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from: ぽっぽさん
2026/11/06 12:55:54
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クインシー・ジョーンズ!
皆さん、こんにちはァ~!😉
BGMは午前中からズーッとユーチューブで「クラシック」を。。。
まずはお耳でございますが、昨夜~今(午後0時55分)の「虫の音」はややウルサイですし、「ピチ音」も夜中から今(午後0時55分)も時々「ピチッ!」「ピチッ!ピチッ!」とこれまた鬱陶しいですゥ!
「左目の飛蚊症」は今のところあまり気になりませんのでありがたいです!😀
今朝は午前5時半ごろにいったん目が覚めましたが、その後また眠ってしまいまして午前7時に再度目を覚ましましたので、一人で「録画:クラシックTV(クインシー・ジョーンズ)」を見ていました。
【クインシー・ジョーンズ!】 長文になってしまいましたァ!
今朝見ました「クラシックTV(クインシー・ジョーンズ)」の内容を書きますね。
この番組をネットでは・・・
『「クラシックTV 最強の音楽プロデューサークインシー・ジョーンズ」
音楽プロデューサー、編曲家、作曲家としてジャンルを超えて活躍したクインシー・ジョーンズ。
マイケル・ジャクソンのソロデビューからの3部作をプロデュースして世界的スターに押し上げ、「ウィー・アー・ザ・ワールド」のプロデュースで大スターたちを束ね上げた、アメリカ音楽界の巨人。 その最強のプロデュース力はいかにして磨かれたのか?
彼の音楽人生を、"出会い"をキーワードに紐解きながら、功績と才能の秘密に迫る。』
・・・とあります。
「クインシー・ジョーンズ」をネット検索しますと・・・
『「クインシー・ジョーンズ(Quincy Jones、1933年3月14日 - 2024年11月3日)」は、アメリカ合衆国のジャズ・ミュージシャン、音楽プロデューサー、作曲家、編曲家。
マイケル・ジャクソンと共同プロデュースしたアルバムにて売上世界一のギネス記録保持者。
1950年代から第一線で活躍を続け、グラミー賞をはじめとする音楽賞を多数受賞している。
ブラックミュージック界のみならず、アメリカのポピュラー音楽界における著名人の一人だった。
また、米FOXテレビの人気コメディ番組『MADtv』の製作総指揮も担当。
代表曲には「鬼警部アイアンサイド」「ソウル・ボサノヴァ」「ゲッタウェイのテーマ」「スタッフ・ライク・ザット」「愛のコリーダ」などがある。』
・・・とありますが、「愛のコリーダ」は有名ですよね!
私は「クインシー・ジョーンズ=ジャズプレーヤー」と思っておりましたので、「クラシックとどう関係するのかな?」と疑問でしたが、「クラシックTV番組」では「ナディア・ブーランジェに弦楽器の編曲や作曲法を学んだ」とありました。
これをネットには。。。
『「クインシーとナディア・ブーランジェの出会い」
• 20世紀最高の音楽教師: ナディア・ブーランジェは、クラシック界の巨匠(バーンスタインやピアソラなど)だけでなく、ポップスやジャズ界のレジェンドをも数多く育てたフランスの偉大な音楽教育者です。
• パリへの留学: クインシー・ジョーンズは1957年(当時20代半ば)、ジャズ界で頭角を現しながらも、音楽の視野をさらに広げ、弦楽器の高度な編曲・作曲法を学ぶためにパリへ渡り、彼女の門を叩きました。』
クインシー・ジョーンズは上記のごとくナディア・ブーランジェから「弦楽器の編曲や作曲法を学んだ」のですね。
やはり「西洋音楽の基礎はクラシック」なんですね!😀
(下のイラストは無料イラストからの「クインシー・ジョーンズ」と「ナディア・ブーランジェ」です)
【小春日和のお散歩ォ~!^_^】
朝食後の午前9時30分から10時15分まで、昨夜から今朝の雨で道路に水たまりが出来ていると思い「迂回コース往復・中池」へお散歩に行ってまいりましたヨ!👌
(「継続は力なり!」ですので、私共後期高齢者は少しでも歩いて足腰を鍛えておきたいと思います。
下の左上写真は「ホシアサガオ」で右上は「センダングサ」です。
左下は「ハゼノキ」だと思います、右下は「つつじの返り咲き(まだ咲いていました)」です^_^)
帰宅後はふーたんがセットしてくれました「コーヒー豆」を私がガリガリと挽きまして、「朝食とお散歩後の美味しいコーヒー」を・・・(´∀`)
コーヒーで一息つきまして、寝室のすのこにチェアーを置きまして「録画:歴史探偵(監獄の光と影)」を見ていました。
【世界遺産・モンサンミシェル】
今日も早目のベッドメーキング後、「録画:世界ふれあい街歩き・モンサンミシェル」をふーたんは「もう見た!」と申しますので一人で見ていました。
「モンサンミシェル」へ私共は「2014年8月」に、ふーたんは友人ともう一度行っています。
(モンサンミシェル」は下の左地図のごとく「北フランス」にあります)
この番組をネットでは・・・
『【世界ふれあい街歩き】世界遺産の岩山に暮らす人々 モン・サン・ミシェル〜フランス〜
中世から巡礼の聖地として知られ、年間300万人が訪れる人気の世界遺産、モン・サン・ミシェル。
周囲1キロもない中世の街並みが残る島を歩く。
岩山の頂には修道院があり、そのふもとの家に住む村人は15人ほど。
出会ったのは、冗談好きの村長、庭を美しく育てる女性、潮が引かないといけない礼拝堂を守る司祭など、世界遺産の岩山を守る、心優しき人々と出会います。』
・・・とあります。
番組では「狭くて上り下りのキツイ道」も。。。
15名の方々が住んでいるということですが「大変だなァ!」と・・・フッ!
(下の写真は2014年に参りました時でございます。
左下写真の左端の「白い帽子とバッグ」はふーたんですヨ!😉)
次に二人で「録画:名曲アルバム/相棒」を見ましたヨ!
その後、ふーたんは「夕食の支度」で、私はふーたんはこれまた「もう見た!」と申します「録画:新日本紀行・富士晩夏」を。。。
私共夫婦の「富士登山」は2009年8月でしたヨ!^_^
下の写真は今まで撮りました「富士山」です。
また、夜は「録画:百名山やまたび(立山)」を見ていました。
「立山」へは我々夫婦は登山リーダー夫妻のお誘いで「2009年8月(雄山・大汝山の2座)」に登りました。
(「登山リーダー夫妻」は色んな山々へ連れて行っていただきましたヨ!😀)
「立山」をネットでは・・・
『「立山(たてやま)」は、富山県にある「飛騨山脈(北アルプス)北部」にある山の総称、および「日本三霊山」の一つです。
単体の独立峰ではなく、「雄山(おやま・3,003m)」、「大汝山(おおなんじやま・3,015m)」、「富士ノ折立(ふじのおりたて・2,999m)」の三つの峰を合わせて「立山」と呼びます。』・・・とあります。
下の右の写真は「2009年8月の登山」の「雄山・大汝山」です。
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