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  • from:HAJIMEVISIONさん

    2012年06月29日 20時07分23秒

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    「Re:Re:Re:Re:Re:NAVY SEALS観賞雑感その2」

    HAJIMEVISIONで大丈夫ですよ。
    「マドンナのごとく」はほとんどヒットしなかったのですが、レンタルビデオ屋では、当時VHSテープで借りれました。今はもうないかも知れませんね。ネットで探せば見つかるかも知れません。ビデオジャケットの表紙は一見エロビデオ風です。(笑)
    平成元年の同時期に、「ベストガイ」という日本版トップガンの撮影が航空自衛隊千歳基地で進行しておりました。陸空そろい踏みで映画協力をしていた訳です。主演は織田裕二でした。これも航空自衛隊全面協力でしたね。懐かしい話です。
    2年前に真駒内第11旅団が実施したレンジャー養成教育に際しては、ほぼ密着で約60時間分の映像資料を撮影しました。凄い映像がたくさんあるのですが、あまりに撮りすぎて未だに完成しておりません。今年中には2枚組のDVDとしてリリースしたいとは思っております。

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  • from:H-2さん

    2012年06月29日 15時32分47秒

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    「Re:Re:Re:Re:NAVY SEALS観賞雑感その2」
    こんにちは(^_^)。
    予告編の映像もよく編集されていて、迫力がありますね。

    HAJIMEVISIONさんのホームページを拝見させていただきました。
    精力的に御活躍されていますね。
    お名前もホームページに掲載されていましたが、この掲示板ではHAJIMEVISIONさん、というハンドルネームでお呼びしますので、御了承下さい。
    「マドンナのごとく」という作品では、撮影に大変苦労されたようですね。
    私は、まだ観ていませんでしたので、今度ぜひ観てみたいと思っています(^_^;)。
    HAJIMEVISIONさんは自衛隊の映像作品を手がけられていますから、スポンサーや製作資金の問題もあるでしょうが、映画監督をされたら、素晴らしい自衛隊の広報映画ができると思います(^_^)。

    また、話題は変わりますが、HAJIMEVISIONさんの言われるように、最近は映像のリアルさを追求した結果、現役の特殊部隊員が映画に登場するようになりましたね。
    最近はフランス映画でも、国家憲兵隊の特殊部隊「GIGN」の現役隊員が出演していますし、これらの映画は、ある意味「究極の広報作品」と言えるかもしれません。
    日本でも、映画に特殊部隊が出演するようになったら凄いですね(^_^)。

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  • from:HAJIMEVISIONさん

    2012年06月29日 06時33分49秒

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    「Re:Re:Re:NAVY SEALS観賞雑感その2」
    公式の予告編(Trailer)を観てみましょう。
    <iframe width="370" height="208" src="http://www.youtube.com/embed/Jgy4YRTaKLo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

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  • from:HAJIMEVISIONさん

    2012年06月27日 13時42分08秒

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    「Re:Re:NAVY SEALS観賞雑感その2」

    20数年前に現職で広報職にいました時に名取裕子さん、加藤雅也さん、宍戸開さん出演の「マドンナのごとく」と言う映画の撮影協力をしたことがあります。陸上自衛官2人とキャリアウーマンの微妙な三角関係を描いたシナリオでしたが、上層部の許可はおりまして戦車やヘリコプターや実隊員を使っての様々なシーンの撮影が行われました。
    防衛意識の高揚や自衛隊のPRにつながり「広報効果」があれば自衛隊の協力の可能性は高まります。
    どなたか有名監督が名乗り出て欲しいですね。私でも良いですが。(笑)
    ところで、NAVY SEALSの画期的な所は、リアルさを追求する中でとうとう現役の兵士をキャストとして使ってしまったということにあるようですね。それは監督以下のスタッフの熱意とともに軍側との良好なコミュニケーションあっての産物だと言うことでしょう。
    このスタイルって今後結構流行るかも知れませんよ。
    劇中、「ブラックホークダウンのようなことはご免だ」とかのフレーズには笑えました。
    こんなサイトも見つけました。
    http://www.sealswcc.com/seal-default.aspx

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  • from:H-2さん

    2012年06月27日 09時34分24秒

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    「Re:NAVY SEALS観賞雑感その2」
    こんにちは、HAJIMEVIONさん(^_^)。
    映画「ネイビーシールズ」は、本当に臨場感のある映像でしたね。
    この作品は、カメラワークにまで、現役のSEAL隊員達がこだわったそうです。
    ですから、あの迫力と臨場感が出せたのだと思います。

