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イタリア!小さなまちと田舎の旅

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  • from:カヌ太郎さん

    6分前

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    ぐら姐さん

    こんにちは。懐かしい雑誌を載せていただきありがとうございます。
    私も購読していましたが突然休刊になってしまって、すごく残念だったのを覚えています。
    残念なことに創刊号は買い逃してしまったので、こうして見ることができてうれしいです!!。ありがとうございます。
    すでに断捨離してしまいましたが、当時読みふけっていた作家のクィネルからの寄稿や、マニア度の高い記事、イタリアの記事など、数冊は手元に残しました。

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  • from:ぐら姐さん

    1時間前

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    このコメントは、「イタリア面白&へええな情報」のトピに書いています。
    この雑誌をご存知の方はいらっしゃいますか?
    ’99年にダイヤモンドビッグ社から発刊されたものです。
    そう、あの「地球の歩き方」ガイドブックの会社です。

    月刊だったか隔月刊で、かなり内容の濃い、私好みの雑誌でした。
    大好きな車チンクエチェントの載っている表紙。

    ああ、この景色もなんて素敵なのでしょう!と、この雑誌を買った私は感動したものでした。
    そして、この年の夏にここを訪れたのでした。


    これも、同じこの雑誌に載っていたものです。
    この写真を見て、訪れたい思いを募らせて、4年後の’03年に訪れたのでした。

    この雑誌のいいところは、本当に旅行のことだけで構成されているところ。
    美味しい食べ物屋ぐらいは載っているけれど、
    クレアトラベラーやフィガロ・ジャポンのような、
    ファッションページや豪華ホテルの案内なんて皆無。
    これらの雑誌をバカにしているわけではありません。
    それがあるから、今もまだ廃刊せずに続けられているのでしょうから。

    そう、この雑誌はマニアアック過ぎたのでしょう。
    1年ほどで廃刊になってしまったのです。
    私、多分全部持っていましたが、引っ越しのための断捨離をする中、
    他は捨てられても、この創刊号だけは手放せず。
    私がずぶずぶとイタリアにはまっていくきっかけの一つとして、
    大切に持ち続けたいと思っています。

    この2つのまちの名前、分かりますか?(ザヴィエルさんなら分かりますよね)

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  • from:ぐら姐さん

    4時間前

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    C'era una volta ピエモンテ編 オローパ

    先日書いたように、友人のイプさんがクルーズから戻るまでの1週間
    ピエモンテどさ回りをしたときにオローパに2泊しました。
    巡礼の聖地に、無宗教の私が2泊も。
    下界の喧騒とは無縁の時間でした。

    ピエモンテでトリノより北に行ったのは、
    このオローパを訪れた時と、
    https://www.beach.jp/circleboard/ac48590/topic/1100072826510?sortList%5BsortType%5D=2
    カネッリのGiorgioにゴルゴンゾーラ工場の見学に連れて行ってもらった時ぐらいです。
    https://www.beach.jp/circleboard/ac48590/topic/1100048827196?sortList%5BsortType%5D=2

    ノヴァーラの方にもゆっくり行ってみたいのですけれどね。
    さて、オローパの写真はあらかた載せたつもりでいたのにそうでもありませんでした。

    夕方、巡礼客が引いた後の静かな境内(といっていいのかな?)


    夕食はとても質素なものでしたが、
    これと朝食と2食付けて+19€ですから文句は言えません。
    プリモは、ピゼッリ(グリーンピース)のズッパ。

    セコンドは、かなり生っぽいバラ肉の生ハム。(パンチェッタなのでしょうけれど、そこまで熟成させていない感じ)パルミジャーノを添えて。

    コントルノは、ポテト。

    ヴィーノはもちろん別料金ですが、とても安かった記憶が。水は付いていました。

    こんな質素な食事でもドルチェはあるのでした。
    ジェラートを添えた桃。

    夏なので、夕食後にやっと薄暗くなってきました。

    こういう部屋は、私のような短期滞在ではなく、
    ここに住み込んでいる人や修業をする人たちのためのものなのでしょうか。

    (つづく)

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  • from:ぐら姐さん

    5時間前

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    suuさん、

    またまた素敵な教会をご紹介いただきありがとうございます。
    と、昨日すぐに書こうと思ったら、思いもよらぬシステム障害発生。

    皆さま、

    初めはただつながらず、サーバーが拒否しているというような表示。
    やがて「システム障害発生中」と定期点検中のときのお馴染みのBeachのマークが出て
    ああ、これなら落ち着いて待っていればいいのだわ、と少し安心。
    それにしても長かったですね。
    午後から繋がらなくなって、夜遅くなっても無理だったのであきらめて寝ました。
    夜中に担当の方がだいぶ頑張ってくださったのでしょう。
    ありがたいことです。

    でも、どこかに保存しないと消えてしまうこともあるのかも…
    と思って、せめてダブルで書いておくと片方駄目になっても片方は残るのでは…
    そう考えて、昨夜ブログを書き始めたのでした。
    ダブルで、ということでこちらに今まで書いたものやイタリアとつながる日本のことも書いていきます。
    時間のある方は覘いてくださいね。
    http://granee.livedoor.blog/


