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from: おばさんさん
2008/02/28 18:28:50
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通院
病院と自宅の往復が日常になるとは思わなかった。
亡くなった父親が入院していたときも、母親が入院していたときも、正直病院通いが苦痛だった。
病人はわがままと淋しさが繰り返しやってくるようで、どうしても身内にその気持ちをぶつけてくる。
そのストレスは家族中に蔓延するのである。
私の場合、まだ入院手術まで椎間板が悪化しているわけではない。
自分のために通院しているだけである。
人それぞれ治療やリハビリのために病院に行く。
仕方のないことだが終わりのない通院は気を重くさせる。サークルで活動するには参加が必要です。
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※参加を制限しているサークルもあります。
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