶者間のDV、児童虐待などと同様、潜在している可能性はある」とする。一方、内閣府の2008年度の調査では過去の経験を含め10〜20代の時、デートDV被害を経験した人の割合は女性13.6%、男性4.3%。このうち命の危険を感じたことがある人は女性で21.9%いた。

     調査を実施する県青少年・男女共同参画課は「陰に隠れている部分があると思う。結果を予防に向けた取り組みにつなげたい」としている。
    09/24 09:12
    山形新聞

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  • from:21世紀さん

    2011年09月25日 10時52分14秒

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    「Re:デートDV関連ニュース」
    デートDV:高校生2割が被害経験 男子の加害意識低く--調査 /高知
     ◇メール干渉/精神的・身体的暴力/性的無理強い--こうち男女共同参画センター調査
     県内に通う高校生で異性との交際経験がある男女の22・8%が、交際相手からの暴力「デートDV(ドメスティックバイオレンス)」の被害経験があることが20日、こうち男女共同参画センター(高知市旭町3)などの調査で分かった。女子の被害経験が24・5%に対し、男子の加害経験は7・6%と、男子のデートDVへの加害認識の低さが浮き彫りとなった。【黄在龍】

     デートDVは、身体的暴力や性的暴力のほか、ばかにする▽メールをチェックする▽会う人間を制限する--など相手を支配しようとする言動も含まれる。調査は昨年4〜10月、「デートDV」をテーマに出前授業を行った県内8校を対象に、アンケート調査を実施。1757人(男子770人、女子987人)から回答を得た。

     これまでに交際相手がいた、またはいると答えたのは750人で、そのうち171人(男子48人、女子123人)が、デートDVの経験があると回答した。

     被害実態の内訳はメールなどの干渉118件▽精神的暴力89件▽身体的暴力63件▽性的な無理強い51件--となった。

     また、デートDVの相談をしたのは、75人で相談率は44%。そのほとんどが友人や先輩だったという。

     同センターの箭野雅美専務理事は「正しい相談機関に相談することが大切。学校機関と協力し、多くの若者らに啓発していくことが必要だ」と強調する。県女性相談支援センターの矢野川禎子所長は「若者のデートDVへの意識が高まることで、将来のDVや虐待予防にもつながる」と話している。

    【関連記事】
    大幅増 「あの笑顔どこに」 孤立の母子、支援策が課題
    前年の3.6倍、1183人 虐待、DV背景に--5月現在
    女子3割被害 32高校の生徒調査、男子も2割
    子育てセミナー:若い男女ら対象に 苅田町が20、27日 /福岡
    毎日新聞 2011年9月21日 地方版

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  • from:21世紀さん

    2011年09月24日 18時25分05秒

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    「Re:デートDV関連ニュース」
    女子3割被害 32高校の生徒調査、男子も2割
     ◇「メールを点検」「友人制限」など
     男女交際の経験がある女子高生のうち、交際相手からメールをチェックされたり友人関係を制限される「社会的暴力」を受けたことがある生徒が3割を超えていることが、NPO法人「ウィメンズネット・こうべ」(神戸市)の「デートDV」(同居していない恋人間の暴力)調査で分かった。男子生徒の被害も2割に達している。【反橋希美】

     08〜10年、京都、大阪、兵庫の32高校の生徒を対象に、学校の協力を得てアンケートを実施。男子4630人、女子5052人、性別未回答427人の計10109人から回答を得た。交際経験があったのは男子41・2%、女子53・2%だった。

     交際経験者に(1)ある(2)少しある(3)あまりない(4)ない--の4段階で体験を聞いたところ、社会的暴力の被経験者((1)〜(3)の合計)は女子32・9%、男子20・9%にのぼった。

     また、女子の27・3%、男子の15・4%が「バカにされたり無視される」などの精神的暴力を、女子の15・2%、男子の9%が「たたく、ける」などの身体的暴力を受けた経験があった。「キスや性行為を強要される」などの性的暴力を受けた人の割合は女子の17・8%で、男子も7・9%が経験していた。

     「交際相手を怖いと感じたことがあるか」と聞いたところ、一度でも怖いと感じたことがある人(「ある」「少しある」「あまりない」の合計)は女子が34・1%にのぼったが、男子は13・3%にとどまった。また、女子の28%が、一度でも「相手に絶対に逆らえないと感じたことがある」と答えた。

     交際経験のない生徒を含めてデートDVへの考えを聞いたところ、男女の2割以上が「他の人と話したり出かけたりするのを交際相手が制限するのは好きな証拠」「暴力をふるわれる方にも悪いところがある」との主張に肯定的な意見を示した。

     内閣府が08年に実施した調査(20歳以上対象)でも、女性の13・6%が10〜20代のうちに交際相手から身体的、精神的、性的暴力のいずれかを受けたことがあると回答していた。

