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カジュアル哲学 (続)

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  • from:倭寇の末裔さん

    2019年03月28日 07時28分43秒

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    色気という女のカード

     最近世界の瀬先進国中心に、セクハラ問題が浮上している。が、セクハラ自体は今に始まったことではなく、昔からあったし、昔の方がひどかった問題である。
     ハラスメントとは、いじめる、いやがらせをする、という意味だが、この言葉が出てきたのもそんなに古いことではないと思う。男女平等とか、性差別の禁止などが重視されたためであろう。
     「色気を武器に」という言葉や行為では女スパイなどでは、女特有の策略であった。これは、男の弱みである女性への性の関心に乗じて目的を達しようという作戦であった。が、これはかなりの効果を上げたようである。
     逆に、男性側からは、女性の性への欲求満足と引き換えに特定の女性への便宜を図ってやるとか特別に優遇するというという取引に使うのである。
     このようなことは、演劇の世界などでは、古くからあったという。が、これも女性の社会進出の拡大につれて多くなっているのであろう。
     女性の政界進出の際にも、自分で左右する事が出来る多数票を持つ人がその票と引き替えに性的な要求をする、というような事案があるようである。まことにいぎ汚いやり口ではあるが、ありそうな話である。これに応じるような女は政治家の資格なぞないと思う。まに売春政治家である。
     これをピシャリと断り、こんな奴の名を公表する方が得票数は伸びるであろう。
     女が自分の尊厳に誇りを持ち、男がそれを尊重する社会になれば、こんなことはなくるなるのであろうが。
     村上新八

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  • from:倭寇の末裔さん

    2019年03月27日 12時09分56秒

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    健筆家と多読家

     世の中には、文章を書くのが好きで、上手な人と、本を読むのが好きで沢山の本を読む人がいる。この両方兼ねる人は滅多にいないという。
     慶大の元塾長の小泉信三さんは、健筆家でありか読書家であった人としてカ-ル・マルクスを上げている。マルクスはロンドン滞在中に毎日図書館に通って読書をしていたのだそうだ。
     読書家でも、本を書く人は少なくないが、沢山の知識を持っているせいか、他の著書からの引用やその解説が多く、自説が少ない傾向がある。それに引き替え、あまり本を読まない寡読家で健筆家の人の本は自説が多いように思う。
     それは自分独自の説を展開したいから、敢えて本から遠ざかるのか、自分独自の説を展開するためには、他人の説を知ることは却って邪魔になると思うのか、両方であろう。
    筆者の場合は、何かテ-マを決めて、それについて考え、それを執筆するのが好きでやつているので、自分で考えることが優先される。だから、理化学分野などの全く手も足も出ない分野についてテ-マとして選ぶこともないが、テ-マの対象にはなるが、基本的なことでもう一つ分からないことがあれば、書物を読むことになるが、基本的なことが分かっていれば、自分で考えることになる。当然、寡読な方になるであろう。だから、考え方が他人と違うことが多いようである。その違いが正しいか否かは読者が決めてもらってよいと思っている。それに従うが否かは勿論自分で決めることになるが。
     村上新八

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  • from:倭寇の末裔さん

    2019年03月25日 14時01分25秒

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    年号の効用は

     平成年号もこの4月末で改元になる。
     現天皇がご高齢になり、象徴天皇としての役割遂行に支障を来すおそれがあるとの理由で退位され、新天皇が即位されるからである。
     象徴天皇の役割は、摂政という形で代行させるということはできない、というのが天皇のお考えなのである。それは象徴天皇の哲学として認めねばなるまい。
     ところで、この天皇毎の元号に反対の意見もある。例えば、今40年のロ-ンを組むとすれば、その終期は、平成71年というあり得ない年になる、それはまずいのではないかというのである。西暦にすれば2059年であるから、その方が良いとはいえる。
     しかし、年号は時代区分がはつきりして良いという面もある。
    明治は文明開化と軍国化スタ-トの時代、大正は大正民主主義の時代、昭和は軍国主義の過熱化と悲劇的終焉の時代、平成は中国が米国に追いつきそうな大国になり、益々西に向かって覇権の手を伸ばし、また北朝鮮が核武装大国になるになど極東の政治的に不安定化した時代というように時代の区分がはっきりするのである。これを西暦で区切るのは難しいのだ。
     こう言う効用の方が大切ではないだろうか。その意味で、元号と西暦併用の習慣は維持すべきであると思う。
     村上新八

     
     

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  • from:倭寇の末裔さん

    2019年03月24日 17時35分54秒

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    OSの被害者は加害者にもなる

     OSとは、オレオレ詐欺の隠語である。
     OSの歴史は20年以上前に遡るが、手を変え品変えて手口が多様化、複雑化し、その件数も被害金額もいまだに増え続けている状況だ。
     金銭犯罪のうちでも、一件当たりの奪取金額の大きさや、カネを受け取りにゆく「受け子」は別として、警察に捕まるリスクの低さから言っても、こんな効率の良い犯罪は他にないから、おれもおれもと真似する奴が増えても当然であると思う。
     受け子として捕まるのは、最近は中学生が多いというのも大変困った現象である。家も家族も学校も知られ、「やめたい」と言っても、「警察にばらしたら只ではすまないぞ」と脅されて止めるに止められず、ずるずると引きずられて受け子を続けさせられている中学生も多いという。哀れな話である。
     それだけではない。OSの被害者は、自分が多大の被害を被っただけでなく、OSが効率的な犯罪であることを世に知らせ、更に犯罪を誘発させるという意味では、それに続くOS犯罪の被害者に対しては加害者になるという役割をも果すことになるのである。
     
