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  • from: ぽっぽさん

    2026/06/28 13:46:31

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    水泳仲間とランチぃ~!(´∀`)

    皆さん、こんにちはァ~!^_^
    BGMは午前中の出掛時に掛けました「AMラジオ(NHK)」をそのまま聞いていまして、今は「落語」をやっていますが面白いですヨ!😉

    まずはお耳でございますが、昨夜~今(午後1時45分)の「虫の音」は割と静かでございますし、「ピチ音」もたまに単発発生でございますのでありがたいですゥ!😀

    今日は日曜日ですので我が家がとっています新聞の「短歌・俳句・川柳」を見てみましたが、残念ながら私の目に留まりました作品はありませんでした!

    今朝もふーたんと午前6時半からの「ラジオ体操(NHKAMラジオ)」から一日が・・・^_^

    【MEGAドンキへショッピングゥ!】  
    今日は午前11時から水泳仲間と「ランチ」の予定でございますが、その前にランチの場所に近い所にあります「MEGAドンキ」でショッピングを!
    (自宅を午前10時に出まして、近くの「桃販売所」でふーたんは「桃ひと箱(20個)」買いましたヨ!^_^  ランチ後に「桃の販売」を・・・後述します)

    「MEGAドンキ」で、ふーたんは「食料品」を私は「ンクカートリッジ(下の写真)」を。。。
    (「EPSONプリンターのインクカートリッジ」、また値上げしましたァ!)

    【水泳仲間とランチぃ~!(´∀`)】  参加者は10名でしたヨ!
    午前11時から登山リーダー夫妻指定の「喫茶店」へ三々五々集まりました。
    (参加者10名の内、7名ほどは「水泳自主トレ」をしてからの参加でございました。
    下の左写真から「お味噌汁・サラダ・豆腐」「オムライス」「コーヒー・シフォンケーキ」・・・これで1300円とお値打ちでございます)

    ランチをしながら「男4人衆・日曜討論」でございまして、話題は「日本国憲法」などでございましたヨ!
    また、沖縄の青の洞窟での「ロクセンスズメダイ(沖縄では「オヤビッチャ」)」の話題も。。。

    ランチ後はふーたんが「桃の販売」を・・・😊
    行きに寄りました「桃販売所」でふーたんは「1個100円の桃を20個」買いまして、「(ランチ後)皆に売る!」と。
    (桃を入れるために販売店のご主人が「容器」を貸してくれましたヨ)
    ランチ後ふーたんは「桃の移動販売(笑)」を!

    そして帰路につきまして途中にあります、行きに寄りました「桃の販売所」へ「桃の容器」を返してから帰宅でございました。

    帰宅後は、「3部屋(2部屋の和室、寝室)に扇風機で風送りを2時間」掛けました。
    そして、さっそく今日ふーたんが販売しました「(残り?)」を食べましたが、「甘くてみずみずしくて美味しい!でございましたヨ!😉

    午後からは「録画」でも見ようかなァ?

    【台湾 山岳大横断 ~最難関”天空ルート”を行く~】 アドベンチャーレーサー田中陽希
    午後からは「録画」でも・・・ということで、ふーたんと「録画:台湾 山岳大横断 ~最難関"天空ルート"を行く~」を見ました。
    台湾には3千メートル以上の山が200座以上もあるとのこと。
    その最高峰「玉山(3952m)」を目指し、台湾の東海岸から西海岸までの280kmを10日以上かけて走破した「アドベンチャーレーサー田中陽希」の番組でした。
    長文になりますがこの番組をネットでは・・・
    『本番組では、これまでNHKで放送されてきた「グレートトラバース」で「日本百名山」「日本二百名山」「日本三百名山」を自らの足で踏破してきた、プロアドベンチャーレーサー・田中陽希氏が新たな挑戦に乗り出す姿を追うドキュメンタリー。

    田中氏は、大学卒業後、アウトドア関連の仕事に携わる傍ら、アドベンチャーレースへ参戦。2012、13、16年のパタゴニア・エクスペディションレースで2位入賞を果たすなど、日本屈指のアドベンチャーレーサーとして実績を積み重ねてきた。

    田中氏が次なる挑戦の舞台として選んだのは、台湾
    九州とほぼ同じ面積の中に、標高3000mを超える山が200座以上(日本では30座以下)もある、世界的にも珍しい高山の密集地だ。
    台湾の東岸から西岸へ280km"台湾の背骨"と呼ばれる中央山脈や、日本の富士山をもしのぐ標高3952mの最高峰・玉山を乗り越えて、壮大な山岳縦走に挑戦する。

    行く手には切り立った崖が続く。
    岩は崩れやすく、登山道のあちこちで崩落が起き、落石や土砂崩れの危険と隣り合わせ。  中でも、最大の難所は「烏拉孟断崖」。
    尾根の両側は大きく崩れ落ち、かろうじて残る道も削り取られ、いつ崩れてもおかしくないほど不安定な状態にある。
    その先は、ついに道すら途切れ、ロープを頼りに険しい岩壁を一歩ずつ慎重に登っていかなければならない。

    それでも、厳しい断崖絶壁を乗り越えた先には、疲れを一瞬で忘れさせるほどの絶景が広がる。
    早朝には、水平線の彼方まで続く壮大な雲海が出現。
    中央山脈へ足を踏み入れると、台湾第4の高峰・馬博拉斯山(3785m)や第3位の秀姑巒山(3825m)といった名だたる山々が次々と姿を見せる。
    雲の上を歩くような「天空ルート」を踏破して頂に立つと、3000m級の峰々が連なる圧巻の大パノラマを見渡すことが可能。
    日本を飛び出した田中氏の前に現れたのは、桁違いのスケールを誇る大自然だ。それを目の当たりにした田中氏は、思わず「これぞ、台湾マウンテンですね......」とつぶやく。

    田中氏が、厳しい自然を相手に挑戦を続けるモチベーションとし、台湾の登山者や先住民族との温かな交流や珍しい花々、サルやシカなど野生動物との出合いがある。
    さらに、彼の精神的な支えになっているのは、日本で待つ家族の存在だ。
    旅立ちの前、父となった田中氏が家族から手渡されたお守りには、手紙が......。

    旅のクライマックスは、台湾最高峰・玉山(3952m)
    激しい風が吹き荒れる中、ご来光を拝むため暗闇を進む田中氏を山頂で待ち受けていたのは、山の神からの贈り物のような光景だった。
    最難関の"天空ルート"を越え、台湾山岳横断に挑んだ冒険の果てに、彼が目にした絶景とは? 最後まで見逃せない。』・・・とあります。
    大変スリリングな番組でございましたヨ!😀
    (今日のランチでの「登山リーダー」と「登山・水泳仲間」の二人は既にこの番組を見たとのこと。。。迫力満点でございました!
    下の地図内の「赤線」は田中陽希の横断ルートのイメージです!
    地図内の田中陽希の写真は「無料イラスト」からです!)

    そしていつものごとく二人で「笑点」「豊臣兄弟」を。。。
    豊臣兄弟を見終えた後は、「ノウゼンカズラの落ち花(3日間分)・ゼラニウムの枯れた花」を「生協のビニール袋」に入れまして玄関に・・・
    (明日月曜日の「可燃ごみ」に出します)

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