    さて、改めて suuさん、

    マイオーリには、ラヴェッロ滞在中ヴィエトリ・スル・マーレなどに日帰りした際に、バスの乗り換えのために降り立って、少しの時間街を歩いたことがあります。
    https://www.beach.jp/circleboard/ac48590/topic/1100098336789
    こんなに素敵なところがあることを知っていたら見に行くのだった…
    マイオーリの庶民感覚が気に入って、
    暮らす感覚で次の夏は滞在をしてみたいねと友人たちと話したのに
    その後次々と行きたいところが増えて、まだ実行できていません。

    調べてみましたが、まちからは少し離れているけど、
    バスも通る道沿いにあるのですね!!
    次に行ったら、マイオーリからタクシーでちゃちゃっと見に行けそうです。
    写真を拝見して、アブルッツォのこの教会を思い浮かべたのでした。
    https://www.beach.jp/circleboard/ac48590/topic/1100200411807
    古い教会ではないですが、夏に行った時に、外とは10℃以上違うのではないかと思えるほどひんやりとし、
    無宗教の私でも、敬虔な気持ちになれる空間でした。

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    suu

  • from:suuさん

    2019年07月19日 09時08分41秒

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    日本では殆ど紹介されない教会の紹介

    皆さま

    ①S.M.Olearia di Maiori(サンタマリア オレアリア ディ マイオーリ)

    サレルノからアマルフィに続くあの風光明媚な海沿いの一本道をバスで通過した方は多いかと思いますが、その中間辺りの山側に 10世紀〜12世紀に岩をくり抜いて造られたS.M.Olearia di Maioriという教会の遺構があることをご存知でしょうか?日本では殆ど知られていないと思います。私たちも最近まで気づきませんでした。

    なかなか行きにくい所と思いますので写真をアップしますね。


















    右手にはアマルフィ方面が見えます。


    雨も降り出し、この旅行の最大の難所となりました。

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  • from:ぐら姐さん

    2019年07月19日 09時06分28秒

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    C'era una volta ピエモンテ編 グラッツァーノ・バドリオ2

    朝、B&Bの部屋からまちを見下ろしました。


    小さな村でもどこでも、イタリアのまちの屋根は、統一感があって美しいですね。

    このときに私を村へと誘ってくれたAさんの嫁ぎ先は、ヴィーノのカンティーナで、
    中を見学させていただきました。
    いろんなタンクがありました。







    坊やが少しだけ写っています。
    あれから11年、今頃はかっこいい青年になっているかも。

    2泊の後、朝のバスに乗って着いたアレッサンドリアの駅。

    古い機関車が展示してありました。

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  • from:ぐら姐さん

    2019年07月18日 22時11分20秒

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    ザヴィエルさん、

    叩くなど、茹でる前の処理も含めて茹で方と考えています。
    叩くのはある程度柔らかくする効果があることは知っています。
    (逆にコルクを入れるのは科学的に証明されていないようですね。)
    店頭で売られているものも、そのように叩いて茹でられているのかどうか知りたかったのです。
    ちなみに、炭酸水や大根のおろし汁で茹でるのもかなり効果があるようですね。
    すみません、とにかく秋に行ったら試しに買ってみることにします。

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  • from:ザヴィエルさん

    2019年07月18日 21時14分58秒

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    ぐら姐さん

    《イタリアのリストランテで食べる蛸は、ものすごく柔らかくて。
    こうやって店頭販売する段階で柔らかく茹でてあるのか、》

    柔らかいのは茹で方ではなく茹でる前に叩いたりして筋肉を潰しているのではないでしょうか❓ということです、家で試しに麺棒でたたいて見てはいかがでしょう😅

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  • from:ぐら姐さん

    2019年07月18日 21時00分40秒

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    suuさん、

    ありがとうございます。
    ザヴィエルさんにも、suuさんにも申し訳ないのですが、
    イタリア人の蛸の茹で方や、飲食店での蛸の食感を知りたいのではなく、
    茹でた(もしかすると蒸した?)状態で店頭で売られている蛸が
    どの程度の茹で加減なのかを知りたいのです。
    秋に奮発して1パイ買って、試してみたいと思います。
    ラグーを作ったり、インサラータに使ったり、蛸飯を炊いたりすれば、
    1人2人でもなんとか消費できそうなので。

    >ツノは水牛のものと思います。

    やはりそうなのですね!
    立派な角ですよね~

    >ユニークな形のかぼちゃは食べてもいいし、飾ってもいいものだそうですよ。

    なるほど。
    でもイタリアのカボチャってべちゃっとしていて、あまり食べたいとは思いません。
    飾るのが可愛いですね。アヒルみたいのを一つ買って
    くちばしをつけたり帽子を被せたら楽しいかも。

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    suu nasakura

  • from:suuさん

    2019年07月18日 20時26分05秒

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    ぐら姐さん

    蛸について

    聞いた話ですが、生蛸は塩揉みしてぬめりをとり、麺棒で叩いて、安いワインビネガーを水に対して10%位入れて煮るよ、と知り合いのイタリア人は言ってました。そういえば、岩礁に蛸を打ち付けているイタリアの映像を見たことがあります。いずれにしても、私は試したことがないので、確信はありませんが、、。

    ツノは水牛のものと思います。

    ユニークな形のかぼちゃは食べてもいいし、飾ってもいいものだそうですよ。

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