小さな非日常を味わいたい!
お花みたい、歴史的建物、文化財、知らないけれど、興味ある街を歩きたい!
なんていう方には おすすめです。
お散歩中の 泥酔の参加、大声やヤジ、SNSの中傷などの行為は堅くお断りをいたします。
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
-
from: まつなるさん
2012/06/11 22:34:06
icon
梅雨に入れば新緑も映えます
ええ加減参加せえへんかったら、そのうちメンバーからの登録抹消されるんとちゃうの?とヒヤヒヤもののまつなるです。レポート拝見しましたが、高尾山、登ったこ
ええ加減参加せえへんかったら、そのうちメンバーからの登録抹消されるんとちゃうの?とヒヤヒヤもののまつなるです。
レポート拝見しましたが、高尾山、登ったことがないのですが東京から気軽に訪れることのできるスポットとして世界的に有名なだけあって、すばらしいですね。お散歩の会もとうとうトレッキングに突入といったところでしょうか。山に詳しいお仲間が増えるのも、また交流の輪が広がってよろしいですね。
さて写真は、華厳の滝とか袋田の滝などの名瀑に触れることのできる関東の皆さんからみれば小さくてしょーもない「赤目四十八滝」の一つ「荷担滝」です。この滝の名前を冠した直木賞小説やら映画やらでひょっとしたらご存知の方もいらっしゃるかもしれません。三重県にあるところです。ついこの間散策してきましたが、片道4キロのハイキングコースの中にいろいろな滝があり、少し前に梅雨入りした雨で水の量も少しはあり、新緑も水面に映えておりました。
まあ高尾山とか武蔵野の緑に比べればショボイところですが(そもそも、関西の観光地ってその程度のところばかり)、せめてものお詫びに投稿いたします。
-
from: 旅の侍さん
2012/06/03 21:08:40
icon
高尾山 堪能
6月2日曇り時々晴参加メンバー☆満員御礼☆旅の侍煌世さま・kako夫婦・とかげさま・さいとんさま・亜美さま・まるさん・ヤマセミさま・みやざわさま・ゆき
6月2日 曇り時々晴
参加メンバー☆満員御礼☆
旅の侍 煌世さま・kako夫婦・とかげさま・さいとんさま・亜美さま・まるさん・ヤマセミさま・みやざわさま・ゆきさま
初参加として、みっちゃんさま・カナスギさま
連日から、天気が不安定であり、且つ地震と天気予報のにらめっことそれでもいい時期に巡り決行することができました。
さらに皆様の要望が暑くもなく寒くもなく、梅雨に合わなくの要望が多く、皆様のおかげで、このような結果になりました。
今回は登山経験者2名おり、おかげさまで感謝と申しますか、ヘルプあって、すごい事が、ケーブルカー・リフトなども一切使わず、しかもこの山にしてはガイドブックにはあまり載らない、稲荷山コースから、6号路にて下山して、縦走するコースであります。
登山で入るとご覧の通り緑が綺麗です。
途中、木々の根が茂る道を通り、まさに登山ですが、この人数で行っても、先頭と後方では最大100m以上は空く始末なので、経験者いて正解でした。
でも誰一人リアタイアすることもなく、怪我もすることなく、無事に終えたのがすごい☆!
残念なのが、景色がフルに堪能できないのがでしたが、これでもいい収穫です。
お昼は各自持参で、ヤマセミさんの案内で、絶好なら、富士山が一望できるところでランチタイム
景色の写真はあまりに写りがNGなので今回はカットしますが、肉眼ではまるで水墨画に描いたような山々でした。
高尾山の頂上はまるで繁華街のような賑わいでしたが、頂上に行くのが目的ではなく、自然をハイキングを堪能が目的ですから、それもありかと、途中ではソフトクリームなどを食べて、再び森の道へ、今度はつり橋。あいにく水はあまりながれてませんが、それでも自然を感じさせるムードあり。
途中では修行するまるで仙人のような声が・・
あいにく、滝のところでは修行のシーンが見られず。
けれど、風景が水墨画の山の景色だったので、仙人の山へ行った気分をと思えばと言ったところです。
下山したあとは、お腹空くでしょう?と思いきやそのムードではなく、空振りといいますか、急遽喫茶店探しへ。
いいところありました。
「高尾せんべい」で有名なお店ですが、ここでしばらくくつろぎです。
まるで、店内は和室と家ではありません。
これで風鈴の音色がして心地よいんですよ。
まんじゅうとアイスコーヒーで一休み。
気がつくと17時を回り、終えようと思ったら、やっぱり蕎麦屋さんへ
ここは陣馬蕎麦で有名で、とろろと蒸篭で食べるのが一般的ですが、十割ではなく、六割?だそうです。
山麓の駅前の「高橋家」
ここのお店は店内に樫の木が・・・
そんなお散歩で、帰りの電車でも盛り上がりでした。





from: 旅の侍さん
2012/06/22 23:55:46
icon
「Re:梅雨に入れば新緑も映えます」こんばんは、梅雨と台風とネットで実は30年くらい前の天気予報が観れまして、当時の天気が今と違って穏やかで、気温が今