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from: 旅の侍さん
2018/09/25 02:15:17
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太陽と月と夫婦
こん○◎は、
どうも携帯からだと、余程、高性能なものでない限りは、今夜の満月の撮影は難しいです。
けれども、十五夜、中秋名月を観ると秋かなと思いますが、月見会をしたいところですが、今度、河原でやろうかな。。。と思うこの頃ですが、さておき、
この連休は、夫婦の形に考える日々でしたが、一つの例として、特殊にはなりますが、樹木希林さんになりますが、報道されている通りですが、結婚して45年、別居43年と普通ならば、夫婦ではないです。
けれども、報道されていない真実、日頃からの立ち振る舞いや会話が実はあったのではないかと憶測に思いますが、かと言って、現代の女性にできるような立ち振る舞いではないですし、旅の侍も本気でできるのかといえば、違うでしょう。
一つ、言えば、遠距離夫婦(単身赴任、遠洋漁業で・・・)など、普段同じ屋根の下部屋で、共にしていないご夫婦の方には、一つの参考と申しますか、新しい例にはなるのではないかと思います。
と言って、子供を授かっても、経済的な事情、虐待で、里親或いは施設に離れ離れにならなくてはならない。
まぁ、悲しくなる話ですが、経済的な事情はさておいても、虐待は許されるべきではないです。
必ずその子供も、苦の連鎖を強います。いわば貧困ですが、貧困は、未来や発展、ノウハウを閉ざしていくんですね。それに陥る過程の真相解明が求めなければ、減らないですし、かと言って、里親の方へのご苦労も深々頭が下がりますが、ある県では、里親に力を入れているところもありますが、水を差すような発言で恐縮ですが、里親へは、本当の解決ではないですし、昔の姨捨山、赤ちゃんポストような感覚になっていくのも国民として迷惑です。
軽はずみで夫婦というのも違いますし、これから夫婦に・・・なんていう方は、まず、こういった現状を知る、事実を視ることを推奨します。
そう考えると、子育て世代の方々が、孤立しない、シェアできる環境が一番ですが、
その前に都会集中型の経済体制も違う気がしてならないし、最近の東京もまるでビルの津綱中の空間にいるようで、庶民にとって、黒字運営ではないですし、格差が大きくなるのが残念に思います。
月と太陽と夫婦は、関係がにているところがありまして、
一つ言えば、共にないと成り立たない。さらには、くっつき過ぎても、離れすぎても成り立たないところなのです。
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