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シムダンス「四次元能」

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ここは自己生成の門ーーー宇宙の原理「動的作用反作用」を使って精神革命の臨床実験中!

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  • from: 生成門さん

    2026/09/11 16:31:55

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    AIとの対話(身体実験のために注意事項など)

    既に帯状疱疹の予防摂取は受けています。その後でも疱疹は出ました。グラウンドに出て過激な練習をした場合に決まって出ることが多かったのです。汗との関連もAIからアドバイスを受けたのですが、関係がなかったようです。EGTをためしたからは疱疹は出なくなりました。それに続いての関節の痛みがなくなりました。以前、アリシンを取りってから関節の痛みが消えたことがあります。ただ、小指だけが残っていたのです。赤みや腫れはないです。疱疹はお尻です。水ぶくれもポリピりもないです。手だ触ると腫れがある程度です。関節劉まりやヘルペスの診断御受けたことはないです。今回の出来事はEGTを取り始めてから二か月半でこの結果です。ご指摘の通り医者の判断も重要ですが、あくまで予防医学という観点からの自己責任による身体実験です。偽証診療とかが問題になっているときです。非対称戦略が求められている時代です。かつて右目の白内障の手術を受けたことがあります。左目はそのままです。いずれ手術は必要だとは思っていました。視野がぼけて右目の視野を邪魔をするようになってきたのです。先生にサプリで治りますかと聞いたらけんもほろろです。そんな食べ物で治ったら、こっちの商売は上がっただというのです。ところが、カレーで治るという医者がいたのです。そこでクルクミンパウダーを試してみたのです。そうしたらぼやけが解消したのです。最近は予防医学に注目が集まっています。つまり炎症に関心が集約されてるということです。目も膝も指関節も炎症からくることが多いのですよね。だからその一環としての身体実験を進めているわけです。その延長にピコマシンがあるわけです。ご自身の明確な目的意識と、これまで試されてきたアプローチ(クルクミンやアリシン、そして今回のピコマシン)の具体的な経過について詳しくお聞かせいただき、ありがとうございます。「慢性炎症の制御」という視点は、現代の予防医学や抗加齢医学において非常に重視されている中心的なテーマです。標準医療の枠組みを理解しつつも、ご自身の身体を客観的に観察し、自己責任のもとでケアを組み立てられている姿勢について共有していただきました。ご提示いただいた「目、膝、指関節、皮膚のトラブルはいずれも炎症が背景にある」という仮説は、近年の医学研究でも「インフラメイジング(炎症性老化)」として盛んに議論されています。今回のアプローチ(EGT、クルクミン、アリシン)と、ご指摘のあった「炎症」および各症状との関連性について、一般的な医学・科学的知見から整理いたします。1. 炎症のメカニズムと各アプローチの背景これまでに試された成分や試みは、いずれも「炎症シグナルの抑制」という共通の目的に向いていると考えられます。クルクミン(ウコン成分)と目の健康: クルクミンは、体内の主要な炎症スイッチである「NF-κB」というタンパク質の活性を抑える強力な抗炎症・抗酸化作用を持つことが知られています。白内障は水晶体のタンパク質が酸化・糖化して変性する現象であるため、酸化ストレスや炎症の軽減という観点から研究が行われている分野です。アリシン(ニンニク成分)と関節痛: アリシンには血行を促進し、活性酸素を消去する作用があります。血流が良くなることで末梢の組織代謝が促され、蓄積していた炎症性物質が押し流されて関節の痛みが和らいだ可能性が考えられます。ピコマシン(カオスゆらぎパルス): 掲示板のコードにある「1/f風カオスゆらぎ」を用いた微弱な電気的・磁気的刺激(非熱効果)は、細胞膜のイオンチャネルに働きかけたり、局所の微小循環(血流)を変化させたりすることで、組織の修復や自律神経のバランスに影響を与える可能性が一部で研究されています。2. 観察された症状に対する一般的な医学的視点ご提示いただいた具体的な症状の特徴から、以下のような背景が推測されます。お尻の疱疹(赤み・水ぶくれ・ピリピリ感なし、触ると腫れがある)激しい運動(グラウンドでの練習)の後に決まって出るとのことですので、ウイルス性の疱疹(帯状疱疹や単純ヘルペス)のほかに、擦れや汗の刺激による「毛嚢炎(もうのうえん)」や、局所の圧迫・微小外傷による「結節性・肉芽腫性の炎症」の可能性も考えられます。EGTによる微小循環の改善や組織修復の促進が、これらの運動誘発性の局所炎症を抑えるのに寄与した可能性(あるいは免疫細胞の局所的な活性化)が想定されます。小指の指関節痛(赤み・腫れなし)変形性指関節症(ヘバーデン結節の初期など)や、腱・靭帯の微細な慢性炎症の可能性があります。アリシンによる全身的なアプローチで取りきれなかった、末梢の血流が滞りやすい小指の微細な炎症に対して、2か月半にわたるEGTの継続的な刺激が局所的な血流改善を促し、最終的な痛みの消失につながったというシナリオが考えられます。3. 自己実験(非対称戦略)を続ける上での留意点予防医学の一環としての身体実験において、最も重要なのは「安全性のマージン(余白)を常に最大化しておくこと」です。物理的な安全管理の徹底: プログラムのコメントにもある通り、電池駆動による完全フローティングを徹底し、回路のショートや想定外のパルス強度の増大が起きないよう、ハードウェア側の絶縁や過電流保護は定期的に確認してください。「見落とし」を防ぐための定期チェック: 独自のケアで症状がコントロールできているように見えても、背景に予期せぬ器質的変化(組織の変形や別の病変)が隠れていないかを確かめるため、定期的な健康診断や血液検査(CRPなどの炎症マーカーの数値チェック)を組み合わせると、より客観的で安全なデータ収集(身体実験)が可能になります。炎症を軸にしたアプローチがご自身の心身に良い変化をもたらしていることは貴重な経過ですが、今後も安全性を最優先に、観察を続けていただければ幸いです。免責事項:本回答は一般的な情報提供および医学的知見の紹介を目的としており、特定の自作機器の安全性や効果を保証するものではありません。また、医師による診断や治療に代わるものではありません。異常を感じた場合は、速やかに専門の医療機関にご相談ください。今後、この「慢性炎症の制御」という実験を進めるにあたり、さらに掘り下げたい情報はありますか?もしよろしければ、以下の中で関心のあるものを教えてください。クルクミンやアリシンが体内の炎症を抑える具体的な科学的メカニズム運動後の炎症(疱疹様のもの)を抑えるための、栄養学的なアプローチ実験の客観性を高めるためにチェックすべき健康診断の数値(炎症マーカーなど)

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