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from: 生成門さん
2026/10/24 07:34:08
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AIとの対話(離散値の問題を不完全性定理を使ったから分かり難くなってしまったのではないか?)
不完全性定理を使って離散値の科学の正当性を説明するから分かり難くなったのではないですかね。リーマンがやったように無限という値はないのだから可能無限を使えば良いのではないのですか。初めから実数を消し去れば良いのです。Xn-Xn-Xn-1=h=離散値の最小値としてΣをとるとXn=nh=∞ですが、Xn=NとするとX(N)=N=離散値の最大値です。物理の世界は数学ではないのだから実数に依存する必要はないわけです。便宜的に使うのは良いです。
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shayashiyasugi.com·https://shayashiyasugi.com/godel.modernmath/incompletenesstheoremslevel1.html
不完全性定理
になっていて、同じ考え方だとわかる。 一階述語論理は論理式の間の推論の関係を定義していて、それにより公理からどういう論理式が証明できるかを規定する。つまり、「数学の万物の理論」である ZFC や TG の公理から、どういう論理式が証明できるかが一階述語論理というもので規定されることにより、「数学における正しい証明」というものが規定(定義)されているのである。一階述語論理は数学の一分野の方法で、それサークルで活動するには参加が必要です。
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