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from: ぽっぽさん
5時間前
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from: ひでやんさん
9時間前
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from: ぽっぽさん
2026/02/04 12:49:29
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今日は安静日ィ~!(;ω;)(´∀`)
皆さん、こんにちはァ~!:^_^:
今日は「立春」ですね、今朝は今までよりは暖かいように・・・?
BGMは設計事務所さんのお陰で復元出来ました「ポールモーリア」をノートパソコンでは初めて「メディアプレーヤー」で聴いています:^_^:
さて、まずはお耳でございますが、昨夜~今(午後0時45分)の「虫の音・ジー音」はそこそこ元気でございますゥ!(T_T)
さらに、昨日の夕方から「右頭部に差し込むような痛み!」が何度も・・・( ノД`)
ふーたんは「脳梗塞!」と・・・フッ!
そのふーたんは今日も体調がイマイチでございます。
(ふーたんの体調がイマイチでございますので、昨日の夕食・今日の朝食・昼食は羽T氏一人で・・・フッ!)
今回の「衆院選」でも「AI」が・・・後述します!
【今日は安静日ィ~!(;ω;)(´∀`)】
上記のごとく二人とも体調が「(T_T)」ですので、「安静」のためにお布団に潜り込みまして「録画:世界ふれあい街歩き(ハロン)/ザ・カバーズ」を。。。
録画でベトナムにあります「世界ふれあい街歩き(ハロン)」を見ていましたが「ハロン湾・洞窟」が懐かしかったです:^_^:
(「ハロン湾・アンコールワット」は世界遺産になっています)
私共夫婦は「2017年11月」にふーたんが新聞で見つけました「ハロン湾とアンコール遺跡(ツアー)」で世界遺産であります「ハロン湾(ベトナム)」へも行ってまいりました。
その時の写真を載せますネ!
下の上段写真は「ハロン湾と洞窟」で、左下はハロン湾内の「闘鶏岩」ですが右下写真のごとく「お札のデザイン」になっていますヨ!
【AI動画 選挙かき乱す】 今日の我が家の新聞の一面記事です!
「衆院選真っ最中」ですが、「AIによる選挙妨害?」が問題になっています。
今日の新聞記事をザッとご紹介いたしますネ!
まず表題には「AI動画 選挙かき乱す」「ネット野放し」「識者”発信元を確かめて”」とありまして、内容には・・・
= ネット野放し =
・<2月>8日投票開票の衆院選で、「人工知能(AI)」で作られた政党代表や有権者の「偽動画」がインターネット上に拡散している。
AIによる偽動画は著作権や肖像権を侵害する恐れがあるが、「公職選挙法」には規定がなく、「選挙期間中も野放し状態」。
専門家は「無責任なメッセージが投票行動に与える影響を考えて」と警鐘を鳴らす。
・「少数精鋭? 現実は無名」「そのけんか買ってやるよ 上等」。
1月31日、例話新選組と中道改革連合の各代表がラップバトルを演じる動画がユーチューブに投稿された。
表情や声色は本人そっくり。
「改変または合成されたコンテンツ」との注意書きが画面の端に表示されている。
今月<2月>3日時点で再生回数は5万6千回超。
・15秒程度の動画なら無料ソフトで10~30分ほどでできる。
<など数件の実態が書かれていますが省略します>
= 識者 「発信元を確かめて」=
・公人である政治家や存在しない有権者のAI動画は現状、規制の対象になりにくい。
「松沢登研究理事(ニッセイ基礎研究所)」は「明らかに事実と反する内容でない限り、正当な批評の範囲内として表現の自由が優先される」と説明する。
・「欧州連合(EU)」は2024年、偽情報の拡散防止などを目的に、AI開発企業などに高額な制裁金を科すことができる「AI規制法」を成立させた。
日本でも<20>25年に「AI法」が成立したが、罰則規定はない。
・「山本竜大教授(名古屋大大学院・政治コミュニケーション論)」は「AIが普及し、今回の衆院選ではネット上の不確かな情報がさらに跋扈(ばっこ)したようにみえる」と分析する。
世論がゆがめられ、有権者が誤った選択をすることもあり得るが、<山本氏は>「そうしたコンテンツは責任を取ってくれない」と強調。
<さらに山本氏は>「まずは一人一人が情報の発信元を確認し、自分の判断を客観視してほしい」と有権者に注意を呼びかけている。
・・・とあります。
「有権者に発信元を確認」とありますが、偽情報は巧妙でございますヨ!
