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from: sweetseedさん
2026/11/06 14:53:57
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PMさま
介護や老後の不安や心配のない人は、少ないと思います
いつまで生きるかわからないので、100歳まで備えようとは言われます
心身の健康は、一人ひとり違うので
自身のこととしても、家族のこととしても、心配は尽きないのではないでしょうか
その不安を軽減するために整備されてきたのが、介護保険制度だと思います
母は施設に入所していますが、1年以上、いつ行っても同じ服装です 送られてくる写真も同じ服装です
太ったので、サイズの大きい下着や洋服を届けています
お風呂に入った時、下着は変えても洋服はそのまま同じものを着ているのでしょう
寝る時にパジャマに着替えているのかも疑問です
それでも本人は安全に暮らしているので、良しとしています
PMさまは、頑張りすぎてはいませんか
PMさまが倒れたら大変です
体調が思わしくないことを理由に、数日、ショートにお願いしてみてはいかがでしょう
PMさまが出張や冠婚葬祭などでお留守にせざるを得ない場合の練習にもなるのでは?
お母さまは、感謝されていると思います
自分の老後?どうなるんでしょう
天変地異があるのか、AI技術が進んで介護もお任せ可能になるのか…未来予測ができません
少しでもしあわせな未来になりますようにicon
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from: sweetseedさん
2026/11/05 23:07:05
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避難
災害の種類によって、災害の大きさによって、
避難先もその後の行動も、備えも変わると思います
水害の場合、避難経路途中に地下道があるのであれば、早めに避難する 自宅の方が安全であれば自宅避難が良いことも
地震の場合、自宅が安全で、備えがある場合は自宅避難が基本のように思っていましたが、3.11の時は避難所にいないと、何も手に入りませんでした
なので、自宅にほとんど被害がなくても避難所で生活している人もいました
災害時の高齢者
小さいお子さんがいる方は、保育園再会まで仕事を休んで避難生活をしていました
ですが、高齢者の場合、誰かがずっと付いている人ばかりではなかったようです
元々一人暮らしや高齢者世帯の方もおられます
自宅の片付けや、手続き、仕事などで高齢者の方が避難所に「置いて」いかれる場合も
すると、「誰か」が高齢者のお世話係になってしまう 水や食料を取ってきて、トイレに連れて行ってから始まり、やって当然になってしまう 自分も被災して必死なのに…という声も
避難所に、水や食料があればいいでしょう 何も持たずに避難していまった人がいたら、持っている人が分けるのでしょうか そうした問題もあったそうです
避難したから大丈夫なのではなく、それから先が、長いのです
避難訓練は、避難する人のためというより、避難所を開設する側の人のためのものだと思っています
避難する側は、どんな通路なのか、どんな災害の時に避難したらいいのかを確認できると思います
ローリングストックでいいので、食料は少しずつ備蓄してください(物価高ですが)
夜、空のペットボトル(冷蔵庫に入れる)や、やかんなどに水を入れておき、翌日その水を使うことを繰り返す
(給水車が来た場合の水を汲みおくポリタンクもあった方がいいと思います)
トイレの備えも考えてみてください
子どもを保育園や学校に入れても、何かあると連絡が来ます 対応を求められます
高齢者も同じようなものかもしれません
国は大規模災害の時は、自助でと言い始めたと受け止めました
公助もやるけど手が回らないよ、最近はめんどくさがって近所付き合いもないから共助も期待できないね、自分のことはまず自分でね と
まとまりのない希望のないコメントでした
すみませんicon
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from: sweetseedさん
2026/11/05 22:06:48
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from: sweetseedさん
2026/11/05 20:56:54
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防災庁
備えてください、から始まりましたね
日頃から地域コミュニティが形成されていないと、共助は難しい
公助もできないから、自助でってことでしょう
東京都は、大規模な防災公園がいくつも整備されています
井戸、マンホール直結?のトイレ、煮炊き出来るベンチ…
人口も多いし、避難した人が、キャパを超えた場合どうなるのかということも問題だとは思いますが
地方では、市町村単位でどれだけの備蓄があるのか、備えがあるのか、そもそも動ける人がいるのか…
庁を作ることで、一元化されるメリットはあるのでしょうが、ポスト作りアリバイ作りにならないようにしてほしいものだと思っています
非常用トイレ用の凝固剤が、多分使用期限切れてます
処分も大変かもicon
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from: sweetseedさん
2026/11/05 20:23:45
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from: sweetseedさん
2026/11/05 20:19:04
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from: PMさん
2026/11/05 12:36:42
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今月の市の広報紙
「ヤングケアラー」についての特集記事が。
そうじゃないかな?と思ったら、相談しましょう、声をかけましょう。
児童虐待についても、「強化月間」でもあり、同様の提言・運動が展開されており。
困っている状況や重い気持ちを、表に出してよいのかどうかも、迷う子らがいます。
個人的には、子どもを殴ったり傷つけたりする親は、同じ目にあえ!とも思います。
いずれも、大きな社会課題となっており、目を向け、気を配ることが、当然、大切。
一方で、高齢者介護については、どうなのか?
