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  • from: ぽっぽさん

    2026/01/23 15:36:21

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    モンサンミッシェルぅ~!

    皆さん、こんにちはァ~!:^_^:
    BGMは午後ですので今は「静かなラテン音楽」を。。。

    まずはお耳でございますが、昨夜~今(午後3時35分)の「虫の音」は割と静かですが、「ジー音」はやはり昨夜~今朝「独り言」が・・・今(午後3時35分)は静かです(´∀`)

    【ほんのり雪化粧~!(´∀`)】  天気予報では「大雪注意報」でしたが!
    今朝は「積雪」を覚悟いたしておりましたが、下の写真のごとく2~3cmほどで済みましたヨ!
    (下の左下写真のごとく昨日(1月22日)の積雪の方が多かったです)

    午前中はチラリホロリと雪が降っていましたので、昼食後の午後10時45分頃に自宅を出まして、まずは「郵便局(ふーたんの友人への封書・お年玉3等が1枚)」へ参りました後、息子宅へ。。。
    (いつものごとくふーたんは部屋の中をお掃除などを・・・私も「モップ掛け」などを。
    下の左写真は息子宅のガレージからの「尾張冨士」ですがホンノリと雪化粧でした。
    玄関花壇にもまだ積雪が残っていました)

    午後3時過ぎの息子宅からの帰宅後はふーたんが「暖かいコーヒー」を淹れてくれましたヨ!
    さて、「録画:相棒」を。。。:^_^: ← やはり「録画:相棒」を見ましたヨ!^_^

    【モンサンミッシェルぅ~!】  今朝まで見ていました録画でございます。
    ふーたんが録画しました「世界遺産ワーカー」で「モンサンミッシェル(下の左の地図の「赤い星印」のごとく、北フランスにあります「世界遺産」です)」を取り上げていましたので、昨夜と今朝で見終えました。
    私共夫婦はフランスへは4度参りましたが、3度目の2014年8月に娘の案内で「モンサンミッシェル(下の右写真)」へ参りました。


    私共夫婦が2014年8月に参りました時のことを、ここ「たんぽぽ」の2021年3月5日のトピック「3度目のフランス旅行その1!」にモンサンミッシェルも載せましたので、この下にコピーしますネ!

    【世界遺産・モンサンミッシェル】 親子3人で行って参りましたヨ (☆▽☆)

    ・8月11日(月)、親子3人でサマロから「バスの往復」でモンサンミッシェルへ行って参りました。
    私は初めての「世界遺産・モンサンミッシェル」を楽しみにしていました。
    ・「モンサンミッシェル」もネット検索しますと・・・
    モン・サン=ミシェル(Mont Saint-Michel)は、フランス西海岸、サン・マロ湾上に浮かぶ小島、及びその上にそびえる修道院である。モンサンミシェルとも表記する。
    カトリックの巡礼地のひとつであり「西洋の驚異」と称され、1979年には「モン=サン=ミシェルとその湾」としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録され、1994年10月にはラムサール条約登録地となった。 』
    『フランスは、世界遺産の宝庫。世界第4位に当たる39もの世界遺産を保持しています(2014年)。
    そんな世界遺産天国のフランスで、その代表格といえるのが、今回ご紹介する「モン・サン・ミッシェル」です。
    その姿はあまりにも美しく、「西洋の驚異」とも称されています。  美しすぎる修道院、モンサンミッシェル。
    フランス北西部ブルターニュ半島。  北はイギリス海峡、南は大西洋に面したその半島の付け根にモンサンミッシェルは聳えています。
    その始まりは、今から1000年以上前。  8世紀、岩山の上に初めてキリスト教の聖堂が建てられ、以来、建造、崩壊、修復を繰り返し、13世紀にはほぼ今の形になったと言われています。
    モンサンミッシェルとは、「聖ミカエルの山」という意味。
    ある日、一人の司教の夢に大天使ミカエルが現れ、岩山に礼拝堂を建てるよう告げたという伝説が残っています。
    修道院の頂点(尖った屋根の先)には、黄金のミカエルの像が立ち、今も人々を見守っています。
    時代の波に翻弄され、幾度かその役割を変えることとなったモンサンミッシェル。
    14世紀に勃発したイギリスとフランスとの百年戦争の際には城塞となり、18世紀のフランス革命後にはなんと監獄としても使われました。
    その後、フランスの文豪たちが美しさを賞讃したことをきっかけに修道院としての役割を取り戻し、現在もカトリックの聖地として圧倒的な存在感を放っています。
    見る者を圧倒するあまりの美しさから「西洋の驚異」とさえ称されるこのモンサンミッシェルは、世界各国から年間300万人もの観光客が集まる、
    フランスを、ヨーロッパを代表する世界遺産です。』
    などなど・・・きりがありません。
    ・では、皆さんもご一緒に「世界遺産・モンサンミッシェル」へ参りましょうネ\(^_^)/
    サマロからのバスのチケットは事前に娘が買ってくれて我々の分を渡してくれていた。
    サマロからしばらく走った頃、娘から「ここがお義父さん(婿の父)の故郷」と教えてくれた。
    ・40分程でバスが終点のモンサンミッシェルに到着。
    シャトルバスでモンサンミッシェル手前まで行くともう人だらけであった。
    ・娘は既に2度来ていて今回で3度目、裏道もよく知っいるのでお蔭で効率よく回る事が出来た。 (修道院内へは長蛇の列だったので諦めたが)
    ・また、「卵をシェーク」する事で有名なレストラン「La Mere Poulard」での昼食を12:15に予約してくれた。
    (さすがに娘は抜け目がない! 大正解! 食事時刻では混んでいたので・・・)
    ・午後に再度、修道院へ向かったがさらに列が長くなっていたので、やはり中へ入りのは諦めた(/Д')
    ・「モンサンミッシェル」が引き潮で周りの「」が露出するためかどうか、もう臭くて臭くて・・・(/Д')
    皆さん! モンサンミッシェルへ行く時は「満潮時」を狙ってくださいネ (o^-^o)
    (パチリしました写真を・・・)

    ・・・とありまして、懐かしいです(❁´◡`❁)

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