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  • from:倭寇の末裔さん

    2019年05月31日 12時00分12秒

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    多数の学童等殺傷犯は防げた?

    2019年5月、スク-ルバス待ちのカリタス学園の学童らの列を刃渡り30センチの刃物2本を振りかざして襲撃し、多数を殺傷させて自殺した岩崎容疑者の件は防ぎようがない事件と思われている。
     しかし、この岩崎容疑者の生活態度を犯花壇すれば、この事件は事前予防出来たと思われる。
     彼の両親は幼い頃に離婚し、伯父夫婦に育てられ、今日まで同居してはいるが、同居別居のようなもので、彼は二階に、伯父夫婦は一階と接触なく、食事も彼の分は冷蔵庫らにいれておき、勝手にとりだした食べており、この10年は会話もなく、連絡は紙に書く形をとっていたという奇妙なものであった。
     彼は51歳、仕事をするでなく、伯父から小遣いもらい、部屋でゲ-ムにこっていた中年ひきこもりであった。
     最近は、伯父夫婦が高齢で介護の人を、家事手伝いのため家に入れることになり、そのことで岩崎容疑者ともめないかと市に20回も相談を持ち掛けていたという。市では岩崎容疑者が精神異常的であることを知りながら、刺激しないように会うことの避けていたという。
     伯父夫婦には岩崎容疑者と同年配の子供が二人おり、この二人はカリタス学園に通わせていたが、彼だけは公立の学校に通わせていたというから、そのころから若干の差別がされていたと屋思われる。
     岩崎容疑者は50歳すぎて、仕事にもつかず、伯父夫婦も80歳
    超え、自分の将来への不安や自己嫌悪や子供のころからの学校差別の怨恨などから自殺、それも大勢を道連れにしての自殺を考えていたのではないか。
     このことは、彼の部屋に集団殺人を書いてある雑誌が2冊もみつかったことからも裏付けられる。
     それも子供のころからの恨みであるカリタス学園の学童を道連れにしようと決意したのではないか。
     とすれば、市でも厄介者扱いで避けるばかりでなく、岩崎容疑者の精神鑑定を事前に行い隔離入院させておくことも可能であったと思う。
     やたらに、人を拘束するのはまずいが。
     村上新八

     
     
     



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