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from: ジャニス†さん
2007/03/27 16:12:17
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「Re:スタンディングオベーション†」
『スタンディング・オベーション』
自分でこんな詩を作っておきながら、なんですが・・・
私だったら決してこんな真似はしない。
とゆうか出来ない(-ω-;)
相手の為に身をひくと云うか、、諦めると云うか
例え、それが愛する人の為になるとしてもね。
・・・?
そもそも、何故に愛する人の為に身をひかなきゃいけないのかが理解出来ませんね。
相手も自分を失いたくないと思ってたら、拍手なんかしてないで止めるだろ、、
止めないってのは、それを望んでるってことだ!
ああ、なるほど!
『これは相手に別れを切り出されるのが恐いので、なんだかんだと理由を付けて、さっさと自ら別れを切り出してしまった弱くて強がりな女』
の詩ですね。
私かも(。-ω-。)
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from: ジャニス†さん
2007/03/27 13:29:43
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from: ジャニス†さん
2007/03/27 13:17:59
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from: ジャニス†さん
2007/03/27 13:07:50
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アルゴリズム 。.+゚
恋が花を咲かせて
愛の実を結ぶ・・・
そんな綺麗事は
大嫌い
愛の実も
熟し過ぎれば
朽ち果てる
美味しいうちに
食べなくちゃ
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from: ジャニス†さん
2007/03/25 13:48:24
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今日
半年ぶりくらいに体重計に乗った。
かなりの増加傾向にある事は把握していたけど、
見事に増加してた。
が!
思った程じゃなかったので良しとしよう。
いや、するな!
急激なダイエットは得意だけど年令的なことを考えて
シミや皺のことも、骨粗鬆症のことも考えて・・・
野菜中心、タブレットと運動も取り入れた健康的なダイエットに励むことにしました。
ストレスは大敵なので、煙草はやめません!
お酒も程々に飲みます!
勿論、珈琲も飲みます!
けど、
間食はしません!
夜中に焼き肉食いません!
毎日、散歩を欠かしません!
雨の日は傘があるじゃないか!
いつまで続くでしょうか
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from: ジャニス†さん
2007/03/23 23:02:08
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「ハジマリ 7ー7」
後片付けを一通り終え、とも子とサヤカがお手洗いに行った時、軽くあくびをしながら、とも子が言った。
「シンには感謝よね。山に来て何が困るっていったらこれしかないもの」
「ホント。近くにコンビニとかあるわけじゃないですもんね」
サヤカが答えると、とも子が急に真顔になって言った。
「ねぇ、ひょっとしたらだけどシンのこと好きなの?」
突然の問いにサヤカは一瞬、何も言えなかった。
「そ、そんなこと。私は結婚してますし」
「あらあ、それでも男と女よ」
とも子はサヤカが想像もしない意外な言葉を口にしていた。
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from: ジャニス†さん
2007/03/23 14:23:33
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「ハジマリ 7ー6」
夜になるとさすがに冷え込んできた。
都会からさほど離れているわけではないのに空気が澄んでいる。
空を見上げると零れ落ちそうな星が輝きを競い合うように輝いていた。
「綺麗ねえ。家にいたらこんな星空なんて見上げてる暇もないものね」
サヤカととも子はアルコールも回り、愚痴を言い合ったり楽しい会話を続けていた。
前田とシンも男同士の会話で盛り上がっているようだ。
「さあ、明日もめいっぱい楽しむためにそろそろ寝ようか」
サヤカは久々のアルコールに興奮冷めやらず、逆になかなか寝付けなかった。
「近くにいれば平気よね」
サヤカは一人で散歩に出掛けた。
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from: ジャニス†さん
2007/03/21 11:41:48
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「ハジマリ 7ー5」
前田とシンは個人用のテントを四つ設営した。
テントの設営が終わると、前田は木の枝を集めるため林の奥へ入って行った。
シンは女性のためにトイレを作った。
二人が作業を終え川原に戻ってみると、うまそうな匂いが辺りに漂っていた。
「おっ、うまそうだな」
前田は今拾ってきたばかりの木の枝を火の中に放り込んで言った。
「本当だ。サヤカは料理が上手だね」
シンが言った。
「あら、そんなこと」
サヤカはシンに誉められ、少し赤くなりながら言った。
固形燃料を持ってきていたがバーベキューには木の枝のほうが火力が強い。
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from: ジャニス†さん
2007/03/21 09:50:34
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「ハジマリ 7ー4」
日頃の悩みや家のことなどすっかり忘れ、サヤカは清々しい気分だった。
自然と鼻歌が口をついた。
四人は目的地に到着すると女性陣と男性陣に別れた。
前田とシンはテントを組み立て、サヤカととも子はバーベキューの支度を始めた。
手際良く食材の下拵えをするサヤカにシンが声を掛けた。
「さすがだなサヤカさん、僕なんて自分の食べる分を作るだけでえらい時間かかっちゃいますよ」
「そりゃ、毎日やってることだもん。これくらい出来なきゃ主婦失格でしょ?」
楽しい食事だった。
「なんだか学生時代を思い出すわ」
はしゃいでいる自分がいた。
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from: ジャニス†さん
2007/03/19 22:16:56