「年とれば、当たり前」だから「みんな我慢して、負担もいとわずに」なのか?
共助・公助があるから、大人だから、目を向け、気を遣う必要は、薄いのか?
未来のある子どもは、社会の宝だが、先々に生産性のないおとなは、老害なのか?
自分が、より対象範囲となる状況では、どっちも軽く扱ってほしくないな・・・とも。
記事を読んで、そうそうと納得・共感しつつも、複雑な思いもありました。
ぐちぐち、ながながと、個人的な感情で、すみません。icon
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from: PMさん
2026/11/05 11:46:17
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介護
親や家族を介護する人は、世の中に数えきれないくらいいます。
一緒にいれば、お互いに幸せか?
そうでもない、のが事実ではないかと。
実際、介護疲れで、暴力・暴言・命を奪う・命を絶つ・・・こうした例は、数知れず。
最近、そういう状況や気持ちが、ますますわかるようになってきました。
母が失敗したり、もたもたしたり、言うことを聞かない、反抗して言い返す・怒る。
そのたびに、自分自身、暴言を吐きたくなる、吐く回数が増えています。
「認知症」「限りがない」から、特に、そんな態度や気持ちになるのかな?
そうじゃない症状・病だったら、本当に身を尽くして、お世話できるのかな?
施設に通所したり、入所したりは、皆が皆、希望が叶うわけではありません。
しかし、介護認定を受け、利用可能であれば、条件・環境が違っても、利用する。
介護の負担が軽くなるのは、ありがたいですし、本人も独りでないので、安心安全。
そのために、制度はある、施設はある、お世話いただける方々がおられる。
それで充分と、納得せねばならないのですが。
緊急時や利用時の面倒・変化に関し、「連絡先」である家族に、逐一、連絡がくる。
お任せしたのに、「連絡」され「相談」やラ「了承」やら「お詫び」やら。
独りで、自助では、状況が充分でないから、共助・公助に頼る、希望するわけで!
でも、施設で勝手に判断はできず、「連絡先=一番身近な身内」がやらねばならない。
それが当然、と思うのですが、思いたくないことも、日もある。
食事は、美味しい!と残さず食べるし、服を選べば、きれいとか可愛いとか言うし。
でも、一つ屋根の下でも、日中、何をしているか、どんな危険があるのかは、不明。
今日は何を食べ、何をしたのか、どこへ行ったのか?
今、着替えたシャツも、脱いだのを忘れ、新しいのと混同し、また着ようとする。
それでも、毎日同じ食材、毎日同じ服・・・そうはならないように、努めています。
花を観たり、買い物に行ったり・・・連れていくのは、単に、自己満足なのか?
母は、ついさっきのことも、もはや覚えておらず、会話も乏しくなっています。
一緒だと、日々、見えすぎるので、ほとほと嫌になる、、今後の不安も増す・・・。
母自身も、老いて、わからず、動けなくなっていることの不安は、相当大きいです!
娘に怒られて、邪見にされて・・・きっと、嫌な思いは募って、忘れてないでしょう。
一緒にいることの安心と不安、一緒にいないことの安心と不安。
いずれも重いよな、両面・双方あるな~、と思います。
介護や老後の不安や面倒がない人って、どのくらいいるのでしょうね?
最期の最期まで、どうであったら、お互いに、幸せなのか、負担がないのか??
自分自身、独り身だし、誰とも話もせず、いつまで、どうやって生きるのか??
もし今の今、自分に何かあったら、母は、わかるのか、どうなるのか?
通勤途中の横断歩道で信号待ちしているときにすら、考えることが増えました。
もう今年も、あと2か月しかありません。
日々、早いね~、でも、先が長いね~。icon
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from: PMさん
2026/11/04 15:08:44
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ayanon さま
防災訓練
母は、地下道の階段を、手を引いて、がんばって歩きました。
幸い、夜中から明け方の雨はやんでおり、傘は不要でしたが。
やはり、地下道内は、雨漏りしているし、暗い。
実際の災害時には、危なくて、通れないかんもしれません。
自治公民館に集まった参加者は、100人はいましたね。
各班、まとまって移動し、班ごとに屋内に整列。
挨拶を聞いて、非常食のクラッカーをもらって終了、でした。
実際の避難場所は、小学校の体育館だそうです。
もう少し先まで、歩かねばなりません。
知った顔も一切なく、訓練に参加しても、不安しかない感じ。
実際の災害・被害が起こらないことを祈りたいです。icon
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from: PMさん
2026/11/04 15:02:06
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ayanon さま
豪華客船を頭にのせる!!
「飾り」じゃないのよ~、って歌いたくなりますね。
どういった発想で、「客船」を選んだのでしょうか!?
外国から来たお客様に対する歓迎の気持ちを込めて・・・とか?
かぶり物は、一番目立つし、ぱっと見にわかりやすい。
昔から「そそる」ものだったのでしょうかね。
私がかぶって/着てみたいもの。
(ティラノザウルス風とか)恐竜の、赤や緑の風船みたいな着ぐるみ♬
よく、レースやったり、スポーツの沿道での応援で見かけるやつ、です!icon
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