小さな非日常を味わいたい!
お花みたい、歴史的建物、文化財、知らないけれど、興味ある街を歩きたい!
なんていう方には おすすめです。
お散歩中の 泥酔の参加、大声やヤジ、SNSの中傷などの行為は堅くお断りをいたします。
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from: 旅の侍さん
2013/07/05 00:53:39
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外来語と文言
こん○〇は、ニュースで「日本放送協会は外来語多い」認める=法的問題ない―会長・・・・
の記事を見まして、教育向上改革に TOIFLを大学入試に義務化政策に挙げているのも見受けられますが、正直旅の侍も英語は得意ではないので、うちの会のホームページには外来語はあまり見受けられないかと思いますが、日本語にしろ、解釈(文言)によっては、捉え方も変わりますし、肯定にも否定にもなりますから、苦痛という概念では一緒ですし、日本語にしたって、中傷の嵐では苦痛で、裁判になりますし、そもそもこの苦痛は、この国のいわば島国独特の文化感情からきているのかも知れませんが、たとえば、候補者のネット上の落選運動は公職選挙法違反にはあたらなく、○△党且つ〇〇候補に入れてのHPの掲載当選への運動は公職選挙法にあたるんです。
それも変なんです。基本選挙は平等にでありますが、落選運動が盛んになれば、落選する確率は増えるわけであり、組織票を持つところは命拾いするかも知れませんが、少なくても「個人を見て判断にはならない」と思うんですね。
表現には色々ですが、国内のニュースには少なくとも外来語をできるだけ使わない。
外来語を用いた場合、和訳をできるだけ入れること。または、解説者が丁寧に配慮するべきでしょう。 外来語が定着しても、国内(日本語)が疎かになってしまっては、国が崩壊します。
この会においてもできるだけ外来語は使いませんが、万一の場合は、和訳をするなり、努めます。
ただ、法を順守したので、良いでしょ?を念頭に構築は、信頼は築くことなく、働きませんし、
法の順守と信頼は別物だと個人的には思います。
物事も、ただ〇〇で見たから・・・だけとかで判断はしない事を心掛けてくださいませ。-
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