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from: ぽっぽさん
19時間前
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今日は水汲みィ~!:^_^:
皆さん、こんにちは。
今日は「阪神淡路大震災」から31年、お亡くなりになられた「6434名」の方々のご冥福をお祈り申し上げます。
さて、今日は暖かいですよね、ますます気温が上がるでしょうね!
BGM、先ほどまでは「ブラザース・フォー(アメリカのフォークグループ)」を聴いていましたが、今は「スクリーンミュージック(洋画音楽)」を。。。
お耳でございますが昨夜~今(午後2時10分)の「虫の音」も「ジー音」も最近としましては「マーマー」って感じでしょうかねぇ!?
今日は土曜日ですので朝のTV番組の「題名のない音楽会」を録画で見ていました。
今朝は「名曲なのにタイトルが間違っている音楽会」でございまして、ネットには・・・
『クラシックの名曲の中には、タイトルが間違えてつけられたものがいくつもあるんです!
その理由も考察しながら、「間違ったタイトル」の秘密に迫ります。
1 J.S.バッハ作曲 A.ウィルヘルミ編曲 「G線上のアリア」より
<「G線」はバイオリンの4本の弦で一番太い弦なので音は低音です。
最近ではG線でバイオリンを弾くバイオリニストはほとんどいないとのこと>
2 P.I.チャイコフスキー作曲 バレエ音楽『くるみ割り人形』より「葦笛の踊り」
<葦をフランス語では「ミルリトン」というようで、ネットでは『「ミルリトン」
は、葦の葉を巻いて作る笛や、アーモンドクリームのタルト、騎兵の帽子など複
数の意味を持つ言葉です。
チャイコフスキーは、フランスの伝統的なお菓子や楽器から着想を得て、この可
愛らしい踊りを生み出しました。』・・・とあります。>
3 F.ショパン作曲 12の練習曲第5番「黒鍵」
<この曲は右手ではピアノの「黒鍵」を使いますが左手はそうではないとのこと>
4 G.ビゼー作曲 『アルルの女』より第2組曲第3曲「メヌエット」
<ネットには『原曲: ビゼーのオペラ「美しきパースの娘(La jolie fille de
Perth)」(第3幕)』とあります>』
・・・とあります。
私が大好きな「ビゼーのアルルの女のメヌエット」も「別の作品」からのようです。
【今日は水汲みィ~!:^_^:】 「林道」へのお散歩でございますゥ!
今日は午前9時半過ぎに息子宅へ参りましてアレコレの後、午後0時20分前に「尾張冨士浅間神社駐車場」へ参りました。
「浅間神社」にお参りしまして、下の地図のごとく「林道 冨士線」の坂道を登りまして、途中にあります「水汲み場」までのお散歩でございました。
水汲み場では「ペットボトル2本」の水汲みの後、Uターンでございました。
今日のお散歩は「午後0時25分から0時50分」までの「ショート(ふーたんが睡眠不足ですので)」でございましたヨ!(´∀`)
下の写真は「尾張冨士浅間神社」と林道でパチリしました「冬イチゴ」です。
下は「今日のお散歩コース」で左上は駐車場から「林道への入り口」、右上は「林道」で、左下は「水汲み場(ここでUターンしました)」で、右下は「駐車場」です。
下は駐車場から林道へ入りますと左側に「6個の句碑」が並んでおります。
帰宅後はふーたんがサッと「昼食」を作ってくれましたヨ!(´∀`)
【カンブリア宮殿 わくわく広場の全貌】 新たな「産直プラットフォーム」
今日も早めのベッドメーキングの後、二人で「録画:ぽつんと一軒家/カンブリア宮殿」を見ていました。
「カンブリア宮殿 わくわく広場の全貌」をネットには・・・長文でございます。。。
『都心で新鮮な食材を買える「わくわく広場」が急拡大している。
2000年にホームセンターの一角で始まり、今や全国約190店。
スーパーでは見かけない地域の珍しい野菜や、地元の飲食店の惣菜などが消費者を惹きつけ、出品する地域の生産者も好きな量を全国の店で売ることができ、月3000万円を稼ぎ出す強者も。
都会で拡大する全く新たな"産直プラットフォーム"の快進撃から、「食と農業」の未来を占う。
・都心に出店攻勢する「わくわく広場」!都会の消費者の心を掴む秘密
タカヨシホールディングスは、都心をはじめとする全国に、地域の食のプラットフォーム「わくわく広場」を約190店舗展開する。
