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from: ぽっぽさん
2026/09/03 05:27:31
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渡米2026その2:ミネアポリス!
皆さん、おはようございます(´∀`)
珍しく今朝は5時過ぎに目が覚めましたので、さっそく「渡米シリーズ」を。。。😀
【渡米2026その2:ミネアポリス!】
「渡米2026その1」では「ミネアポリス国際空港」までの行程を書きました。
「その2」ではその「ミネアポリス」を・・・
= 場所 =
下の上段の地図の「赤枠」が「ミネアポリス」があります「ミネソタ州」です。
アメリカ大陸の北のやや東側で「五大湖(スペリオル湖・ミシガン湖・エリー湖・ヒューロン湖・スペリオル湖)」の一番西側にあります「スペリオル湖」の西に位置しています。
緯度は下の地図のごとく「北緯44度58分」で、日本では北海道の「枝幸町(えさしちょう):北緯44度56分」当たりでしょうか。
日本と違いまして「内陸部」ですので、私共が参りました「8月」は「温度・湿度」とも日本ほど高くはありませんので「大変過ごしやすかった」ですヨ!😊
= ミネアポリスとは!? =
「ミネアポリス」をネット検索してみますと・・・やや長文です!
『「ミネアポリス(Minneapolis [ˌmɪniˈæpəlɪs] ( 音声ファイル))」は、アメリカ合衆国ミネソタ州にある都市。
ヘネピン郡の郡庁所在地である。人口は42万9954人(2020年)で、ミネソタ州最大である。
市はミネソタ川がミシシッピ川に合流する地点の北側に位置している。
このミネアポリスと東に隣接する「州都セントポール」とをあわせて「Twin Cities(双子の都市)」とも呼ばれる。
この「双子の都市」を中心にし、ブルーミントンなどを含むミネアポリス・セントポール都市圏は3,690,261人、さらにセントクラウドなどを含んだ広域都市圏は4,078,788人の人口を抱える(いずれも2020年国勢調査)。
「ミネアポリスの市名」は「ダコタ族の言葉」で「水」を意味する「mni」とギリシア語で「都市」を意味する「polis」とを組み合わせてつけられた。
その名が示す通り市には水が豊富で、市域内に22の湖を持ち、ミシシッピ川や多数の小川が流れ、滝が形成されている。
これらの水辺の多くは遊歩道で結ばれている。
かつては世界の小麦製粉の中心地であり、また製材の中心地であった。
そうした背景から、市は「City of Lakes(湖の街)」、「Mill City(製粉の街)」という別名を持っている。』
・・・とあります。
上記に「」ミネ=水」旨の記載がありますごとく、そこら中に「湖だらけ」でございます(´∀`)
= ダウンタウン =
今回は参りませんでしたがミネアポリスの「ダウンタウン(ビル街)」は、娘の庭からもシダー湖からも望めました。
下の写真は、昨年「建築設計」を学んでいます「上の孫」のために、娘があちこちの「建物」を案内した時のものです。
(下の写真の左上が「ビル街」で右上は「美術館」です。
左下は「ミネ外大学の美術館」で、右下が有名な「モール・オブ・アメリカ」です。
= シダー湖 =
「ミネアポリス」の南西も下の地図のごとく「湖だらけ」でございます。
娘たちが住んでいますのは「シダー湖(下の地図の「赤枠」:一周約3マイル=4.8km)」の湖畔辺りでございます。
(毎日のように「シダー湖湖畔のお散歩」をしましたヨ!^_^
下の右写真はシダー湖からの「ダウンタウン」です)
ということでございまして雑駁(ざっぱく)ではありますが、「その2」はここまでとしますネ!👌(❁´◡`❁)
(「その3」では「シダー湖」をもう少し詳しく・・・と思います)サークルで活動するには参加が必要です。
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