サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
from: ayanonさん
2025/06/11 21:49:51
icon
満月
満月です満月時間までに、お月様のおまじないをして下さい。お財布でお月様を食べるようにパクパクパックン!あなたのお財布が豊かになり、周りの人を幸せにでき
満月です
満月時間までに、お月様のおまじないをして下さい。
お財布でお月様を食べるようにパクパクパックン!
あなたのお財布が豊かになり、周りの人を幸せにできますように。
6/11 16:44 月齢15.195
7/11 05:37 月齢15.42
8/9 16:55 月齢15.53
9/8 03:09 月齢15.502
10/6 中秋の名月
10/7 12:47 月齢15.329
11/2 十三夜
11/5 22:19 月齢15.038
12/5 08:14 月齢14.685
1/3 19:03 月齢14.347
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
from: PMさん
2026/04/22 14:35:17
icon
殺傷事件、身内同士の事案
昭和に比べて、減ってるんですか!?
日本より海外のほうが大事件なのは、銃規制が緩くて、大量殺人も多いから?
どうにも、「重大事案沈静化」?の印象が薄く、ひどい世の中としか思えません。
ただ昔は、「理由があって」「加害者が割り出せる・たどり着く」事件は多かった?
被害者と加害者の関係性が深い、つながりが見える、事案ということです。
「金目当て」での殺傷、誘拐とか、「間違いない怨恨」とか。
もちろん、「見知っただけ」もあるので、迷宮入りや冤罪も多かったですが。
思想的に偏った?集団行動、テロ行為・・・。
昔は、世の中のしくみや待遇が「平均的」じゃなかったせいか、それも多かった。
世の中に不平不満を抱え、それが一定の範囲で「共通項」だった。
そうした場合は、単独犯でなく、加えて、継続的に繰り返す犯罪事件、にもなって。
心中
物語のようなイメージもあり、変に美化され、共感される例もありましたが。
今は、家族や相手を「道連れ」「無理心中」=単なる「殺害・殺りく」です。
ストーカー
これこそ、はた迷惑でしかなく、「可愛さ余って、憎さ100倍」のパターンのみ。
自己満足/陶酔なのか、独占欲からくる身勝手な達成感なのか。
いずれも、「だったら、独りでいけば!」と言いたい事案ばかりでしょう。
置いていったら可哀想、の発想は、まるっきり、思い込みでしかない。
とにかく、親も子も、我も他人も、「自分のことしか考えてない」
「気に食わなければ、腹が立ったら、腹が減って充たされなければ」事件を起こす。
それで、家族同士、ちょっと見知った人、無差別に、「うらやむ=うらめしい」と。
嫉妬心、差別や劣等感、虚無感、欲望・・・何もかもが、犯罪の「理由や要因」に。
家族や身内の中ですら、「孤独」を感じることが増えたことは、あるでしょうね。
身内だからこそ、許せない、他人以上に腹が立つ、情けない、忌々しい。
家庭環境は、周りでどんなにケアしても、理解できない・わからんことは多いかと。
犠牲にするつもりがなくても、犠牲になってる!感があふれ出てしまうことに。
面倒見て欲しい親子、干渉されたくない親子・・・家族・家庭って形だけ、なのか?
「個人情報」だからと、入り込めない、触れられない部分も増えたし。
「ご近所情報」は、集まらず、当てにならない。
親が外国籍・・・こうした無責任な情報が拡散される例が、物語っていますかね。
独りでも暮らしていけないし、家族でも暮らしていけないし・・・どうしましょう??
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。



from: sweetseedさん
2026/04/22 09:44:25
icon
PMさま
日本における殺人事件数を調べた(!)ことがあります
昭和に比べると、事件数はかなり減少していました
令和になってからの殺人事件認知件数は、年間1,000件を下回っていました それでも多いですが
家族・親族間が半数以上、面識なしは10%代
調べた時に、日本の場合、家の恥を外に出さないという意識が高いと解説している文章を見ました
心中という言葉は、道連れを正当化しているように思えるので、報道する時には使わないでほしい
ストーカーという行為は、相手を所有物と思っているのか、自分より幸せにさせないと思っているのか…自立出来ない情けない行為に思えるので、止めましょう
そして、日本は、アメリカに比べたら、殺人件数はとても少ないです
とんでもない親は、確かにいます
年金も払ってこなかったから、老後の面倒を見てもらうためと、40過ぎてからから子どもを作った(!)と豪語している80近いじいさまの話です
夫婦で息子にすべてを依存し、息子は仕事と介護に疲れ切り、リビングはじいさまのベッドで占められ、息子は足元に薄い布団を敷いて寝ていたそうです
息子は、遊びにも行けず、転勤も出来ず、貯金も出来ず、もちろん結婚も出来ない
親なき後も息子は生きていかなくてはならないのに、親は自分たちの事しか考えていません
話を聞いて、洗脳ではないかと思いました
捨てたと言われるかもしれませんが、今の日本では、息子が逃げても、親はなんとかなります
子ども
昔より、子育てが複雑になっていると思います
大家族とか地域で子育てを担ってた時代より、母親に課せられる任務(!)が多いです
フルタイムで働いて、家事をして、地域活動とか親戚付き合いとか女性活躍社会とか、母になっても美しくとか、子どもまで「ちゃんと」育てるなんて、どんな罰ゲームだろうと思います
子育てを誰かが担わないといけないけれど、仕事と違って、頑張った事が結果(結果とは!)に結びつく訳でもない
イジメだのアレルギーだの学校生活に適応できないとかに遭遇したら、負担(!)は倍増
長男夫婦に懇願されて3世代同居している70歳の知人は、孫の送迎、孫守、食事の支度で疲れきり、いつも顔色悪いです
誰かの犠牲で成り立っているシステムは、そろそろ限界なのだろうと思う今日この頃
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
閉じる
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
閉じる