     同ネットの正井礼子代表理事(62)は「高校生世代から、一部の男女間に支配関係がある。中学3年生ごろから、相手を対等な関係として尊重するよう授業で教えるべきだ」と話している。

    【関連記事】
    大幅増 「あの笑顔どこに」 孤立の母子、支援策が課題
    前年の3.6倍、1183人 虐待、DV背景に--5月現在
    子育てセミナー:若い男女ら対象に 苅田町が20、27日 /福岡
    毎日新聞 2011年9月20日 大阪朝刊

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  • from:21世紀さん

    2011年09月24日 13時34分07秒

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    「Re:メルマガplaza」
    2011年8月31日wpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwp  
    〈メルマガplaza〉  東京ウィメンズプラザメールマガジン  第64号 wpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwowpwpwpwpwpwpwpwp  
     この度の東日本大震災で被災された方々に心からお見舞い申し上げます。  
    ----------------------------------------------------------------------
    〈メルマガplaza〉は、当館の最新ニュースをお伝えするメールマガジンです。 講座研修、イベント等の催し、男女平等参画推進に関する施策の動きなど、利用者の皆様に情報をお届けします。「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
    ★今月号のメニュー★ 
    ・東京ウィメンズプラザからのお知らせ   
    節電対策について  
     講座・研修・イベントのご案内   
    図書資料室からのお知らせ   
    相談室のご利用案内   
    配偶者暴力(DV)被害者ネット支援室のご案内    
    ・東京都産業労働局からのお知らせ 「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「 
    ◆東京ウィメンズプラザからのお知らせ  
    ◇節電対策について    
    東日本大震災にともなう電力不足のため、東京ウィメンズプラザでは館内の照明等を節電しています。また、当分の間、交流コーナーの一部のご利用につきましては、平日・土曜日は18時までとさせていただいております。皆様にご不便ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。  
    ---------------------------------------------------------------------- 
    ◇講座・研修・イベントのご案内  
    【予告】平成23年度 東京ウィメンズプラザフォーラム 
    開催!日時:10月28日(金)・29日(土)9:00〜21:00  
    会場:東京ウィメンズプラザ全館(ホール、会議室、交流コーナー等)     
    都民、民間団体や区市町村等が男女平等参画社会の実現に向けて、さまざまなイベントを通して交流を深める、都民参加型の事業です。   
    詳細は来月号にてご紹介しますので、お楽しみに!  ....................................................................   
    ※フォーラム設営準備等のため、10月27日(木)は、終日1階交流コーナーがご利用いただけません。また1階ロッカーは、10月27日(木)〜29日(土)の間、ご利用いただけません。   皆さまにはご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。   
    問い合わせ先 東京ウィメンズプラザ 事業推進係 フォーラム担当(電話03-5467-1980)  
    ---------------------------------------------------------------------- 
    ◇図書資料室からのお知らせ   
    図書資料室では、男女平等参画社会の実現をめざす研究・活動や女性に関する様々な問題を解決するために必要な図書資料を収集し、情報支援をしています。
    -*--*--*--*--*--*- 図 書 資 料 の 紹 介 *--*--*--*--*--*--*--   
    9月末まで「女性の再就職」に関連する図書資料の紹介をしています。再就職や新たな気持ちで人生の再出発を目指している女性のために、求職活 動のノウハウや職場でのコミュニケーション術、自分らしい働き方を探すため のキャリアデザインなど、様々な図書資料を紹介しています。紹介中の図書も貸出いたしますので、是非、ご利用ください。   
    -*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--  
    ▽ 利用時間の変更のお知らせ   
    9月より、通常どおり月曜から土曜の利用時間が20時までとなります。なお、節電対策として図書資料室内の照明の一部を消灯したままとさせていただきます。ご不便をおかけいたしますが、ご理解ご協力の程、よろしくお願いいたします。   
    ◎図書資料室開館(電話受付)時間平日・土曜日 9:00〜20:00  日曜日・祝日 9:00〜17:00(年末年始・毎月第3水曜日・特別整理期間(2月下旬)は休室となります。)    
    ▽ 図書の貸出について   
    図書資料は1回6冊を限度に、3週間まで貸出をしています。「利用者カード」を作成し、どうぞご利用ください。カードは簡単な手続きで作成できます。   
    ◎図書資料室案内(図書資料の検索、新着図書資料の紹介等)  http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/library.html  
    ▽ パッケージ貸出サービスのご案内   
    都内男女共同参画センターや学校等を対象に、テーマにあわせた図書を一定期間、20冊程度まとめて貸出をする「パッケージ貸出サービス」を始めました。  