     

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  • from:倭寇の末裔さん

    2019年03月20日 11時29分47秒

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    性のタブ-は排すべきか

     タブ-とは、それに触れたり、口に出したりすることが禁止されるようなことという意味である。
     自由な民主主義社会では、人権蹂躙的、人権無視的な言動以外はタブ-はない思う。が、お互いに気恥ずかしくなるような話、触れたくないことはある。性に関することはその一つであると思う。
     夫婦間や性交渉のある恋人間の場合除いて、性の話はタブ-ではないが、気恥ずかしい思いがするものである。男同士でさえ下ネタはあまり好まれない。
     ところで、19年3月19日の朝日新聞の夕刊の「オトナの保健室」の「性のタブ-なくすには」の記事には驚かされた。
     20代から50代のの仮名の4人の座談会の記事である。4人のうち3人は控えめな発言をしていたが、なかの一人、仮名マリさんの過激な発言を上げてみよう。
     自分からセックスしようと夫に誘うという話から「夫以外にも話していて「この人いいな」と思ったらこちらからゆく」と述べたり、「夫とは週2回していますが、常に恋人がいますし、バイセクシャルなので女性とも経験があります」とも発言している。
     本人はドヤ顔で言っているようだが、これではまるで乱交ではないか。こんなことを許し合う夫婦はどうなっているのか。不思議千番である。
     これは性のタブ-の域を超えている。「性のタブーをなくす」はあくまで夫婦間、性交渉のある恋人間に限っておいて、他人間では秘め事にしておくのが好ましいと思う。
     村上新八
     
     



     


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  • from:倭寇の末裔さん

    2019年03月18日 13時45分16秒

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    ひらめき、着想の不思議

     何か仕事上の問題、課題を考えているとき、なかなか名案が浮かばずに苦労することがある。
     そのような時には、そのテ-マが四六時中あたまの隅にはある。しかし、それについてまともに考えているときには名案は浮かばず、たまたま電車のつり革につかまつてぼんやり外眺めていたり、新幹線の座席に座って外を眺めているたきに、キラッと名案がひらめくのである。何故なのか、その理由は分らない。対地速度と脳の働きに関係があるのかと思ったりするが、それは分らない。
     ギリシャのアルキメデスが浮力の法則を発見したのは、風呂に入った時、湯があふれだしたことがヒントになった、というがこれも同じような場面である。
     また、ドイツの政治学者、マツクス・ウエ-バ-は「突然のヒラメキは、ソファでたばこをのんでいるときに、それは霊感のように現れる」と言っている。これも同じ状態である。
     「ひらめき」「着想」というものはそういう性質のものであるらしい。
     それも解決すべきテ-マ頭の隅に置いているから、そういう状態が出現するのであり、それは眠ることがない植物神経の働きだという人もいるが。脳科学ではどう説明するのであろうか。
     村上新八




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  • from:倭寇の末裔さん

    2019年03月15日 10時38分58秒

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    新天皇は象徴天皇どう考えるのか

     現天皇は象徴天皇の在り方に大変苦労されたと思う。その結果、
    国民に寄り添い、慰め、励ましを与えること、戦争の犠牲になった人達を慰霊することなどに徹することを決められたのである。それは国民の共感を得たと思う。
     それを天皇の政治的行為の拡大だとして批判かる意見もあるが、それに与することはできない。それらの行為が政治的な影響を及ぼすとは考えられないし、象徴としての天皇の在り方を考える天皇の衷心からの行動であると思うからである。
     ところで、現天皇は高齢で、このような象徴としての行為に耐えられないとして、この4月をもって退位される。
     次の天皇は、どんな象徴の形を考えておられるのか、それは分らない。国民に寄り添う形は変わりないであろう。が、どういう形で寄り添うのか。
     災害発生時の被災者の見舞いなどは欠かせないであろうが、戦争犠牲者の慰霊行脚などは現天皇がおやりになっていることであり、これを踏襲されることはあるまい。
    しかし、戦争のない、平和な国家と世界をという庶民の願いは変わらず、そのためには、現在の平和憲法を守らねばならないという認識も変わらないはずである。このための活動は政治行為とはならない、これを具体的な行動でどう示してゆくか、そこが難しいところである。
     村上新八
     
     
     