ますます「AIありき」の世界になってまいりましたネ!
「核」に引き続きまして、今度は[AI」ですか・・・フッ!
【燕岳ェ~!(´∀`)】 ふーたんと見ていました!
ふーたんは今日も「安静」でございますので、ふーたんは午後からは寝室でお布団の中へ。。。
午後3時過ぎに私もお布団に潜り込みまして、ふーたんと一緒に「録画:日本百名山(燕岳)/相棒」を見ていました。
私は「燕岳」を昨日すでに見ましてトピックにアップしましたが、別の写真などをアップしてみますネ!
「燕岳(つばくろだけ:2763m)」は長野県にありまして、「中房温泉(なかふさおんせん)」からの登山ルート上には「合戦小屋(かっせんごや)」が、山頂付近に「燕山荘(えんざんそう)」と「2つの山小屋」があります。
私共が2度参りました時は「燕山荘」に1泊しました。
下の左写真が「合戦小屋」で右が「燕山荘」です。
(録画を見ていまして、二人で「懐かしいねェ!」と・・・:^_^:
今月の登山目標は「尾張本宮山」と「尾張白山」ですが・・・フッ!)
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from: ぽっぽさん
2026/02/04 09:12:50
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from: ひでやんさん
2026/02/04 04:53:37
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from: ぽっぽさん
2026/02/03 11:46:20
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ヨガ、断念!(;ω;)
皆さん、こんにちはァ~!(´∀`)
今朝のお空は「大快晴」でございます。
BGMは午前中ですので「クラシック」を。。。
まずはお耳でございますが、昨夜~今(午前11時40分)の「虫の音」はやや元気ですが、「ジー音」ははやり昨夜から今朝の「独り言」が「割とウルサイ」感じです!(T_T)
今朝から二人とも「胸焼け」が・・・特にふーたんは・・・フッ!
【ヨガ、断念!(;ω;)】
上記のごとく二人とも体調が「(T_T)」ですので、昨日から今日に延期になりました「娘のヨガ教室」は断念することにしましたァ!( ノД`)
今日はお天気が良いので午後から「本宮山登山」も頭をよぎりましたが・・・
(山は逃げませぬゥ!)
【燕岳ェ~!】 日本百名山で、私ども夫婦は2度登りましたヨ!