    日本でも特殊作戦群を題材にした映画ができるといいですね。
    日本版の「ネイビーシールズ」ですか(^_^)。
    ストーリーは、そうですね…例えば、紛争地帯で活動していた日本の非営利団体のメンバーが、反政府ゲリラか国際テロリストに拉致され、人質を救出するべく、米軍特殊部隊と陸自特殊作戦群が合同で救出活動を開始する…と言うのはどうでしょうか。
    勿論、現実には起きて欲しくない事態ですが、過去には、海自の特別警備隊(SBU)がイラクで邦人救出を計画したことがあった、と言われていますから、有り得ない話ではないと思います。
    ただし、そのような映画を製作するとしても、自衛隊はおそらく撮影には協力できないでしょう(^_^;)。
    陸自は「ゴジラ」シリーズや「戦国自衛隊」では撮影に協力していますが、「宣戦布告」などの政治色の強い作品への協力は、敬遠する傾向があるようです。
    もっと自衛隊の広報映画があってもいいと思うのですが…まあ、いわゆる「市民グループ」の方々は反発するでしょうからね。
    もし「自衛隊が海外で作戦を行う」映画が作られて、その撮影に自衛隊が全面協力していたら…あの人たちは激しく抗議するはずです。
    かといって映画の舞台を国内にすると、日本が内戦に近い状態になりますから、政治色が濃くなり、自衛隊の撮影協力は難しいですよね。
    やはり、現実にはあり得ない「ゴジラ」のような話に、特殊作戦群が顔を隠して特別出演するというのが、一番実現可能かと思います(^_^;)。

    映画に自衛隊が出演するとなると、制約が多すぎて、なかなか「ネイビーシールズ」の様にはいかないですね(^_^;)。

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  • from:HAJIMEVISIONさん

    2012年06月25日 04時40分06秒

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    NAVY SEALS観賞雑感その2

     AFN(昔のFEN)放送に代表されるように、アメリカは軍における「広報」という機能に非常に長けた国でありますが、これはある意味、軍の広報映画と言う見方もできましょう。
     逆に言えば、日本においていま極めて情報の少ない自衛隊の特殊作戦群をテーマとした映画をいま創れるか?と言うことです。
     持っている実力を公表することは、抑止力としての効果も期待できるのです。
     それだけの懐の深さが日本に芽生える時が早く来て欲しいものですね。

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  • from:HAJIMEVISIONさん

    2012年06月24日 19時21分12秒

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    「Re:映画「ネイビーシールズ」を観てきました」

    私も見ました!
    私なりの感想を述べさせて頂きます。
    パンフの表紙は、何とBAND OF BROTHERSを彷彿とさせるものでしたね。「最前線を追体験」というフレーズはまさしくそのものズバリ!!
    これは、まさしく硬派の映画です。
    映像もサウンドも凄かったですね。
    兵士たちの息づかいが聞こえ、観ているものも一緒に作戦行動している気になります。
    戦闘シーンは兵士の銃や、ヘルメットなどに取り付けられたカメラ(GO PROか?)の映像も使われ、圧倒的な臨場感がありました。
    でも単に戦闘シーンだけでなく、仲間との絆や家族の絆なども丁寧に描かれており、SEALS隊員たちも暖かい血の流れている人間なんだと感じられます。戦争映画もランボーなんかの時代のものとは作りが違って来ているのでしょう。
    かつてフランシスフォードコッポラ監督のベトナム戦争の狂気を描いた原題がApocalypse Now(1979年)と言う映画がありました。日本の配給会社がつけた邦題は「地獄の黙示録」でした。当時その映画は壮大な戦闘シーンもさることながら難解であるがゆえに大きな話題を呼びました。
    今回の映画の原題はACT OF VALOR(勇気ある行為)。おそらく想像するにACT OF VALORでは日本人ではヒットしないと言う判断があったんでしょうね。そこでマーチンシーン演ずるNAVY SEALS(1990年)にあやかって、まんまのタイトルにしたのではないでしょうか。ちょっと安易かなとは思いますが…(笑)
    誇張でなく地球規模の戦いに任じているアメリカ特殊部隊の代表格がNAVY SEALS。

    9.11アメリカ同時多発テロ以来、テロを封じ込めようとするアメリカの世界戦略の中に占める特殊部隊の役割が、ますます大きくなっていることは疑いのない事実なのでしょう。
    もう1回ゆっくり観てみたいですね。半年もすればDVDいやブルーレイがリリースされることでしょうが。

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  • from:H-2さん

    2012年06月23日 20時26分08秒

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    映画「ネイビーシールズ」を観てきました

    連続の書き込みで申し訳ありません(^_^;)。
    今日、映画「ネイビーシールズ」を観てきました。

    さすがに迫力がありましたね(^_^)。
    潜水艦やヘリも出動し、国防省が全面協力しなければ不可能な映像で、最前線で戦うプロフェッショナル達の姿が描かれています。
    また、現役のSEAL隊員も出演しており、俳優さんと違ってサングラスで顔を隠している方たちなので、すぐに分かります(^_^;)。
    現役隊員の方々はボートの操作や、ファストロープ降下などを行っています。
    装備も忠実に再現されているようです。
    劇中に「レイブン」というテレビカメラを装着したラジコン(?)飛行機が登場しますが、あれも実在する装備なのかな、と思いました。
    ストーリーの詳細は、まだ御覧になっていない方のために割愛します。
    私は、アメリカという国が莫大な国家予算を使って国の安全を確保している、という印象を受けました。
    また「何故、あそこまでアメリカは憎まれているのか」という疑問も生じました。
    おそらくは、冷戦下のアフガニスタンでムジャヒディン達を見捨てた事と、イスラエルに肩入れしすぎたことが根本的な原因だったのではないかと思います。
    もう少し外交政策を何とかしていれば、現状のような事態は避けられたのではないかと思いますが…最早、過去に戻ることはできないですからね。
    以前にもこの掲示板で何回か触れましたが、やはり、穏健的なイスラム教徒の理解を得られるように努力し、協力関係を築くことは重要だと思います。

