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※参加を制限しているサークルもあります。
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from: Dr. Slipさん
2026/04/29 23:26:08
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函館本線・函館から五稜郭へ(1969. 08. 09):

そして、まず最初にD52414号機が広大な貨物ヤードの方へ出撃して行きました。サークルで活動するには参加が必要です。
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from: Dr. Slipさん
2026/04/28 23:50:11
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函館本線・函館から五稜郭へ(1969. 08. 09):

巨大な扇形庫の前の放射状の駐機場を正面からでなく、直角方向から眺めてみると、何と壮大なシーンが現出されました。大感激です。でもD52も入って欲しかった。サークルで活動するには参加が必要です。
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from: Dr. Slipさん
2026/04/28 10:31:39
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函館本線・函館から五稜郭へ(1969. 08. 09):
C623号機の両隣りはD51585号機とD51695号機で、
前者はここで最初に出会った蒸機でした。C623号機はD52のコロニーには入れて貰えないのですかね。 サークルで活動するには参加が必要です。
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from: Dr. Slipさん
2026/04/27 23:59:57
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函館本線・函館から五稜郭へ(1969. 08. 09):

そして、C623号機は給水給炭場を離れ、ターンテイブルで方向を変え、巨大な扇形庫の前の放射状の駐機場の一角にD51やC58たちと共に収まりました。静かに出撃を待っています。サークルで活動するには参加が必要です。
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2026/04/27 07:56:26
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函館本線・函館から五稜郭へ(1969. 08. 09):

C623号機を真正面から捉えるために、右方向に移動しました。すると2列の駐機ラインにいるD52群を同一視野に収めることが出来たのです。旅客と貨物の両雄が並ぶことは滅多に無いのですが、この時は感激しました。D52414 号機がまたそこにいるのも不思議でした。サークルで活動するには参加が必要です。
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2026/04/26 20:19:42
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函館本線・函館から五稜郭へ(1969. 08. 09):

C623号機は給水・給炭所でエネルギー補給を行いつつ、顔を綺麗に磨かれていました。すぐ後に控えている重要な任務の準備をしているのでしょう。そうです、急行ニセコ3号の本務機を務めるのです。サークルで活動するには参加が必要です。
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from: Dr. Slipさん
2026/04/25 23:53:03
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函館本線・函館から五稜郭へ(1969. 08. 09)


C623号機は機関区に入ったら、バック運転で給炭所へ直行しました。サークルで活動するには参加が必要です。
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2026/04/25 16:36:30
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函館本線・函館から五稜郭へ(1969. 08. 09):

そして、約1時間後、C623号機が普通旅客列車の任務を終えてエネルギー補給にやって来ました。私がC62と出会ったのもこれが生まれて初めてでした。サークルで活動するには参加が必要です。
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2026/04/24 23:36:15
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函館本線・函館から五稜郭へ(1969. 08. 09):

この給水順番待ちの駐機ラインのD52414号機の後ろにはD511017号機が並び、3人のクルーがキャブから下りてきて、タバコを吸い始めました。束の間の休憩ですね。サークルで活動するには参加が必要です。
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2026/04/24 08:15:56
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函館本線・函館から五稜郭へ(1969. 08. 09):

この日は生れて初めて出会ったデコニをじっくり観察したいと思い、暫く五稜郭機関区に居座ることにしました。大型機関車は外国の機関車のようにスッキリとしたボディーかと思いきや、足回りはかなり複雑なメカがびっしりと装備されていて驚きました。サークルで活動するには参加が必要です。
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