今日は午前中からふーたんがダウンでございますので、ベッドは上げたままで座椅子に座りまして「録画:日本百名山(燕岳)」を見ていました。
(ふーたんはキッチンのソファーでお休みでございます)
まずは「燕岳(つばくろだけ)」をネット検索しますと・・・
『「燕岳(つばくろだけ)」は、飛騨山脈(北アルプス)にある標高2,763 mの山。
山体すべてが長野県に属する。
日本二百名山及び新日本百名山に選定されている。
<深田久弥の「日本百名山」には選定されていませんが、「北アルプスの女王」と
言われています>
常念山脈に属し、北アルプス三大急登の一つである合戦尾根を登り切った稜線上にある。
1934年(昭和9年)12月4日に中部山岳国立公園に指定され、山頂付近は特別保護区域、その周辺は特別地区に指定されている。
中房温泉が登山口であり、大天井岳を経て槍ヶ岳へ向かう表銀座コースの始点でもある。
花崗岩でできた独特の山体を持ち、高山植物の女王と言われるコマクサの群生がある。周辺のハイマツ帯には、ライチョウが生息している。
燕岳山頂の北側に徒歩10分程のところに北燕岳(標高2723m)の山頂がある。
山名は、春の雪形がツバメに似ているためつけられた。
1915年(大正4年)の長谷川如是閑の『日本アルプス縦走記』で燕岳が記され、この10年前からの期間内で命名されたとする説がある。』
・・・とあります。
番組では「雪の燕岳登山」を取り上げていました。
私共は2度登っていますが2度とも登山リーダー夫妻のお誘いでございましたヨ!^_^
その時取りました写真をアップしますネ。
下の写真は初めて「燕岳登山」をしました「1997年9月」ですので「アナログ写真(フィルム)」でした。
下の写真は今日、アルバムからスマホでパチリしました。
左上写真のごとく山頂とその付近では花崗岩が「オベリスク」のようでした。
右下の赤い実は「ナナカマドの実」です。
下の2枚は登山リーダーが撮ってくれました「パノラマ写真(フィルム写真)」です。
下段の写真は「ブロッケン現象」です。
2度目も登山リーダーのお誘いで、「2001年10月」に登りました。
この時はデジタルカメラでしたヨ!(´∀`)
下の左下写真は燕岳山頂の「オベリスクと槍ヶ岳」です。
10月でしたので右下写真のごとく「ナナカマドの紅葉」がきれいでしたヨ!
【鳥の餌ァ!】
我が家の庭の「むくげ」の幹に「鳥の餌台」を設置してあります。
ふーたんが1月10日頃の「鳥の餌」を・・・
私はふーたんが餌台に餌を乗せたことを知りませんでしたァ!
ふーたんの話では「メジロやヒヨドリが食べに来た」とのこと・・・ふわぁ~!
(下の写真はもう餌を食べた後でございますゥ!)
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from: ぽっぽさん
2026/02/02 19:21:05
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八朔と薄氷ィ~!(´∀`)
皆さん、こんばんはァ~!:^_^:
2月に入ったと思いきやもう2日目が過ぎようとしていますねェ!
BGMは先ほどまでは「エンリコ・マシアス」を聴いていましたが、今は「サルバトーレ・アダモ」でございますゥ~!^_^
まずはお耳でございますが、昨夜~今(午後7時20分)の「虫の音」はやや元気でして、「ジー音」も昨夜から今朝そして今(午後2時20分)も「独り言」が・・・
ということで「二人のコラボ」って感じでございますゥ~!(;ω;)
今日は月曜日ですので娘のヨガ教室がある予定でしたが、娘の都合で明日に変更になりましたので、下のトピックのごとく登山リーダーから頂いた新聞記事を読みまして、2記事をアップしていました。
【八朔と薄氷ィ~!(´∀`)】
昼食後の午後2時20分から3時前まで「ショートコース往復・中池」へお散歩に行ってまいりました。
(「ダウン・オーバーズボン」と完全武装で参りましたが帰りには汗が・・・フッ!)
下の上段写真はお散歩の行きでして、左上は我が家の北隣りに自動車が2台、何やら「外工事」をされているようでした。
右上は用水の橋ですが、橋の向こうには今日も「我が団地の男性の車(矢印)」が・・・
下段は帰り道で左下は「用水の橋」で、右下は我が他の北隣のお宅ですが「まだ工事中」でした。
お散歩でいつも気になりますのが下の左写真の「八朔(はっさく)?」でございまして、誰も収穫をしないのでしょうか・・・もったいない!
右写真はいつもの「Y字路の水たまり」ですが、今日も「薄氷」が張っていました。
帰宅後はコーヒーで一息ついた後、いつものごとくベッドメーキングをしまして二人で「録画:相棒」を。。。
私はその後、見かけの「録画:駅ピアノ(パリ)」を。。。
【モンパルナス駅ィ~!】
上記の「録画:駅ピアノ(パリ)」では「モンパルナス駅」を放映しましたが懐かしかったですヨ!(´∀`)
私共夫婦は「2014年8月」に「娘ファミリーと北フランスで待ち合わせ」をしました。
二人で日本からフランスへ参りまして、パリの「モンパルナス駅」から「TGV(フランスの新幹線)」に乗りまして、娘たちが待っていますTGVの終着駅の「サマロ(北フランス)」へ。。。
(下の写真の左上は「モンパルナスタワー」で、右写真が「モンパルナス駅・TGV」です)
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from: ぽっぽさん
2026/02/02 12:47:03
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新聞記事より・・・!
