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from: ayanonさん
2025/12/30 00:16:41
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2026年 満月の日
2026年1/319:03月齢14.3472/207:09月齢14.0963/320:38月齢13.9844/2311:12月齢14,0345/020
2026年
1/3 19:03 月齢14.347
2/2 07:09 月齢14.096
3/3 20:38 月齢13.984
4/23 11:12 月齢14,034
5/02 02:23 月齢14.23
5/31 17:45 月齢14.531
6/30 08:57 月齢14.877
7/29 23:36 月齢15.203
8/28 13:18 月齢15.446
9/27 01:49 月齢15.557
10/26 13:11 月齢15.515
11/24 23:54 月齢15.328
12/24 10:28 月齢15.025
2027年
1/22 21:17 月齢14.662
2/21 08:23 月齢14.311
3/22 19:44 月齢14.052
月齢カレンダーを参考にしています。
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from: sweetseedさん
2026/11/05 23:07:05
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避難
災害の種類によって、災害の大きさによって、
避難先もその後の行動も、備えも変わると思います
水害の場合、避難経路途中に地下道があるのであれば、早めに避難する 自宅の方が安全であれば自宅避難が良いことも
地震の場合、自宅が安全で、備えがある場合は自宅避難が基本のように思っていましたが、3.11の時は避難所にいないと、何も手に入りませんでした
なので、自宅にほとんど被害がなくても避難所で生活している人もいました
災害時の高齢者
小さいお子さんがいる方は、保育園再会まで仕事を休んで避難生活をしていました
ですが、高齢者の場合、誰かがずっと付いている人ばかりではなかったようです
元々一人暮らしや高齢者世帯の方もおられます
自宅の片付けや、手続き、仕事などで高齢者の方が避難所に「置いて」いかれる場合も
すると、「誰か」が高齢者のお世話係になってしまう 水や食料を取ってきて、トイレに連れて行ってから始まり、やって当然になってしまう 自分も被災して必死なのに…という声も
避難所に、水や食料があればいいでしょう 何も持たずに避難していまった人がいたら、持っている人が分けるのでしょうか そうした問題もあったそうです
避難したから大丈夫なのではなく、それから先が、長いのです
避難訓練は、避難する人のためというより、避難所を開設する側の人のためのものだと思っています
避難する側は、どんな通路なのか、どんな災害の時に避難したらいいのかを確認できると思います
ローリングストックでいいので、食料は少しずつ備蓄してください(物価高ですが)
夜、空のペットボトル(冷蔵庫に入れる)や、やかんなどに水を入れておき、翌日その水を使うことを繰り返す
(給水車が来た場合の水を汲みおくポリタンクもあった方がいいと思います)
トイレの備えも考えてみてください
子どもを保育園や学校に入れても、何かあると連絡が来ます 対応を求められます
高齢者も同じようなものかもしれません
国は大規模災害の時は、自助でと言い始めたと受け止めました
公助もやるけど手が回らないよ、最近はめんどくさがって近所付き合いもないから共助も期待できないね、自分のことはまず自分でね と
まとまりのない希望のないコメントでした
すみません
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from: ayanonさん
2026/11/02 22:17:04
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PMさま
うちも避難所は小学校ですが、うちよりも低いところにある道路を通らないと行けないので、水難の時には到着できないです。
大体古い建物ばかりなのに、道が安全かどうかも分からないですね。
でも、こういう風に具体的に想像するのが訓練になるのだと思います。
食料、アルファ米は少ないかな?
おかず、燃料、水、携帯トイレ、あります。
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from: PMさん
2026/11/02 15:41:32
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自治会の防災訓練
朝、自治公民会まで「避難」しなければなりません。
参加は、事前に「希望者申込」なんですが。
回覧には、「各班で決まった場所に集合を確認して、避難」とありました。
しかし、「決まった場所」の有無も、どこなのかも、全く連絡がありませんでした。
まとまってではなく、直接、公民館へ避難、なのか?
私だけなら、歩行者用信号がなくても、無視して横断し、5分も歩かない距離。
しかし、母を連れて、地下道をくぐって、国道を渡らねばなりません。
往復するだけですが、おそらく、母は、へとへとになると思います。
自治公民館は、単位自治会の全世帯・全住民が避難するには、全く狭すぎる。
大雨なんか降った日には、地下道は冠水して通れない可能性も高いです。
(普段、ちょっとした雨でも、地下道の天井から、じゃじゃ漏れしている始末だし。)
実際の災害時・緊急時に、果たして、この程度の訓練が役に立つのかどうか?
万一、母独りの時に事が発生すれば、「離れ小島」の我が家は、完璧「県外」です。
民生委員や福祉活動員に「避難介助」を登録してあるが、「何分の一」の命なのか??
それでも、「訓練」に参加しないと、どこの誰すら、わかってもらってないわけで。
月末に配付されるはずの「市広報」が、なぜか未だに、届いていない。
班長の配り忘れはないと思うが、聞かないと・・・催促や疑ってるようで、嫌だなぁ。
つきあいの薄い「近所づきあい」って、面倒しかない感じ・・・避けたいよなぁ。
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