ショッピングモールの一角から路面店、最近では都心の商業施設コレド室町にまで、様々な場所に出店を続けている。
人気の秘密は、近隣の生産者が朝イチで運ぶ新鮮さと、旬の野菜を届けること。
スーパーでは見かけないような珍しい野菜や、地域の飲食店が作った惣菜や弁当、様々な美味しさのセレクトショップ業態が、全国の消費者の心を掴んでいるのだ。
従来の地方の産直市場とは全く違う、独自のビジネスモデルを紹介する。
・欠品OK、値付けも自由!生産者の売り上げもやる気もUPさせる仕組みとは
消費者の求める品揃えではなく、生産者のための店を作るという、既存のスーパーとは真逆の戦略で攻める。
そのため、好きな量を好きな店に出すことができ、価格設定も生産者自身で行う。
スマホやPCでリアルタイムに店の販売状況を知ることができ、生産量の調整や納品頻度に役立てることができるため、月3000万円を売り上げる生産者も現れている。
一方、「わくわく広場」は品揃えのコントロールや、販促、商品開発への口出しを一切しない。
そのため、欠品OK。 目指すは実店舗のAmazonだ。
総流通額は260億円、登録生産者も3万人を超えた。
都会の消費者に美味しい食を提供し、地域の生産者のやる気と売上げを増やしている。
・地域に貢献する「わくわく広場」ができるまで
1970年に事務機器の販売で創業し、様々な事業を行ってきたタカヨシ。 創業者は農家の出身。
2000年にホームセンターの一角で始めた「わくわく広場」がヒットした。
「新鮮さ」が売りのわくわく広場。
売れ残った野菜を廃棄するのではなく、近隣の子ども食堂に寄贈し、食品ロスを減らす取り組みもしているのだ。
今までにないプラットフォームはいかにして誕生したのか?』
・・・とあります。
番組後半では「わくわく広場で売れ残った野菜類は子ども食堂に無料提供している」「ある”キュウリ農家”では今まではJA(農協)に卸していたが、規格などが厳しいので徐々にわくわく広場に変えている」とのこと。
売れ残りでの「食品ロス」がなくなってよいですよね、「良い一石二鳥」だと思います。
また「JA(農協)大嫌い」な私にとりましてはウレピー!でございます。
【JAの欠点】 「ネット検索」からです・・・
『現在のJA(農業協同組合)は、地域農業のインフラとしての機能を果たしつつも、組織の高齢化や時代の変化への適応不足により、構造的な欠点を抱えています。
主な欠点は以下の通りです。
1. 組織の硬直化と現場との乖離
「上意下達」の構造: 上部団体(全農や全中)から各JAへの目標(ノルマ)設定が強く、現場の農家のニーズよりも組織の目標達成が優先される傾向にある。
縦割り事業: 営農、信用(JAバンク)、共済(JA共済)などの事業間連携が弱く、総合力が活かし切れていない。
若手職員の流出: ノルマ達成の厳しさや、硬直的な組織文化により人材流出が深刻化している。
2. 経済事業(販売・購入)の構造的弱点
リスクを取れない仕組み: 多くのJAが農産物の「委託販売」手数料で商売をしており、価格が暴落しても高騰してもリスクを負えない仕組みになっている。
利便性と高コスト: 資材購入において「JAから買えば間違いない」という利便性がある一方で、市場価格よりも割高になるケースがある。
多様な農家への対応力不足: 兼業農家や大規模農家など多様化するニーズに対し、画一的なサービスしか提供できない場合がある。
3. 経営・財務上の課題
システム開発の失敗: 全中が開発した業務システムが機能せず、200億円規模の損失を出すなど、経営判断の甘さや無責任体質が指摘されている。
超低金利と収益悪化: 信用事業(銀行業務)の収益に依存する構造で、低金利環境下での経営が困難になっている。
JA全中の赤字: 2024年度決算では、一般社団法人化以降で最大となる赤字(約17億円)を記録するなど、上部団体の経営も苦しい。
4. 農家離れと利用者減少
「自分たちの組織ではない」という意識: 優秀な農家ほど、JAに依存せず直接販売や資材調達を行う傾向にあり、農協離れが進んでいる。
高齢化と利用者減少: 組合員自体の減少と高齢化により、地域での支店維持が難しくなっている。
これらの問題に対し、JAは「自己改革」として構造転換を掲げているものの、現場にはまだ改善の余地が大きいとみられています。』
・・・とあります。
私は「いったんJAは解体してはいかが?」と愚考いたしますゥ!
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