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  • from:倭寇の末裔さん

    2019年03月13日 10時09分29秒

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    柳生家の家訓

     「小才、縁に出会って気付かず、中才,縁に気付いて縁を活かさず、大才,袖振り合う縁を活かす」これが柳生家の家訓であるという。
     ここで、才とは判断力であり、具体的には好奇心と挑戦意欲であり、縁とはチャンスのことであるしと思う。この能力の如何によって、折角到来したチャンスの活かし方が違ってくるという意味である。
     この能力が小さい奴は、チャンスが来てもそれに気が付かない。中くらいの奴は、チャンスだとは気が付くが、それに逃げたり、尻込みしたりして挑戦しようとしない。好奇心と挑戦意欲の高い奴だけが、そのチャンスを活かし成功を収めることができるのだ、という家訓である。
     これは。出世のために上司にへつらたりおべっかを使うことではない。自分の能力を最大限に発揮できる場を掴み、発揮するためである。
     それによつて、単なる独りよがりの自己満足ではなく、本当の他人も認めるやりきったという自己満足を味わえるのだと思う。
     それが出世のに繋がろうと繋がるまいと関係はない。その成功自体が勲章なのだから。
     もつとも、本来小才の奴が大才の真似をしても失敗するだけであろう。それがチャンスが否かを見極める力とチャンスであると判断しても、それをやりきれるという自信が伴わねばならない。それも才のうちである。
     ということは、この家訓は、事実を示したもので、こうやれという教訓を示すものではないことになる。才のない奴は諦めろという意味でもあるからである。
    村上新八

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  • from:倭寇の末裔さん

    2019年03月05日 09時01分36秒

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    やるせない愛運

     先に「運」とは人生で出会う偶然の出来事についての自分の選択の結果であると述べた。これは間違いないが、人生にはどうにもやるせない運もある。その最たるものがある条件下での恋愛であろう。
     恋愛も偶然であり、自由である。近時では同性間の恋愛も公的に許されるようになってきたが、それも含めて自由である。しかし、その当人が既婚者であり、子どももいるという場合の得恋は困ったことになる。
     「ある条件下での」というのはこの意味である。既婚者の得恋は不道徳であると言っても、人間だからそういうこともあり得るのである。
     魅力的な女性の魅力は、既婚であろうと変わらないし、結婚すれば、その魅力は更に増すかも知れない。偶然その人に出会って心底それに惹かれてしまう既婚者の異性がいてもおかしくはない。それが片思いで済めばそれで終りになるであろうが、それが相愛に発展すればことは厄介になる。
     ことが露見しないでも、既存の夫婦間には目に見えないひびが入るし、家庭を壊しかねないことになるからである。
     こうして、当事者双方に、家庭を捨てて新しい得恋に走るか、じっと堪え忍んで、惜愛の心を抱えたまま、今の家庭を守るかの厳しい選択が迫られることになる。
     こういう人生相談を持ちかけられたら、どう答えるのか自問してみるが、なかなか難しい。この場合、何の罪科のない人たちに苦しみを与えたくないし、と言って一回しかない人生を空転させたくない気持も強いからである。こういう出会いの偶然を恨んでみても仕方がない。
     たとえ、前者の道を選択するにしても、何の罪科のない家族の生活や子どもの教育に支障が出ないように、万全の配慮と責任を尽くすようにすべきだ、と答えるしかないであろう。
     これも常識的すぎるか。
     村上新八
     
     



     

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  • from:倭寇の末裔さん

    2019年03月04日 13時31分07秒

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    かんしゃく

     「かんしゃく」とは、ちょっとしたとで急に腹を立てて、大声を上げたり、怒鳴ったりして周囲に八つ当たりすることである。
     幼児の場合に多いが、大人でもある。
     幼児の場合は、床に仰向けに転がって脚をばたばたさせ、泣き叫んだりする。むずがるのと違って急に、激しくやるのである。これは2-3歳くらいまでで終わるようである。
     大人のかんしゃく持ちも少なくない。なにか簡単な作業をしていて、何回やってもうまくゆかないとか、他人の対応が気にくわないとか、かんしゃくを起す理由は簡単なことである。
     自分でもかんしゃく持ちだと分っているが、抑え切れないのである。こういう人の性格は、おしなべて短気、せっかちである。
     もとも、かんしゃく持ちでも、相手が上司であったりするし場合は表には出さない。ぐっと抑えるのである。かんしゃくが表に出るのは、同僚とか、気が張らない自分より同等以下の人がいる場合である。つり、気を張っていればかんしゃくを起しても、自分の内側てせ抑え、少なくとも外面には出ないようにすることは出来るのである。
     かんしゃくを起しても、人に対してではなく、相手が居ない場合もある。自分のちょっとした仕事がうまくゆかないばあいなどは、自分に対する怒りであって、相手はいない。こういう場合は問題はない。そばに人がいてもまたまたかんしゃくをおこしている位で蒸しされる。が、誰か人に対するかんしゃくの場合は、そう簡単にはゆかない。
     かんしゃくの根っこは浅いから、カッとなるのも一時的で、本人はすぐに治ってけろりとしているのだが、かんしゃくを起された相手はそうはゆかない。喧嘩を買うわけではないが、わけも分らず当られたことへの怒りがなかなか収まらないのである。
     相手が妻だったりすると、そこから夫婦喧嘩が始まることになる。
      このかんしゃく癖を治すのは自己意識しかないが、これは癖だからなかなか難しい。

     
     
     
     

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