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蒸気機関車の軌跡

蒸気機関車の軌跡>メンバーリスト

公開 メンバー数:16人

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Dr. Slipさんのトピック(過去6か月)

  • 2026/04/25 16:36:30

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    函館本線・函館から五稜郭へ(1969.08.09):

    そして、約1時間後、C623号機が普通旅客列車の任務を終えてエネルギー補給にやって来ました。私がC62と出会ったのもこれが生まれて初めてでした。

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  • 2026/04/24 23:36:15

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    函館本線・函館から五稜郭へ(1969.08.09):

    この給水順番待ちの駐機ラインのD52414号機の後ろにはD511017号機が並び、3人のクルーがキャブから下りてきて、タバコを吸い始めました。束の間の

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  • 2026/04/24 08:15:56

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    函館本線・函館から五稜郭へ(1969.08.09):

    この日は生れて初めて出会ったデコニをじっくり観察したいと思い、暫く五稜郭機関区に居座ることにしました。大型機関車は外国の機関車のようにスッキリとしたボ

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  • 2026/04/22 23:39:58

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    函館本線・函館から五稜郭へ(1969.08.09):

    この給水順番待ちの2列の駐機ラインの先頭はD52414号機とD511120号機でした。デコイチ君はやや前にいるせいか、あまり見劣りせずに写ってますね。

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  • 2026/04/21 23:58:15

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    函館本線・函館から五稜郭へ(1969.08.09):

    速遠くに見えたデコニに会いに行きました。遠望ではD52414号機とD52212号機が2列に並んでいましたが、そこへ到達するまでにこの2列の駐機ラインに

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  • 2026/04/21 10:59:11

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    函館本線・函館から五稜郭へ(1969.08.09):

    D51585号機はターンテーブルに載り、扇形庫の前の放射状に並んだ駐機ポジションの一つに収まりました。

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  • 2026/04/20 19:40:09

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    函館本線・函館から五稜郭へ(1969.08.09):

    このD51585号機は先ず給水給炭所へ行って、エネルギー補給しました。するとその先に何と巨大なお尻を向けてD52が2輌いるではありませんか。生れて初め

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  • 2026/04/20 10:10:35

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    函館本線・函館から五稜郭へ(1969.08.09):

    この機関区で最初に出迎えてくれたのは、やはりメジャー成分のデコイチ君でした。ヤードから機関区への連絡線で、背後からバック運転でやって来て、機関区に入っ

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  • 2026/04/19 23:46:35

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    函館本線・函館から五稜郭へ(1969.08.09):

    屋根なしの五稜郭駅のプラットホームの先端から、機関区の巨大な扇形庫や給水塔が望遠されました。あそこ迄どのように行ったら良いか、操車係の人に聞いたら、ヤ

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  • 2026/04/18 19:27:33

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    函館本線・函館から五稜郭へ(1969.08.09):

    五稜郭駅は函館本線の1つ目です。ここで下車したら、何と先程発車して行った江差線の1番列車を牽いていたC58406号機が早々と単機回送されていました。何

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  • 2026/04/17 23:55:56

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    函館本線・函館から五稜郭へ(1969.08.09):

    函館本線の1番列車が発車するまでの間、函館駅のプラットホームの先端まで行ってきました。そこには広大なヤードが広がり、北海道のスケールの大きさを痛感しま

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  • 2026/04/17 00:09:09

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    函館本線・函館から五稜郭へ(1969.08.09):

    私はこちらのD51365号機牽引の函館本線の1番列車に乗りました。この2人のSLマニアは何れも大学生で、大雪丸で知り合いました。私は五稜郭ですぐに降り

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  • 2026/04/15 23:43:54

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    函館本線・函館から五稜郭へ(1969.08.09):

    この日、初めて北海道に上陸しました。青函連絡船(大雪丸)約4時間半の夜行の船旅でした。函館港が見えた時、岸壁に白い船体を認めました。何と旧南極観測船の

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  • 2026/04/14 10:44:39

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    小浜線・かつてこんなイベントがありました。(1977.09.16):

    C56160号機は勿論、梅小路蒸気機関車館の動態保存機です。臨急は敦賀ー西舞鶴を往復し、敦賀で蒸機を一般公開しました。

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  • 2026/04/13 23:44:51

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    小浜線・かつてこんなイベントがありました。(1977.09.16):

