サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
-
from: Dr. Slipさん
2026/02/27 06:03:07
icon
高校3年生の裕子18歳、裕子の進路相談 脚長裕子

裕子は高校3年生となり、学校から進路相談の父兄面談の通知が届いたわ。だけど、裕子はミュータン超新人類なので、両親とか身寄りとかはいてないの。敢えて言うなら、新人類のプロトタイプのお兄ちゃんが裕子の世話を焼いてくれているわ。そこでお兄ちゃんが行ってくれたの。裕子は学校で面談が終わるのを待ってたわ。面談が終わって、職員会議室から出てきたお兄ちゃんは廊下に置いてあった折り畳みの椅子に腰かけて、裕子を膝の上に座らせたの。そして、面談の結果を話してくれたわ.以下お兄ちゃんの話。 「裕子は大学受験の年なのに、その覚悟が全く感じられない、って言われたぞ。バイクで飛び回ってて受験勉強に全く身が入ってない、だってさ。ホンマだな。でも先生はあんなに遊びまくっているのに成績がいつも上位にいるのが不思議だなって言ってたな。ところでどうするつもりだ。」 そこで裕子は是非Stanfordへ行きたい、って言ったわ。そうしたらお兄ちゃんは、「そう来ると思った。入るは易しく、出は大変、って処は裕子に向いてると思うよ。受験は半年先になるし、世界の保存艦を十分見てからでも遅くはないだろう。裕子はいざと言うときに馬鹿力が出るから、大丈夫やろう、」って言ってくれたわ。裕子のこと良く分かってくれているのね。 それにしても、お兄ちゃん脚が短いのね。膝の上にいる裕子も同じように床に脚が着いちゃうよ。そして、目の位置はまだ低いよ。
コメント: 全0件


