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from: ぽっぽさん
2026/01/10 13:56:17
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息子宅へ・・・!
皆さん、こんにちはァ~!(´∀`)
BGMは珍しく「カントリー&ウエスタン」を。。。
(トランプの馬鹿顔が浮かんでは来ますが・・・!)
まずはお耳ですが昨夜~今(午後1時50分)の「虫の音」はソコソコで、「ジー音」もいつものごとく夜中から朝に掛けましてズーッと「独り言」でございますが、今(午後1時50分)は「しゃべり疲れ」でしょうか・・・静かですヨ!(´∀`)
「左上の歯茎の痛み」は今日もありますゥ!(;ω;)
そして右手でございますが、ふーたんが「防水殺菌用サビオ・上に巻くテープなど」を出してくれましたので、下記の写真の通り張り替えましたヨ!^_^
(お陰様でPCのキーが打ちやすくなりましたァ!
P.S.:午後からのお散歩中は「右臀部」に痛みが・・・!)
【息子宅へ・・・!】
いつもならば金曜日に息子宅へ参りますが、昨日はアレコレで行けなくてふーたんは「(今日)行くよ!」と。。。
今日もふーたんの運転でございましたヨ!(´∀`)
息子宅ではいつものごとくふーたんが「キッチンの片づけ・お洗濯」でした。
私は各部屋のモップ掛けと洗濯物干しの手伝いを。。。
(下の写真は「上の孫の作品(今までの作品のミニ版?)」です)
今日はふーたんも睡眠不足ですので、水汲みは諦めましてまっすぐに帰宅しました。
(睡眠不足のふーたんは「昼食」を用意してくれましたヨ!)
【今日も氷が・・・】 お散歩でございますゥ!:^_^:
昼食後の午後2時15分から55分まで、いつものコースであります「ショートコース往復・中池」のお散歩に行ってまいりました。
昨日は「ダウン」を着ましたが今日は暖かかったので「ジャンパー」で・・・
(ふーたんは「睡眠不足」のはずですが・・・若い!^_^)
下の上段写真はお散歩の行きで、下段は帰りです。
左上写真はグリーンベルトの「山茶花(さざんか)」で、右上と左下は今日も見ました「Y字路の氷」です。
右下写真は「ワンちゃん(矢印)」が何度も私どもの方に振り返っていましたヨ!(´∀`)
帰宅後に遅い「昼食後のコーヒー」を・・・
そして午後3時半過ぎにベッドメーキングをしまして、二人で「録画:ぽつんと一軒家(以前にも見たものでした)/世界街歩き(ベルリン・香港)/ガイアの夜明け(激変!インバウンド新時代 あの主人公はいま...SP)」を見ていました。
【ガイアの夜明け:激変!インバウンド新時代 あの主人公はいま...SP】
上記の「録画:ガイアの夜明け:激変!インバウンド新時代 あの主人公はいま...SP」が良い内容でしたのでご紹介を。。。
番組では「観光」で地域活性に活動しておられます「二人の方」を取り上げていまして、二人とも以前に番組で取り上げた方々でその後(2025年)を・・・
この番組をネットには・・・
= 外国人視点でインバウンドを呼ぶ...世界遺産「熊野古道」の今 =
2008年ガイアは、和歌山県田辺市で世界遺産「熊野古道」など市内の観光地をPRする組織、「田辺市熊野ツーリズムビューロー」で働くカナダ人のブラッド・トウルさん(当時33歳)に密着していた。
国際観光推進員を務めるブラッドさんの役割は、外国人に優しい街づくりを通じて観光客を誘致すること。
毎日のように地域を歩き、交通案内などの看板をチェック、日本語の表記しかないもの、外国人には意味が理解できないローマ字の看板など、次々と修正していく。
また、日本人客の減少で苦しむ市内の温泉旅館の従業員を集めて、外国人客に対応するための研修を行い、言葉の問題や文化の違いについて説明する。
さらにブラッドさんは、田辺市を直接アピールするため、海外から観光業界の関係者を招き「熊野古道」の魅力を伝える取り組みを始めていた。
あれから17年―。 田辺市を訪れるインバウンド客は6万8000人強と当時の60倍以上に。
熊野古道には参詣する外国人の姿であふれていた。
その立役者のブラッドさんが仕掛けていた驚きの取り組みとは・・・。
・・・とあります。
下は「熊野古道の地図」です。
= ‟健康・長寿の村"に外国人がやってきた...‟限界集落"を観光で元気に! =
沖縄本島北部、手つかずの自然と古い集落の文化が息づく「やんばる」地域。
産業が限られるため雇用が少なく、少子高齢化による空き家の増加も深刻な課題となっている。
2019年、仲本いつ美さん(当時35歳)は、そんな問題を観光の力で解決できないかと「やんばる」地域限定の小さな旅行会社を立ち上げた。
生まれも育ちも「やんばる」の仲本さんは、集落の文化を観光資源ととらえ体験ツアーをつくりあげたほか、使われなくなった古民家を一棟貸しの宿として再生するなど、集落に客を呼び込む取り組みに挑む。
しかし、そこにコロナ禍が立ちはだかる・・・。
あれから3年-。 「やんばる」地域を訪ねてみると、小さな集落に欧米豪からのインバウンド客が殺到していた。
実は、アメリカの有力メディアが世界で5つのブルーゾーン=健康長寿の地域に選出したこともあり、いま沖縄は観光地として大きな注目を集めている。
仲本さんは、そうしたインバウンド需要も追い風に、さらなる挑戦を始めていた。
その行方は・・・。
・・・とあります。
「やんばる(山原)」は下の地図の「赤丸」ごとく、「沖縄本島北部」です。
本来ならば「国や県が取り組むべき事業」を上記のごとく、お二人の方は大変な努力をされています。
「高市政権」は「外ばかりに目を向けていないでわが久野の現状」をしっかりと「直視」して、国としての「底支え・しかるべき対処」をすべきだと愚考いたしました。
なお、2つ目の「沖縄のやんばる」は「山原」と書きまして「やんばる」と詠みます。
私ども夫婦は「山原」へは何度も参りまして、「山原の山中(かな?)」にあります、「小さなレストラン」が気に入りまして何度も参りましたヨ!(´∀`)
(残念ながら今、外付けハードディスクは設計事務所さん宅にありますので、写真のアップはできませんが・・・)
【上の孫が来ましたァ!】 背広姿の最新作を見せに・・・(´∀`)
午後6時55分頃、ピンポーンとチャイムが鳴りましたので、てっきり「設計事務所さん」かと思いましたが!
上の孫が「背広姿と新しい作品(まだ製作途中)」を見せに来ました:^_^:
ふーたんはさっそく「お好み焼き(すでに作ってありました)」を出しましたヨ!
午後8時過ぎに帰ってゆきましたが、こうして時々上の孫は作品などを見せに(あるいは展示のために)来てくれますので、夫婦とも「ウレピー!ピー!」でございます(❁´◡`❁)
(明日の「水泳教室」には出席しようと思っておりましたが、ふーたんも上の孫も「(黴菌が入るといけないから)止めた方が良い」と申しますので諦めましたヨ!)
では、皆さん!
また明日でございます。
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