    余呉湖付近です。C56160号機は勿論、梅小路蒸気機関車館の動態保存機です。そしてこれは臨急の2発目のショットです。

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  • 2026/04/13 08:26:03

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    小浜線・かつてこんなイベントがありました。(1977.09.16):

    余呉湖付近です。C56160号機は勿論、梅小路蒸気機関車館の動態保存機です。そしてこれは臨急の帰りです。敦賀まで行きます。列車が綺麗で、まるでNゲージ

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  • 2026/04/11 23:28:36

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    小浜線・かつてこんなイベントがありました。(1977.09.16):

    余呉湖付近です。C56160号機は勿論、梅小路蒸気機関車館の動態保存記です。そして、これが本命のショットです

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  • 2026/04/11 00:17:40

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    小浜線・かつてこんなイベントがありました。(1977.09.16):

    余呉湖付近です。C56160号機は勿論、梅小路蒸気機関車館の動態保存記です。

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  • 2026/04/10 08:09:57

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    羽越本線・余目にて(1970,08,12):

    そしてこれはD51609号機の牽く下り列車です。何の遮蔽物もない大平原を快走しています。

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  • 2026/04/09 09:52:17

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    C57192の模型

    この模型のモデルであるC57192には鹿児島機関区で出会いました。

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  • 2026/04/08 23:44:38

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    羽越本線・余目にて(1970,08,12):

    そしてこの付近で、上下2本の貨物列車を撮りました。これはD51513号機の牽く上り列車です。平成17年にこの付近で大規模な脱線転覆事故がありました。特

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  • 2026/04/08 08:00:24

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    羽越本線・余目にて(1970,08,12):

    最上川に架かる余目橋梁を渡る直前の下り普通旅客列車です。D51766号機が牽引しています。庄内平野のど真ん中で、見渡す限り電柱以外の障害物は無い大平原

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  • 2026/04/07 16:56:21

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    羽越本線・余目にて(1970,08,12):

    最上川に架かる余目橋梁を渡る下り普通旅客列車です。D51766号機が牽引しています。当時の真夏、汽車の車窓の開け具合が分かって興味深いです。暑いのと煙

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  • 2026/04/06 08:31:41

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    足尾線・神土にて(1970.06.0?):

    この渓谷沿いの路線の全貌がこの写真です。そして、オーバートラス鉄橋に至ります。この先は草木駅まで続く隧道です。

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  • 2026/04/05 17:17:53

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    足尾線・神土にて(1970.06.0?):

    そして、この渓谷沿いの路線の全貌がこの写真です。渓谷伝いの線路は続きます。

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  • 2026/04/04 23:46:33

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    足尾線・神土にて(1970.06.0?):

    そして、この渓谷沿いの路線の全貌がこの写真です。季節は初夏の頃。この風光明媚な路線は、ちょっと上流に建設中の草木ダムの完成を待たずに、長いトンネルと長

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  • 2026/04/04 08:19:57

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    足尾線・神土にて(1969.11.0?):

    色づく秋の渡良瀬渓谷です。ここでの最後のショットはやはり機関車のフォーカシングです。足尾線の蒸機は一様に綺麗でしたが、特にこのC1246号機は黒字の肌

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  • 2026/04/01 19:43:59

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    足尾線・神土にて(1969.11.0?):

    色づく秋の渡良瀬渓谷です。次のショットは列車と景色を両立させるフレーミングを狙いました。奇妙に感じたのはこの列車の本務機(C1246)が先頭に立ってい

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  • 2026/03/31 15:06:36

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    足尾線・神土にて(1969.11.0?):

    色づく秋の渡良瀬渓谷です。今通過した重連編成の上り貨物列車は神土に着いたら前補機(C12163)を切り離し、駅で待機中の下り鉱石専用貨物列車に付け替え

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  • 2026/03/30 10:58:48

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    足尾線・神土にて(1969.11.0?):

    色づく秋の渡良瀬渓谷です。今通過した重連編成の上り貨物列車は神土に着いたら前補機(C12163)を切り離し、駅で待機中の下り鉱石専用貨物列車に付け替え

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