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  • from: ぽっぽさん

    2026/06/20 13:29:40

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    お風呂のカビ取りィ~!(´∀`)

    皆さん、こんにちはァ~!(´∀`)
    BGMは午前中はやはり「クラシック」でしたが、今(午後1時25分)は「タンゴで聴くクラシック曲」ですが、「タンゴのリズム」ですので面白いですヨ!🎵😊
    まずはお耳ですが昨夜~今(午後1時25分)の「虫の音」はソコソコ元気ですゥ!
    「ピチ音」は夜中に「小型打ち上げ花火の連続!」って感じでございましたァ!🤣

    今朝は珍しく一人で早起きが出来ましたので、下のトピック「にっぽん 世界自然遺産!」をアップしました。
    最近毎朝実施しています「ラジオ体操」ですが、今朝は「ユーチューブ」で・・・
    (なんだか月2回の「健康体操」みたいでしたヨ!^_^)

    【お風呂のカビ取りィ~!(´∀`)】  「やっと」でございましたァ!
    ふーたんから「お風呂のカビ、取ってよね」と頼まれてはいたのですがァ!
    なかなかその気になれなくて・・・昨年(2025年)は5月10日に実施したのですがァ!

    でも「今日はやるぞ!」と気合を入れまして、朝食と「録画:題名のない音楽会」を見た後の午前11時過ぎからまで、ふーたんのアシストでなんとかかんとか・・・でございましたァ!
    もう歳でございますので高い所へ登ると危険です。
    昨年は湯舟の上に板を敷いていその上に「一升瓶ケース」を乗せましたが、今年は先日足にカバーをつけました「脚立」を使いましたが、脚立の方がよっぽど「安全」でございましたし「作業」もしやすかったですヨ!)

    昨年までは「カビ取り用塩素系洗剤」を使っていましたが、今年はふーたんの提案で「メラミンスポンジ(ドイツ製:下の右下写真)」を・・・この方が作業がしやすかったですゥ!(❁´◡`❁)
    でも、作業中はしっかりと汗をかきましたし作業後はがっくりと疲れましたのでやはり「歳」でございますゥ!🤣
    今日は「雨(6月7日から梅雨)」ですので、ふーたんが「(2部屋の和室に)扇風機を掛けてよね」ともうしましたので、「カビ取り作業を終えました風呂場」の「天井・壁」に「サーキュレーター(下の右端写真)」で「」を送りましたヨ!^_^

    下の写真は今朝ふーたんが「ムクゲが咲いたよ!」と申しましたのでパチリしました。
    (今年初めて「1輪」咲きましたヨ!🌸)

    【日本の魚の未来は!?】  「」に関する「2番組(録画)}を見ましたァ!
    午後からは早めにお布団をバタンとのばしまして、ふーたんと「録画:ぽつんと一軒家/カンブリア宮殿/ガイアの夜明け」を見ていました。
    「カンブリア宮殿」と「ガイアの夜明け」を下記にご紹介いたします。

    = カンブリア宮殿:新たに生まれ変わる ウミオス"リボーン戦略" =
    ネットには・・・
    『「カンブリア宮殿:新たに生まれ変わる ウミオス"リボーン戦略"
    140年以上の歴史を持ち、国内水産業で売上トップの1兆円企業マルハニチロは2026年3月に社名を「ウミオス」へ変更した。
    さらに、本社を豊洲から高輪ゲートウェイシティへ移転し、生まれ変わる覚悟を内外に示した。
    「今変わらなければ我々に未来はない」と力説する改革の旗手・池見に、新しく生まれ変わる大規模改革の意図と、水産業の展望を聞く。』・・・とあります。
    チョット補足いたしますと水産業の「マルハ」と「ニチロ」が合併して「マルハニチロ」になり、社名変更で「ウミオス」となったようです。
    「マルハニチロ時代」はまだまだ「縦割り社会」の延長で「合併の効果」を発揮していなかったよですが、当時社長になった「池見氏」は縦割りを払しょくするために、本社を移転してフロアーも職員同士が自由に行き来できる「フリースペース(ワンフロア―)」のようにしました。・・・今後に期待でございます👌👌👌
     
    = ガイアの夜明け:"新たな地魚"をつくる! =  ゲノム編集」でございます!
    ネットでは・・・
    「ガイアの夜明け:"新たな地魚"をつくる!」
    かつて漁獲量で世界トップを誇った"水産大国ニッポン"
    しかし、1980年代をピークに漁獲量は減少し、今や世界12位へと転落してしまった。国際的な魚の争奪戦だけでなく、温暖化による海水温の上昇で天然魚だけでなく、養殖業への影響がでている。
    こうした状況の中、最先端技術での品種改良によって、漁獲量や味を向上させつつ安定供給を実現する「新たな地魚」を生み出そうとしているのが、京都大学発のスタートアップ企業「リージョナルフィッシュ」だ。
    代表の梅川忠典さんは、「日本の魚は世界一。世界で勝てる産業」との信念を持って、日本の水産業の再生を目指している。
    最高技術責任者の木下政人さんと挑むのが、「ゲノム編集技術」。
    これまでに、筋肉量を増やしたマダイなど、新たな品種を生み出してきた。
    この新たな魚には、様々な大手企業も注目している。
    しかし、「ゲノム編集」に対する不安や反発は根強い。
    技術開発を進めつつ、漁業者や消費者、さらに政府などからの理解を得るために<梅川氏は>奮闘している。
    水産資源が危機的な状況の中、「フードテック」の力で、日本の水産業の未来をつくる挑戦を追った。』・・・とあります。

    ゲノム編集」と「遺伝子組み換え」との違いをネットで見てみますと・・・
    『「ゲノム編集 遺伝子組み換え 違い
    ゲノム編集」は、生物が本来持つ特定の遺伝子だけをピンポイントで「ハサミ」で切り、修復エラーを利用して働かなくさせる技術です。
    一方、「遺伝子組換え」は、別の生物の遺伝子を人工的に「組み込む」技術を指します。
    』・・・とあります。
    上記の説明からしますと「ゲノム編集」の方が「遺伝子組み換え」より「安全」に思われますが!?
    でも、番組内ではまだまだ「ゲノム編集」への理解が薄く「安全性」にも「不安」が多いように報じていますが、「ウミオス」と同様に「リージョナルフィッシュ」の今後の「活躍」を期待しています。

    私共夫婦は魚大好きですので、「ウミオス」「リージョナルフィッシュ」の活躍によって「国産の魚を安全・安価で提供」してくださることを期待したいですゥ!😀😀😀

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