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from: とおるさん
2026/10/07 22:16:44
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26年10月07日Wednesday
出勤して、タイムカード打って、建屋移動して、業務である。とにかく今日も後輩とともに、国内案件の検証を進めていく。。説明しながらだから時間がかかると思いきや、だいぶ巻いている、まあいいことではある。
15時の一服、缶コーヒーを買いに地虫に戻ったところで、営業のメンバーとすれ違う。「キャリア面談どうなんすか?」あんなの雑談だし。「適当っすよね」なんもないから好きなだけ喋ればいいんじゃね?
水曜日、定時退社日。今日も昨日に引き続き、わりかし定時ダッシュを決めこんで、ベニマルで買い物をして帰宅し、急いで晩飯を食べて、ライブ配信にかじりつく。
なにを見たのか。日向坂46『18th Single ひなた坂46 LIVE』day2。もうね、盛大にネタバレしていく、というかそのあたりの一流音楽サイトのライブレポを読んでほしい。まず1曲目、初日が『クリフハンガー』だったのが『kind of love』に変わった。さらに『海風とわがまま』が『キツネ』に化けた、『誰よりも高く跳べ!』が変わるかと思いきや、誰跳べはそのままだった、本編ライブかよ、と思うようなセットリストである。『サラバサラバ』をひらほーに采配する、いや~ぐっとくるね。今回もりーおのスピーチがよかった。言葉を選びつつも、メンバーたちの気持ちがしっかり届く内容だった。表題のセンターに立ちたい、いい夢じゃないか。あと2日目は、本当に全員が楽しそうだった。なにか覚悟が決まった感じがした。昨日にも増してすみれさんとんちょの存在感がすごかったな。好きクレのりなしは吹っ切れた感じがした。本日もひらほーの安定感は抜群で、見ていて安心する。改めて4期生のすごみを感じる場面が多々あったわけで。かっこいいわ。日替わりセンターをこなしたりかたんしかり、5期生のポテンシャルはまだまだある。昨日に比べて、明らかに表現力が向上している。ひなのんはかなり音域が広いんじゃないかしら。みーちゃんもキレが増してたな。いずきちの歌の安心感、にこちゃんのMCも◎。とにかくこの2日間のたまちゃんは、本当に神がかってた。2日間ともemptyと誰跳べで泣かされた。2日間ともあの熱量で出来るのはすごいし、誰跳べなんてキャプテン以外にはハードルが高い。気持ちを全部ぶつけてた感じだ。とんでもなかった、いい意味で。覚悟のライブ、ってメンバーの誰かが言ってたけど、本当にそんなライブだったな。本体ライブにも引けを取らない怒涛のセットリスト。オリジナルを超える、という意気込み。それが全部現れていた。いいものを見せていただいた、ありがとうございました。
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