◆ 新聞記事より・・・! ◆ 登山リーダーから頂いた2記事の紹介です!
今日は月曜日ですので、午前中に娘のヨガ教室の予定でしたが、娘の都合で明日に延期になりました。
そこで、登山リーダーから頂いています新聞記事を読んでいましたので、その中から「2記事」を。。。!
(内容がけっこう難しいので、上手に要約できたかは「!?」でございます!)
【トランプ2.0が踏みにじったもの】 登山リーダーからの1月中旬記事です。
1月26日のトピックは「トランプ政権1年!」としまして、我が家がとっています2つの新聞記事を要約しましたが・・・
>上記の2記事は「トランプ政権1年の記事にしては雑駁(ざっぱく)」ですので、登山リーダーからの記事をお待ちいたしておりますゥ!
・・・と書きました。
登山リーダーから頂きました1月中旬の記事に「トランプ2.0が踏みにじったもの」という記事がありましたのでご紹介を・・・!
トランプ2.0が踏みにじったもの
= 2期目のトランプ政権が発足してようやく1年、すでに重苦しいい疲労感と不安がただよう世界各所から、そのうめき声が聞こえてきそうだ。 =
・<米国>合衆国憲法をひもとくと、議会の権限が事細かに列挙されているのに対し、大統領については短く抽象的な記述に拍子抜けする。
・実際、米国の民主的統治は精緻な法の網で権力を縛ってきたわけでもない。
政治史にも詳しい「ジェームズ・ロベルト氏(米弁護士)」は「権力者の節度に大きく依存する。」と語る。
「司法を私的な報復の道具にしない」「異論は”敵”ではなく市民の正当な意見として扱う」から「選挙の結果は受け入れる」まで、歴代大統領は一線を踏み越えない抑制を保ち、それが民主主義を守る「ガードレール」の機能を果たしてきた。
トランプ氏にはこの暗黙知を共有するつもりなないどころか、ガードレールの「外し方」を知り尽くして再び大統領に就いた。
・<トランプ氏は>議会与党を手なずけ、行政府への監視機能を骨抜きし、さらに司法・検察への政治圧力と忠誠心を強いる人事を実行した。
「渡辺靖氏(慶応大学教授)」は「権力者が悪意をもって規範を踏みにじる事態を、憲法は想定していなかった。 その”緩さ”が脆弱性として露呈している」という。
・「宇野重規氏(東京大学教授)」は、「自分たちはまじめに働いてきた、なのに”移民””リベラルなエリート””中国””同盟国”は、ずるをして報われ得をしている。 トランプ氏は不公平を平易な言葉で武器化しているといえるだろう」とみる。
・<米国内の>「勝ち組」ばかりではなく、「支援からこぼれ落ちたと感じる人々」の間でも、「外国人は優遇されている」といった不公平感が醸成されている。
・<上記の>「ジェームズ・ロベルト氏(米弁護士)」は、「米国の政治を壊している最大の元凶はカネ」とも指摘している。 <やはり「政治とカネ」ですか!>
選挙の主役が「有権者」から「巨額献金をするITや金融系の大企業」にかわった。
過激な言葉や敵をつくる語り口が注目と資金を吸い寄せ、「穏健派」は沈む。
・「感情の政治」「政治とカネ」、条件が重なれば「民主主義の劣化」はたちまち進行する。
”トランプ”はひずむ米国が生んだ「結果」だ。
同時に、分断を正当化し、国境をこえて伝播させる「原因」にもなりうる。
・・・とあります。
私には「米国は赤信号だ!」と受け取れましたが!?
