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from: とおるさん
2026/06/16 22:10:15
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26年06月16日Tuesday
出勤して、タイムカード打って、建屋移動して、業務である。今日からいよいよ、札幌に投げていた案件の検証作業である。だがしかしこれだけをやっていられるわけではない。まず午前中は先輩とともに、外注さんの問い合わせ対応である。そこから検証緒準備をしていたら、もう午前中が終わった。
午後からいよいよ先輩とともに検証作業を開始したのだが、先輩は別のメンバーのレビューに入り、私一人で走る。かと思えば、営業さんのところへ、海外の現場に行っているメンバーからヘルプが入る。この部品はなかったか?とのことで。部署内総出で探す。しかし見つからないので、営業さんが購入する運びになる。なんなら営業さんが、これからその現場へ行くわけで、大丈夫かしら。
夕方、いつになく定時ダッシュを決めこむ。アパートに戻って来て、配信ライブにかじりつく。そんでもって20時半過ぎに配信ライブが終わって、急いでベニマルに駆け込んで晩飯を買ってくる、閉店15分前だというのに、わりといろいろあったな。
配信ライブについて書きたい。
日向坂46『16th Single ひなた坂46 LIVE』もうね、なんていうかね、とんでもなかった。思ったままを書く。以前ラジオでみくにんが言ってた『empty』を体現したライブ、という意味がわかった。ひらがな楽曲なし、今回のひらがなメンバーがオリメン参加の楽曲もほぼなし。空っぽって、そういうことでしょ?これまで入っていたものを空っぽにして、自分たちがこれまでやってこなかった曲を、しかも攻めの曲が多く、感情を向き第四にして満たして行こうとする感じ。今回のセトリ、通常ライブでも行けそうな感じもありつつ、しっかり玄人志向。全体的に、ひらがなけやきの雰囲気を感じた、何者でもないからもがいて何者かになろうとする、まさに「empty」空っぽを満たそうとする。ほぼノンストップで、すごいよ今回も。でも最後の『君と生きる』で次への確実な橋渡しがあって。これも一つの形だな、と思った。はるはるがブログで「今まで見たことないライブ」と言ってたのもわかる。ストーリーテリングみたいな演出もあり、ひらがなライブで出てこないような楽曲もあり。今までのひらがなライブのテンプレも覆し。新しい挑戦がたくさん詰まってたわ。初っ端のおかみっちゃんソロがまずすごい。コニとひらほーの表情もよかったなぁ。たまちゃんがセンターに立ったときの安定冠たるや。さとうゆの魚とにぃたんのマイファンがまた予想の斜め上でびっくりした初っ端のおかみっちゃんソロがまずすごい。コニとひらほーの表情もよかったなぁ。たまちゃんがセンターに立ったときの安定冠たるや。さとうゆの魚とにぃたんのマイファンがまた予想の斜め上でびっくりした。初っ端のおかみっちゃんソロがまずすごい。コニとひらほーの表情もよかったなぁ。たまちゃんがセンターに立ったときの安定冠たるや。さとうゆの魚とにぃたんのマイファンがまた予想の斜め上でびっくりした。また明日が楽しみになるライブだった。いいものを見せていただいた、ありがとうございました。
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