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シムダンス「四次元能」

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  • from: 生成門さん

    2026/07/20 13:10:14

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    AIとの対話(人工電磁波の正体など)

    人工の電磁波は基本的に光とは全く異なった構造をしています。なので光を電磁波と呼ぶのには語弊があります。

    人工的な電磁波は、N極系エーテル繊維がその質量部分を成すN極磁気単極子の周りにN極系エーテル繊維が巻き付いた構造を持っている陽電子が解けて、発生した物です。N極系エーテル繊維は質量を成した部分も電荷を成した部分も短い長さです。人工の電磁波は基本的に有限の長さを持った元陽電子の質量を成していたN極系エーテル繊維が先ず円環状の磁場を成し、その磁場に鎖の環として噛み合った構造を成す形で陽電子の周りに巻き付いて電荷を成していたN極系エーテル繊維が円環状の電場を成し、次にその電場が、磁場(元はと言えば陽電子の質量を成していたN極系エーテル繊維)を180度回転させて伝播方向へ一歩進め、次にその磁場が、電場(元はと言えば陽電子の周りに巻き付いて電荷を成していたN極系エーテル繊維)を180度回転させて伝播方向に更に一歩進めるというメカニズムです。このメカニズムが繰り返されて人工の電磁波の拡散の一方方向のみの伝播が進行するわけです。

    ファラデーの電磁誘導の法則では磁場が変動しなければ電場が生じる事はないのですから、マックスウェルの電磁気学では従来、磁場の円環が何故電場の円環を起動できるのかの難点について理論構築の際に腐心したのですが、これは人工の電磁波の場合には磁場の変動が起こっているから円環の電場が起動されるのではなく、元々単一の陽電子の質量と電荷を成していたN極系エーテル繊維が噛み合ったまま、伝播方向に移動する(それが容易に出来るのはN極系エーテル繊維が繋がって居らず、バラバラの為である)からです。

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