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from: とおるさん
2026/01/30 22:09:37
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26年01月30日Friday
今日は歩いて出勤する、クソ寒い…。
出勤して、タイムカード打って、建屋移動して、業務である。今日も昨日に引き続き、海外案件の設計。内容を仕様書に反映するのだが…まず単純に物量が多い、そして設計資料に抜けがある、まあ昨日絶望しながら作ったから、そりゃそうだな。
ヘッドの先輩が、みんなのタスク管理ソフトをいじりまくる、どうやら北海道の技術部の応援が、それなりに得られそうということである。で、私にも新たな案件が振られそうである。たまに使う装置ではあるが、最初からいじるのは久々なので、大丈夫かしら。
半ドンとまではいかないが、14時で早退し、そのまま会社の最寄りのバス停へ…クソ寒い(2回目)。晴れているのはいいのだが、風が強い、底冷えする感じがある。そしてバスが来ない、寒いときにバスが来ないのは、なかなかにこたえる。
ようやくやってきたバスで、駅前へ向かう。そしたら、バスに母校の生徒らが乗っている、この時間に?5限目終わるのこの時間だったか?早いよな。あれか、推薦入試か?もうそのへんにも、ずいぶん疎い。金曜の昼下がり、乗客はまずまずだし、さくら通りは流れているけど、まあそこそこに。
駅前着、多少余裕は見たが、やっぱり遅くなるのよね。バス乗り場をぐるっと回って、富久山循環に乗り換える、いつの間にやらこんな循環線ができたのねぇ。こちらも乗客はまずまずなのだが、それよりも…赤木町で流れが止まる、本当ならもう目的の停留所に到着している時間なのに、まあこんなもんだわ。
10分遅れで到着、南東北病院前。相変わらず病院内はわからない、母ちゃんに電話をかけて、玄関で合流。病棟のほうへ。
ということで、父ちゃんの見舞いに来た、入院して2週間余り、すっかり元気になった、月曜日に退院らしい。しかし帰ってきたらいろいろ心配だ、入院で体力は落ちてるし、何より病院と違って寒いし。そこは母ちゃんになんとかしてもらうしかない。
面会を終えて、母ちゃんと一緒に洗濯物を車まで持って行く。母ちゃんにアパートまで送るかと言われたが、そこは帰宅ラッシュになり前に引き上げるように促す。私は再び病院内に戻り、紙コップの自販機でコーヒーをすすりながら、バスを待つ。目の前にタクシー会社直通電話があるのだが、何組か電話しているのを見る。「すぐこらんにんだど」「今いねえんだって」引用の夕方だから捕まらないのか、単純に人手不足なのか…。
福島交通のwebサイトを確認しバス停へ、相変わらず風がある、でも駅方面のバス停は小屋になっているので風はしのげる。時刻表から遅れること20分弱、バスが来た、これだもの接近情報は助かる。人もまばらなバスを、大町二丁目まで乗る。
折りて、歩道橋を渡って、うねめ通りの大町二丁目停留所を目指す、接近情報を見ていると、まだバスは来ていない…と思ったら、バスがわきを通り過ぎて行った、マジかよ。手を挙げて走ってみるtも、バス停までいくらか距離があったため、加齢にスルーされる…そりゃそうだ、際を攻め過ぎた。
次のバスが来るまで、バス停を歩けるだけ歩く、立ち止まっていたら凍える、クソ寒い(3回目)。駅前まで行けばよかったな、この歩いた分、駅前行った来たのぶんになるよな…。結果、西ノ内病院前からバスに乗る、病院のハシゴである、は?夕方なので、バスも道もそれなりに混んでいる。
帰宅、寒い寒い。会社携帯を開いて、メールやらなんやらチェック…はぁ~。アフターファイヴを有効活用、床屋行こう。
しかし床屋へ行ったら、ドアが開かない、なんだ終わったか?帰ろうとしたら、中から奥さんがドアをがたがたやって、どうにか開けてくれる、立て付けが悪いらしい。他にお客さんがおらず、すぐにやってもらう。理容師さんと、今年は雪が少ないですね、なんて話から初めて、やっぱり誰かに言わないといろいろたまるので、父ちゃんの入院の話もしてしまう。あとは次の選挙がどうだとか言っているうちに散髪は終わった、ありがとうございました。そしてやっぱり、帰り際もドアの立て付けが悪い(笑)。
戻って来て、radikoを聞いて、ベニマルで買い物をして、またradikoを聞いて。その合間で会社携帯が鳴って、週明けもタスクがもういろいろ溜まってるわ。
番組について書きたい。
ニッポン放送『日向坂46松田好花のオールナイトニッポンX』卒業セレモニー当日の放送ということで、事前収録である。当然、卒業セレモニーの話である、もちろんライブそのものの話は出来ないけれども。今回のライブがこのちゃんにとっての新参者的なステージだったようだ。セットリストも人選も、すべてが練りに練られていて、メッセージ性が強い。さらにラジオの選曲もライブの余韻に浸れるようにとのことで、作家脳が生かされまくっている。個人PVからどんどん世界が開けて行ったこのちゃん、訪れるチャンスをしっかりものにして、ただものにするにあたって努力を怠らないのがこのちゃんのすごいところ、さすがだわ。これは、卒業セレモニーのアーカイブが、ますます楽しみになった。
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