    【パッケージ例】  
    ・10月の乳がん(早期発見強化)月間に「女性のからだ」に関する本を紹介する  
    ・センターの○○周年記念フォーラムでイクメンパパの本や絵本を展示するなど、目的に合わせてテーマや内容についてご相談をさせていただきますので、図書資料室までお問合せください。ご利用をお待ちしています。  
    ▽ ライブラリー・ツアー(図書資料室見学)のご案内   
    図書資料室のご利用について、より分かりやすく、より多くの方に資料を  ご活用いただくために、蔵書構成や資料検索の仕方などをご説明しながら、 図書資料室をぐるりとご案内します。お一人でもグループでもご利用いただけます。ご希望の方は日時、人数等をお知らせいただき、ご予約ください。ご参加をお待ちしています。   実施時間帯 9:00〜17:00 
    図書資料室直通電話 03-5467-1970  http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/library_tour.html  
    ▽ レファレンスサービスのご案内   
    レファレンスサービスは、必要な情報や資料探しのご相談にお応えするサービスです。どんな本を読んだらいいのか迷ったとき、資料の探し方がわからないときなど、カウンターまでお気軽に声をおかけください。電話やメールでのレファレンスも受付けています。   ★お願い   
    メールレファレンスお申込みの際は、返信先「あなたのメールアドレス」を正確にご入力ください。調査結果を間違いなくご返信するために、送信前にもう一度、ご確認をお願いします。   
    図書資料室直通電話 03-5467-1970  メールレファレンス申込フォーム、サービスの詳細はこちら⇒ http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/reference.html
     ---------------------------------------------------------------------- 
    ◇相談室のご利用案内 (東京都内在住、在勤、在学の方。秘密厳守、無料)                         ひとりで悩まないでご相談ください    
    配偶者暴力、セクハラ、夫婦・親子の問題、生き方や職場の人間関係など  さまざまな悩みの相談をお受けします。  
    9:00〜21:00(年末年始を除く毎日)   ⇒03-5467-2455    男性のための悩み相談  毎週月曜日及び水曜日の17:00〜20:00(年末年始、祝祭日を除く)  ⇒03-3400-5313  
    ---------------------------------------------------------------------- 
    ◇パートナーからの暴力で悩んでいませんか? -配偶者暴力(DV)被害者ネット支援室-    
    配偶者暴力(DV:ドメスティックバイオレンス)は、心身を傷つけ、人権を著しく侵害する決して許されない行為です。   
    ひとりで悩まないでください。あなたの力を取り戻すお手伝いをします。   
    配偶者暴力(DV)被害者ネット支援室(下記アドレスをクリック)  http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/dv-net/index.html ========================================================================
    ●東京都産業労働局からのお知らせ  
    ○労働セミナー  
    (1)2011 働く女性の労働法入門        
    女性労働問題について具体例を交えて関係する労働法の基礎知識をわかりやすく解説します。     
    ア 法が求める男女の均等な機会と待遇の確保とは〜男女処遇差別判例からセクハラの最新動向まで紹介〜   
    日 時:9月5日(月)18:30〜20:30 講 師:弁護士 圷 由美子 氏     
    イ 仕事と家庭の両立に向けて      
    〜ワークライフバランスのための法律や判例を具体的に紹介〜   日 時:9月6日(火)18:30〜20:30       講 師:弁護士 圷 由美子 氏     
    会場は、ア・イとも、東京都南部労政会館 第5,6会議室です。     ☆申込方法等詳細はこちら⇒http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/seminarform/index/detail?kanri_bango=seminar-osaki-000035  
    (2)働く女性を応援!〜妊娠・出産・育児で仕事をやめないために〜     
    働く女性が知っておきたい出産・育児と仕事の両立に役立つ法知識や各種支援制度、トラブル対処法を分かりやすく解説します。   ア 知っておこう!妊娠・出産・育児期の就業継続に関する支援制度   
    日 時:10月21日(金)18:30〜20:30 講 師:特定社会保険労務士 佐藤 道子 氏     
    イ 出産・育児期の就業継続をめぐるトラブル事例       日 時:10月24日(月)18:30〜20:30講 師:弁護士 古田 典子 氏     
    会場は、ア・イとも、中央区役所 8階大会議室です。     
    ☆申込方法等詳細はこちら⇒http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/seminarform/index/detail?kanri_bango=seminar-zchuo-000214 ========================================================================
    編集・発行 東京ウィメンズプラザ〒150-0001 東京都渋谷区神宮前五丁目53番67号TEL 03-5467-1711 FAX 03-5467-1977e-mail:womens@tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jpURL:http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp
    休館日/原則毎月第3水曜日、年末年始開館時間/9:00〜21:00。ただし、日・祝日は9:00〜17:00