皆さんはいかに?
【存立危機とは何か】 これも登山リーダーからの1月中旬の新聞記事です。
= 米の戦争に加わるか 憲法の重い「たが」=
・米トランプ政権は国際社会の常識のとらわれないことが、年明けの南米ベネズエラへの攻撃でより鮮明になった。
日本は2015年にできた「安全保障法制」で米国の戦争に参加できるまでになっている。
・昨年(2025年)11月の<高市首相の>国会答弁で米国の台湾有事介入を想定し「存立危機事態になりうる」と述べた。
この「存立危機事態」が他国の戦争に日本が加わる際の憲法上の「たが」であることを、議論の土台として確認するために、<高市首相の>国会答弁について改めて考えたい。
・安保法制は存続危機事態を「わが国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これによりわが国の創立が脅かされ、国民の生命・自由及び幸福追求の権利が根底から履される明白な時期がある事態」と規定している。
・密接な関係にある他国への攻撃で日本国民の基本的人権が「根底から覆される明白な危険がある事態」とはどういうケースか。
政府は安保法制審議で数例を示したが説得力を欠き、台湾有事については答弁を避けてきた。
・政府が存立危機事態について判断する際に、自身が憲法解釈の基本的論理の根幹とする9条と13条の尊重を徹底せねばならないことは明白だ。
・存立危機事態に関する政府の説明はそもそも総花的だ。
日本が武力攻撃を受けた場合と同様に深刻で重大な被害が及ぶことが明らかな状態については「主に攻撃国の意思や能力、事態の発生場所や規模、態様、推移などの要素を総合的に考慮し、わが国に戦禍が及ぶ蓋然性、国民が被る犠牲の深刻性などから判断する」とする。
= 在日米軍出撃 認めたら =
・台湾有事で米軍が出撃する場合は日本からになる可能性が高い。
日米安保条約をふまえ、日本政府は極東の平和維持のために米軍に日本での活動を認め、日本防衛以外で出撃する際は米政府と事前協をする。
これと存立危機事態や、放置すれば日本が攻撃される恐れがあり米軍を後方支援できる重要影響事態との関係も、平時から注視しておく必要がある
しかし、日米同盟が深まった今では、日本政府は米軍出撃を拒みにくくなっている。
「岡田克也氏(立憲民主党・元外相)」は昨年(2025年)11月、国会で「重要影響事態や存立危機事態の認定前に事前協議がある可能性がある。 (米軍出撃を)認めれば日本が攻撃されるリスクが非常に高まるという認識は?」と質問し、高市首相は「国家、国民の存亡がかかるぐらい重大な決断だ」と答えた。
・日本政府は台湾有事で、国会承認前に米政府と事前協議し米軍出撃を認めることがありうる。
その段階で中国から在日米軍基地への攻撃を覚悟すれば、存亡危機事態などへの認定へつながりかねない。
・「高橋憲一氏(元防衛事務次官)」は、「米国は台湾有事で台湾を守るための集団的自衛権を根拠に軍事行動に出るかもしれない。 その場合に事前協議で米軍に在日米軍基地使用を認め、重要影響事態として対処することは、日米同盟の観点から当然あり得る」とみる。
・「阪田雅裕氏(元内閣法制局長官)」は「極東有事への米軍出撃を政府が認め、存立危機事態を自ら招いく。 それは日本が戦争をするということだ。 いざという時の政府の説明を”日米同盟のため”だけで終わらせないよう、憲法論議を深めておくべきだ」と指摘する。
・・・とあります。
私が危惧いたしますのは、もし「台湾有事」が起きて日本が危機にさらされたとした時、果たして米軍は日本を守ってくれるでしょうか?
あっさりと「見殺し」にされるのでは・・・!?
・・・と2つの記事をご紹介いたしました。
(上手に要約できたのでしょうか?) -
from: ぽっぽさん
2026/02/01 19:32:41
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from: ひでやんさん
2026/02/01 19:07:23



