サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
-
from: ぽっぽさん
2026/04/01 16:38:12
icon
iPS細胞に関する新聞記事!
皆さん、まだ「こんにちは」でいいですよネ!^_^
下のトピックに・・・
>(今日の出来事などは別のトピックに・・・)
と書きましたので今日のことを。。。
今日も午前8時頃までウトウトとお布団の中でした。
そして今朝も遅めの朝食を・・・
朝食後は登山リーダーから頂いています新聞記事の中から、今日アップする記事の剪定をしました。
(登山リーダーから頂いています新聞記事は3月29日の水泳自主トレ後のランチで頂いたもの以外のほとんど記事を「病院の待合室」で読みました。
下のトピックの「AIに関する新聞記事!」でございました)
昼食後、「お散歩」に出かけようとしましたら「小雨」が降ってまいりましたので、今日のお散歩は中止としました。
そこで、早めのベッドメーキングをしまして、ふーたんと「録画:相棒」を。。。
(ふーたんはその後「録画:徹子の部屋」を・・・
私はPCに向かいましたが寒いので電気ストーブをつけましてこのトピックを・・・)
◆ iPS細胞に関する新聞記事! ◆ 我が家がとっています新聞の2記事です。
この記事は2月中旬とずいぶん前のものでございまして、「同日の2記事」をアップいたしますネ!
【iPS再生医療 実用化へ】
= 世界初 条件付きで初承認 = 「リハート」「アムシェプリ」です!
・厚生労働省の専門部会は<2026年2月>19日、「人工多能性幹細胞(iPS)」を使った2種類の再生医療等製品を、条件と期限付きで製造販売承認することを了承した。
重症心不全を対象にした「リハート」と、パーキンソン病を対象にした「アムシェプリ」。
・iPS細胞は、京都大の「山中伸弥教授」が2006年にマウスでの作製を報告して以来、20年を経て大きな節目を迎えた。
<以下、リハート・アムシェプリの説明がありますが省略します>
= 社会実装 踏み出せた = 「山中伸弥氏」の話
・マウスiPS細胞を発表してから20年という節目に、社会実装へ向けた大きな一歩を踏み出せたことを大変うれしく思う。
・医療として確立するには、ここからさらに多くの症例で安全性と有効性を確かめるプロセスが不可欠だ。
・浮足立つことなく、科学的な慎重さを持って、引き続き一歩ずつ着実に進んでゆくことが重要だと考える。
・・・とあります。
【iPS20年 ついに現場へ パーキンソン病 重症心不全】
= 「大きな一歩」 患者ら期待=
・「人工多能性幹細胞(iPS)」を使った重症心不全とパーキンソン病向けの再生医療等製品が、「世界で初めて実用化」される運びとなった。
・山中伸弥・京都大教授が作製に成功し、ノーベル賞の栄誉にも輝いた「夢の発見」の成果が、20年の時を経て医療現場の患者に届けられようとしている。
・「ようやく治療の可能性が出てきた」、待ち望んだ前進に患者や医療関係者からは喜びと歓迎の声が上がる。
<この後、薬の効果が掛かれているが省略しますネ>
= 有効性には慎重には慎重な声も 国の支援充実を =
・iPS細胞の医療応用では、今回実用化の対象となった疾患以外でも、8種類の再生医療製品で、承認を目指した「臨床試験(治験)」が国内で進められている。
・<8種類とは>「NKT細胞(再発・進行性頭頸部がん)」「NK細胞(卵巣がん)」「血小板(血小板減少症)」「心筋細胞(虚血性心不全)」「網膜色素上皮細胞(網膜色素上皮裂孔)」「膵島(すいとう)細胞(重症1型糖尿病)」「細胞傷害性T細胞(子宮頸がん)」「心血管系細胞多層体(拡張型心筋症)」である。
・実用化に向けた動きは活発化し、国立医薬品食品衛生研究所の<20>25年7月時点のまとめによると、再生医療等製品として製造販売の承認を目指した治験が、「1型糖尿病」「血小板減少症」「頭頸部がん」「卵巣がん」などを対象に進められている。
・・・とあります。
「再生医療」がさらなる「前進・進化」をすることを願っております!:^_^:
-
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。 - 0
-
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。 - 0
icon拍手者リスト

-
コメント: 全0件