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  • from:21世紀さん

    2011年09月24日 13時13分48秒

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    「Re:DV相談」
    京都市がDV相談センター 
     京都市は10月3日、配偶者や恋人からの暴力(DV)による被害者の支援拠点「市DV相談支援センター」を開設する。24時間つながる専用ダイヤルを設けるほか、緊急時の安全確保から就職まで一貫した支援をする。場所は被害者の安全に配慮して非公開。DV専門の支援機関は府内で4カ所目となる。

     市ではこれまで男女共同参画センター「ウィングス京都」(中京区)で専門家による相談をしているが、昨年度の相談件数は622件と10年前の1・7倍に増加した。被害者への支援は相談だけでなく、身体的な安全から心のサポート、住居の確保や就職など多方面にわたることから、専門の支援施設を設置することにした。

     支援センターは社会福祉法人に運営を委託し、5人が常駐する。臨床心理士によるカウンセリングの相談業務に加え、身体に危険が迫っている場合は民間施設に保護を依頼する。裁判所への保護命令手続きにスタッフが同行したり、就職支援で職業訓練施設への紹介もする。

     センターに加害者が押しかけることを防ぐため、看板も掲げない。万一に備え、警備員を配置する。

    09/20 09:38
    京都新聞

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  • from:21世紀さん

    2011年09月23日 22時31分04秒

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    「Re:DV相談」
    大津市、行列ができる女性法律相談 女性弁護士が担当印刷用画面を開く

     大津市が毎月開いている女性弁護士による法律相談会に離婚などの相談が増えている。相談者も女性に限っており、DV(ドメスティック・バイオレンス)やセクハラなども含め女性相手でないと相談しにくい問題を心を開いて話せることが理由のようだ。

     同市自治協働課によると、相談会は1996年から始め、2005年までは毎月1回、6人の相談を受け付けていた。ところが、相談希望者が予想より多く、09年からは受け付け人数を12人に増やした。毎回、滋賀弁護士会から派遣される2人の女性弁護士が担当している。

     現在は、毎月第1火曜日に開催。予約を1週間前から受け付けているが、すぐに埋まり、毎回キャンセル待ちの状態という。離婚の相談に訪れた女性(44)は「相手が女性だと気持ちを分かってもらえる。話しやすかった」と話していた。

     同課によると、8割が離婚の相談だが、昨年度に大津市に提出された離婚届は537件で、10年前から比較しても増加傾向とはいえないという。

     同課は「悩みを話すことで離婚を踏みとどまる人もいるのかもしれない」としている。問い合わせは同課TEL077(528)2666。
    09/19 22:13
    京都新聞

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  • from:21世紀さん

    2011年09月21日 18時00分45秒

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    RSウイルス感染症拡大 04年以来最多ペース 乳幼児の重い肺炎の原因

    2011.9.21 08:26
     毎年冬に流行し、乳幼児の重い肺炎の原因となるRSウイルス感染症が今年は既に拡大傾向だ。全国約3千の小児科定点医療機関から報告される患者数は、今年は6月ごろから、データのある2004年以降で最多ペースで推移していることが国立感染症研究所の21日までの分析で分かった。

     同研究所の安井良則主任研究官は「RSウイルス感染症はインフルエンザより知名度が低いが、小児科では最も恐れられている感染症の一つ。初めてかかる乳幼児で重症化しやすく、感染力も強い。家族、医師、保育園などは既に流行が始まっていることに注意してほしい」と話している。

     最新の速報値は今月5日〜11日の1週間分で1321人。この時期としては最多だった08年の836人の約1・6倍となっている。乳幼児のRSウイルス感染症は、せきや鼻水、発熱から始まり、熱は下がったとしても、ぜーぜーという呼吸が続き、吐くようにせき込むなどして肺炎に悪化する場合がある。

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  • from:21世紀さん

    2011年09月18日 18時40分06秒

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    子育てセミナー:若い男女ら対象に 苅田町が20、27日 /福岡

     苅田町は、子育てを始める若い男女や子育てに行き詰まり気味の父母らを対象にしたセミナー「子育てコーチング」を開く。

     セミナーは20、27日に同町若久町の町北公民館で開かれる予定。講師は、親子関係や家庭内暴力などの相談を受ける北九州市の「こころの相談室かもみーる」主宰の臨床心理士、蒲原くみ恵さん。子供がのびのびと個性を発揮する環境作りや、ありのままの子供の姿を受け入れる親子関係作りについて語る。

     町人権男女共同参画課は「子育てを通じて自分と向き合い、成長していくためのコーチングです」と受講を呼びかける。無料だが、定員30人で先着順に締め切り。申し込みは同課093・434・1958。【降旗英峰】

    〔京築版〕

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    毎日新聞 2011年9月13日 地方版

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