小さな非日常を味わいたい!
お花みたい、歴史的建物、文化財、知らないけれど、興味ある街を歩きたい!
なんていう方には おすすめです。
お散歩中の 泥酔の参加、大声やヤジ、SNSの中傷などの行為は堅くお断りをいたします。
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
-
from: 旅の侍さん
2013/12/22 01:51:06
icon
夜行列車は死語になりつつ
こん○○は。年末帰省する方もおることでしょう。
毎年のダイヤ改正でとうとう、夜行列車の消滅カウントダウンが始まりました。
今や、地方出張ですら、夜行列車の移動はない。
新幹線があるからいい。
そういってしまえばおしまいだが、旅の情緒がない。
今や新幹線を望むと在来線、ローカル線の廃止カウントダウンが始まる程。
だから、先日「もう日本に新規新幹線は不要」と述べました。
このままいけば、平成の次の世代の人たちは、夜行列車を知らない存在になるでしょう。
ドラえもんの「どこでもドア」をイメージしたいのか?
だからと言って豪華列車で運行すればいいも疑問だし、バスの方が列車よりも疲れる。
どうあっても、色々な選択肢があるのが、本来民営化のスタイルではないかとは思いますが、
国鉄時代のように、日に何本もなくてもいいから、一日2本程度なら、もう少し何とかなるとは思いますが、単純に「利用客がいない」からと言って、廃止はおかしい。
ならば、昼間のローカル線でも同じことは起こるはず。
現在は廃止されてしまったある夜行列車の車内放送で、
「青森を出発しました。食堂車と車内販売はありません。翌朝 金沢より車内販売があります」
には、大笑いしましたが、正直、青森から金沢までは距離が長い!
まるで、囚人の拷問だ。
これでは、お客は乗る気がなくなるのもわからなくはない。
なので、SLの客車だって、半世紀は走っているんだから、もう少し何とかしてほしいのが願いです。
-
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。 - 0
-
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。 - 0
icon拍手者リスト

-
コメント: 全0件


