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from: ぽっぽさん
8時間前
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「通常の生活」にィ~!(´∀`)
皆さん、こんにちはァ~!😊
BGMは朝から掛けています「クラシック」を。。。
まずはお耳でございますが、昨夜~今(午後0時50分)の「虫の音」は昨日よりは静かにしてくれていますし、「ピチ音」も昨日よりは発生回数が少ないのでありがたいですゥ~!^_^
でも下のトピックに書きましたごとく、二人とも「超朝起き」でしたので、ふーたんは今(午後0時50分)「仮眠」でございます。
【「通常の生活」にィ~!(´∀`)】
今日は早朝から下のトピックを作成していました。
今日の最高気温予想が「名古屋で38度」とのことですので、「植木鉢・プランターなどに水やり」をしました。
そして、今日は月曜日でございますので、「可燃ごみ」を出しに行ってまいりました。
生活が徐々に「通常の生活」に戻りつつありますヨ!^_^
(下の写真は「可燃ごみ」を出した後、ふーたんに頼まれました「封筒の投函」をしまして、帰国後初めて「グリーンベルト」を通りました時の「パチリ(昼顔?・ヘクソカズラ)」です。
私が「可燃ごみ出し」や「水やり」をしています間に、ふーたんは朝食の準備をしてくれましたヨ!
朝食後は「一休み」ということでございまして、ベッドに横になりまして「録画:サイエンスZERO(2本)」を見ていました。
サイエンスZEROの1本は「葛(くず)」を取り上げていました。
この番組をネットでは・・・
『サイエンスZERO 迷惑植物?"クズ"驚異の生命力に迫る
和菓子の材料として親しまれてきた植物「クズ」が今や雑草化。
一方でクズをバイオ燃料に活用する研究も進行中だ。
クズの驚異の生命力と可能性に迫る!
くず餅やくず湯など食品の材料として親しまれてきた植物「クズ」。
しかし今、都市部で雑草化し電柱やフェンスを覆い尽くすほどの繁殖力で問題視されている。
そんなクズをバイオ燃料に活用する研究が進行中。
微生物の力を使ってクズからメタンガスを発生させようというのだ。
クズは新たなエネルギー資源になれるのか?
やっかい者にも救世主にもなり得るクズの生命力と、秘められた可能性を科学の視点からひも解く。』
・・・とあります。
(下の写真は今年7月24日のお散歩時にパチリしました「クズの花」です)
そして、昨日登山リーダーから頂いた「新聞記事を整理」してた後、再び「録画:ハラミちゃんイタリアへ」を見ていました。
(ふーたんは今朝、我が家の庭の「ムカゴ」を。。。)
先ほどは、やはりふーたんが作ってくれました「昼食」を食べまして、今は食後のコーヒーを飲みながらこのトピックを。。。
(さて、今日の午後からは? 予定は未定でございます😉:^_^:)
午後からも二人でベッドに横になりまして「録画:ガイアの夜明け/NHKスペシャル・よみがえる法隆寺の至宝」を見ていました。
「よみがえる法隆寺の至宝」をネットでは・・・
『NHKスペシャル「よみがえる法隆寺の至宝~金堂壁画・完全復元に挑む~」
今回は、飛鳥時代に描かれた日本美術の原点ともいえる法隆寺の金堂壁画を、最新技術で完全復元に挑むプロジェクトに密着したドキュメンタリーをおくる。
飛鳥時代に描かれた法隆寺の金堂壁画は、本尊・釈迦三尊像と並ぶ法隆寺最大の宝物であり、「古代東アジア仏教絵画の最高傑作」と称されてきた。
しかし、1949年<昭和24年>に不慮の火災によって焼損し、仏たちの姿と鮮やかな色彩の大半が失われてしまった。
江戸時代以降、多くの画家たちが模写に挑戦してきたが、本来の色彩の再現という点では限界があった。
番組では、法隆寺、文化庁、奈良国立博物館、そして現代の技術者たちが挑む前例のない復元プロジェクトに密着する。
昭和初期に撮影された記録と、最新の画像解析技術によって、焼損前の色彩をかつてない精度で復元していく。
その先に浮かび上がるのは、日本美術の原点ともいうべき圧倒的な美の世界だ。
そして、法隆寺金堂が世界最古の木造建築として、およそ1300年間守り継がれてきた秘密にも迫る。
復元の鍵となったのは、火災の14年前である昭和10年に撮影された400枚を超えるガラス乾板。
そこには、焼損前の壁画の姿が最大300億画素という驚異的な精度で記録されていた。
まずプロジェクトチームは、当時どのような照明が使われ、どの種類のカラーフィルターで撮影されたのかを徹底調査した。
さらに壁画に使われた岩絵具の特性を分析し、飛鳥時代の色彩データを再構築していく。
そして、写真科学と画像解析の最先端技術を活用し、研究チームは「主成分分析」と呼ばれる手法を用いて、ガラス乾板に残された膨大な色情報を解析した。
人の感覚や想像ではなく、科学的根拠に基づいて色彩を抽出し、焼損前の壁画をデジタル上で復元することに成功した。
宝石のように輝く冠、鮮烈な赤のグラデーション、そして仏が壁から浮かび上がるかのような立体表現など、長らく目にすることができなかった飛鳥時代の鮮やかな色彩が、令和の技術によって再び浮かび上がる。』
・・・とあります。
まさに「復元プロジェクトのチームワーク」と「デジタルなどを駆使した技術」によって復元が成功したのだと思います。
見ていて大変感銘を受けました。
特に「法隆寺の壁画」が「インド・アジャンターの壁画」「中国・敦煌莫高窟」に大きく影響されつつ「日本独自の壁画の制作」をしていたことに驚きました。
「インド→中国→日本」とまさに「シルクロード」でございます。
(下は「無料イラスト」からの「法隆寺金堂の阿弥陀如来」ですが、先ほど録画で見ました「復元された阿弥陀如来」と同じのようです)
「夕ご飯」はお米は私がかしましたが、ふーたんは昨日頂きました「トウモロコシ」と今朝採りました「むかご」を入れまして「トウモロコシむかごご飯」を作ってくれましたヨ!(´∀`)サークルで活動するには参加が必要です。
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