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  • from:H-2さん

    2012年06月23日 19時40分58秒

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    「マックス」さんからの質問について

    こんにちは(^_^)。
    メンバーの「マックス」さんから、6月17日にサークルメールが来ていました。
    特殊部隊に関する質問ですので、他のメンバーの方も自由に書き込めるようにするため、掲示板に転載しました。
    マックスさん、申し訳ありませんが、ご了承下さい<(_ _)>。

    以下転載


    >マックス
    >こんばんわ H-2さん

    >H-2さん及び皆さんにご質問があります。

    >質問テーマ1

    >< 警察系特殊部隊がバラクラバを装着している理由 >

    >日本のSAT以外にも他国の警察系特殊部隊もバラクラバ装着していますよね? これは、もし、万が一立てこもった犯人を狙撃して射殺し
    マスコミから殺人バッシングを防ぐ為にバラクラバを装着しているのではないでしょうか? 特に中国・特警・GIPN・RAIDや韓国のSWATなど


    それでは、私が分かる範囲で回答します(^_^;)。
    バラクラバの装着が「マスコミから殺人バッシングを防ぐ為」ではないか、というご質問ですね。

    個人的な意見になってしまいますが、特殊部隊は報道機関のバッシングを懸念するというよりも、報道機関によって隊員の素顔が公表され、個人が特定されることを懸念しているのではないかと思います。
    バッシングをするか否かは報道機関の方針にもよるでしょうが、そこまで左翼系の報道機関でなかったとしても、隊員がバラクラバやサングラスで顔を隠していなければ、偶然テレビ中継で隊員の顔が映ってしまう、という危険性があります。
    その結果、個人が特定されることで、テロリストや犯罪組織から、隊員や家族が報復を受ける可能性があります。
    家族が危険に晒されれば、隊員も任務に集中することができなくなりますから、部隊が機能しなくなってしまします。
    各国のテロや犯罪組織に対処する部隊が最も懸念しているのは、この点だと思います。
    また、突入を行う隊員がバラクラバをつけるのは、個人が特定できないようにする、という目的に加えて、突入時にガラスの破片や、マズルフラッシュ(射撃時に銃口から出る炎)で顔を負傷しないようにする目的もあるようです。
    ですから、あまり秘匿性の無い軍の通常部隊でも、近接戦闘訓練ではバラクラバをつけている場合があります。
    なお、部隊によりますが、特殊部隊の隊長や指揮官クラスは素顔を公表し、記者会見やインタビューに応じている例もあります。
    特殊部隊の責任者は、報道機関と一般国民に対して、広報的な役割を担っている場合もあるからです。

    それと、完全に余談になってしまいますが、アクション映画では対テロ部隊がバラクラバを着けていない場合もあります。理由は…俳優さんの顔が見えないからです(^_^;)。
    高い出演料を支払って有名俳優を起用したのに、顔を隠したら意味が無い、という興行上の理由なのでしょうが…映像としては不自然ですよね(^_^;)。

    今後もご質問等がありましたら、掲示板に自由に書き込んで下さい(^_^)。
    分かる範囲で回答します。
    また、他のメンバーの方の回答も大歓迎ですので、どうか宜しくお願いします。

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  • from:H-2さん

    2012年06月08日 15時54分19秒

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    映画「外事警察」を観てきました。

    こんにちは(^_^)。
    最近は暑くなってきましたね。
    いかがお過ごしでしょうか。

    つい先日、現在公開されている映画「外事警察」を観てきました(^_^)。
    NHKで制作、放送されたドラマの映画版で、ドラマシリーズの後日に相当する話ですが、ドラマを観ていなくても、大丈夫な作品になっています。
    この作品には、日本警察や韓国NIS(国家情報院)、脱北した北朝鮮軍人グループ等が登場しますが、特殊部隊は韓国警察のSWATが後半に出て来る位で、派手な銃撃シーンは余りありません。ですが、情報機関同士の核兵器を巡る駆け引きや、外事警察が「協力者」と呼ばれるスパイを獲得、運用していく過程は迫力があります。
    俳優の方々も良く、特に脱北した科学者役を演じた田中泯さんは好演でした。
    観る人には、ある程度、国際情勢の知識が要求されますが、映画館で観て損は無い作品だと思います。

    また今月末には、この掲示板で4月に取り上げた映画「Act of Volor」が日本で公開されます。
    この映画の邦題は「ネイビーシールズ」です。
    そのものズバリ、という感じの作品名ですね(^_^;)。
    こちら作品も、公開されたら観に行こうと思っています(^_^)。

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