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from: Dr. Slipさん
20時間前
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豪雪の陸羽東線・堺田にて(3)(1972. 02. 10):

次の上り貨物列車は重連であることをダイヤで確認して、豪雪の中、線路脇で待期していました。雪煙を挙げて驀進してくる姿は鬼気迫るものがありましたが、前部補機のC58231号機の前部のみがはっきり見えて、本務機は凝結する蒸機に隠れてしまいました。遠景ショットでは辛うじて煙が2本確認できました。 -
from: Dr. Slipさん
2026/02/21 23:45:21
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from: Dr. Slipさん
2026/02/21 13:08:05
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両毛線電化秘話・桐生駅にて(2)(1968. 10. 10):




「ヨン・サン・トー」の明け方、C50123号機のキャブ内で行った追悼式とは:両毛線から追われたC585, C5818, C5830, C5839等9輌のC58の小さな木製の墓標を作り、ひっそりと蝋燭を灯して般若心経を友と唱和しました。約30分の追悼式でした。多分桐生機関区の当直の方も黙認してくれていたようです。この時、廃品置き場にあったSL用標識灯を、当直の方にお願いして頂いてきましたが、今でも宝物にしています。(C5839は北見へ転属したようです。) -
from: Dr. Slipさん
2026/02/20 19:37:36
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2026/02/18 23:13:22
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2026/02/17 23:19:53
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2026/02/17 18:17:29
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from: Dr. Slipさん
2026/02/15 23:34:41
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高崎線、川越線・大宮機関区にて(1965. 12. 27)(16) :



大宮機関区と国鉄工場には5時間ほどおりました。お昼は国鉄食堂でカレーを食べました。地価は100円でした。10円が間を添えると大盛になりました。結構美味でした。次の3枚は、帰りの電車の車窓から撮ったスナップです。 -
from: Dr. Slipさん
2026/02/14 18:43:24
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from: Dr. Slipさん
2026/02/13 23:35:28




C5819号機が牽引する貨物列車が静かに通り過ぎていきました。何となく水墨画のような美しさでした。 



此処で感心したことの1つです。工具は中央でまとめて保管され、ポケットごとに明細なリストが表示してあることです。 

