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from: ayanonさん
2025/12/30 00:16:41
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2026年 満月の日
2026年1/319:03月齢14.3472/207:09月齢14.0963/320:38月齢13.9844/2311:12月齢14,0345/020
2026年
1/3 19:03 月齢14.347
2/2 07:09 月齢14.096
3/3 20:38 月齢13.984
4/23 11:12 月齢14,034
5/02 02:23 月齢14.23
5/31 17:45 月齢14.531
6/30 08:57 月齢14.877
7/29 23:36 月齢15.203
8/28 13:18 月齢15.446
9/27 01:49 月齢15.557
10/26 13:11 月齢15.515
11/24 23:54 月齢15.328
12/24 10:28 月齢15.025
2027年
1/22 21:17 月齢14.662
2/21 08:23 月齢14.311
3/22 19:44 月齢14.052
月齢カレンダーを参考にしています。
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from: sweetseedさん
2026/11/06 14:53:57
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PMさま
介護や老後の不安や心配のない人は、少ないと思います
いつまで生きるかわからないので、100歳まで備えようとは言われます
心身の健康は、一人ひとり違うので
自身のこととしても、家族のこととしても、心配は尽きないのではないでしょうか
その不安を軽減するために整備されてきたのが、介護保険制度だと思います
母は施設に入所していますが、1年以上、いつ行っても同じ服装です 送られてくる写真も同じ服装です
太ったので、サイズの大きい下着や洋服を届けています
お風呂に入った時、下着は変えても洋服はそのまま同じものを着ているのでしょう
寝る時にパジャマに着替えているのかも疑問です
それでも本人は安全に暮らしているので、良しとしています
PMさまは、頑張りすぎてはいませんか
PMさまが倒れたら大変です
体調が思わしくないことを理由に、数日、ショートにお願いしてみてはいかがでしょう
PMさまが出張や冠婚葬祭などでお留守にせざるを得ない場合の練習にもなるのでは?
お母さまは、感謝されていると思います
自分の老後?どうなるんでしょう
天変地異があるのか、AI技術が進んで介護もお任せ可能になるのか…未来予測ができません
少しでもしあわせな未来になりますように
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from: PMさん
2026/11/05 11:46:17
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介護
親や家族を介護する人は、世の中に数えきれないくらいいます。
一緒にいれば、お互いに幸せか?
そうでもない、のが事実ではないかと。
実際、介護疲れで、暴力・暴言・命を奪う・命を絶つ・・・こうした例は、数知れず。
最近、そういう状況や気持ちが、ますますわかるようになってきました。
母が失敗したり、もたもたしたり、言うことを聞かない、反抗して言い返す・怒る。
そのたびに、自分自身、暴言を吐きたくなる、吐く回数が増えています。
「認知症」「限りがない」から、特に、そんな態度や気持ちになるのかな?
そうじゃない症状・病だったら、本当に身を尽くして、お世話できるのかな?
施設に通所したり、入所したりは、皆が皆、希望が叶うわけではありません。
しかし、介護認定を受け、利用可能であれば、条件・環境が違っても、利用する。
介護の負担が軽くなるのは、ありがたいですし、本人も独りでないので、安心安全。
そのために、制度はある、施設はある、お世話いただける方々がおられる。
それで充分と、納得せねばならないのですが。
緊急時や利用時の面倒・変化に関し、「連絡先」である家族に、逐一、連絡がくる。
お任せしたのに、「連絡」され「相談」やラ「了承」やら「お詫び」やら。
独りで、自助では、状況が充分でないから、共助・公助に頼る、希望するわけで!
でも、施設で勝手に判断はできず、「連絡先=一番身近な身内」がやらねばならない。
それが当然、と思うのですが、思いたくないことも、日もある。
食事は、美味しい!と残さず食べるし、服を選べば、きれいとか可愛いとか言うし。
でも、一つ屋根の下でも、日中、何をしているか、どんな危険があるのかは、不明。
今日は何を食べ、何をしたのか、どこへ行ったのか?
今、着替えたシャツも、脱いだのを忘れ、新しいのと混同し、また着ようとする。
それでも、毎日同じ食材、毎日同じ服・・・そうはならないように、努めています。
花を観たり、買い物に行ったり・・・連れていくのは、単に、自己満足なのか?
母は、ついさっきのことも、もはや覚えておらず、会話も乏しくなっています。
一緒だと、日々、見えすぎるので、ほとほと嫌になる、、今後の不安も増す・・・。
母自身も、老いて、わからず、動けなくなっていることの不安は、相当大きいです!
娘に怒られて、邪見にされて・・・きっと、嫌な思いは募って、忘れてないでしょう。
一緒にいることの安心と不安、一緒にいないことの安心と不安。
いずれも重いよな、両面・双方あるな~、と思います。
介護や老後の不安や面倒がない人って、どのくらいいるのでしょうね?
最期の最期まで、どうであったら、お互いに、幸せなのか、負担がないのか??
自分自身、独り身だし、誰とも話もせず、いつまで、どうやって生きるのか??
もし今の今、自分に何かあったら、母は、わかるのか、どうなるのか?
通勤途中の横断歩道で信号待ちしているときにすら、考えることが増えました。
もう今年も、あと2か月しかありません。
日々、早いね~、でも、先が長いね~。
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