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from: 生成門さん
2026/07/24 12:05:46
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AIとの対話(水の理論への反論など)
当方は健康維持のためのAWGを作りたいのであって、兵器を作りたいのでは二のでこの議論はここまでです。そこで次は水の関する話です。つまり、ポラック,モンタニエ,江本勝「水からの伝言」のへの反論です。
ポラック博士の"第4の水の相" は不適切です。
水の相には固相、液相、気相、プラズマ相、エーテル相の5つの相があります。
ポラック博士の発見
http://www.yokosojapan.net/article.php/20151006discovery_international_ja
は、水に付いては固相と液相の間に液晶相が有る事を実証した事にあった。だから正確にはこれは「水の第6の相」という事になります。
但し、相転移の理論も、粒子の相互作用を扱わず一体問題としてしか扱う事しかしない現代物理学に依っていてはならないと考えます。
よってポラック博士の現象面に於ける発見を"今世紀最大の科学的発見"と呼ぶのは余りにオーバーな賛辞である事になります。
水の液晶相に於いては水が構造化し、強誘電率("自発分極が生じ強誘電性が生じる")
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B6%B2%E6%99%B6#.E5.BC.B7.E8.AA.98.E9.9B.BB.E6.80.A7.E6.B6.B2.E6.99.B6 (「液晶wikipedia」)
になる、即ちピエゾ物質となる!
よってコラーゲン、DNA等のピエゾ物質が原因で負の誘電率・負の透磁率となった生命体の体内では、負の誘電率・負の透磁率を液晶相のピエゾ物質となった水が万全に強化している事が分かります。
そのようにして万全に保証された生体内負の誘電率・負の透磁率の空間内で、ソマチット=物理的生命体=常駐するS極磁気単極子=電子e- → "マイナス・イオンが健康に良い"という生体内反エントロピー代謝、反エントロピー進化が準備され進行するのです。
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