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from: ぐら姐さん
21時間前
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ミラノに3泊 Day2 その4
昨日開会宣言のところまで書きましたが、急いでまとめようとして抜かしたり、順番が違っていたりしていました。
昨日は結局まとめることを諦めて今日に続けることにしたので少し遡って書きます。
オリンピック旗と国旗の掲揚のときには歌手ラウラ・パウジーニさんが国歌を歌いあげました。
もちろん会場に来ているイタリア人観客も一緒に歌い、私も知っている部分を一緒に歌いました。
そして昨日書いた「都市と自然」パートは旗の掲揚、開会宣言のその後だったのですね。
(家で録画しておいてもらった開会式を見なおしました)
選手団の入場のところで、日本選手団は面白くなかったと書きましたが、イタリアの人々はとても感動していたという記事を読みました。
日本の選手たちが「イタリアに招かれている立場」として、日本の国旗だけでなくイタリアの国旗も一緒に掲げていた姿に「日本は本当に礼儀正しく、相手への敬意を忘れない美しい国だ」と改めて感じた人が多かったのだそうです。
そういうところに気付いてもらえるのは嬉しいことですね。
日本選手団
イタリア選手団
テレビには少ししか写っていませんでしたが、ボランティアの方たちもやってきて。
それから、自宅で本を開くと歴代冬季オリンピックを遡るタイムスリップのアニメ(フィルムパート)に代わり、会場パートでは100年間のウィンタースポーツの服装や道具の変遷をたどるアトラクション。
その後、スーツ姿の女性(女優のブレンダ・ロディジャーニさんだそうです)が演壇に現れて挨拶をしようとするとマイクが故障して音が出ず、マイクが直される間、運の悪さを嘆き、早く修理を催促して、幸運を祈るジェスチャーを行い場を持たせるそのハンドジェスチャーの数々が大スクリーンにも字幕付きで映し出され、マイクが直ると「Welcome to Italy!」とあいさつしたのでした。
そのイタリア語のハンドジェスチャーが本当にイタリアではよく見かけるもので、わたし的には最高に受けました。
そして大会組織委員会委員長とIOC会長が順にスピーチ(長かった!あちこちに礼を尽くさないといけないのは分からなくもないけど、こういうのはもっと簡潔に魅力的にするべきと個人的に思いました)、それからやっと開会宣言。
イタリア国内での聖火リレーの様子を映したフィルムが流され(私は出発前からFacebookに流れてくる各地の聖火リレーをワクワクして見続けていました)、聖火がミラノに到着したところで会場に切り替わると、待ってました!のアンドレア・ボチェッリが登場して「誰も寝てはならぬ」を歌い始めたのです。
マイクを通してとは言え、アンドレア・ボチェッリの歌を生で聞く日が来ようとは…
としみじみ感慨に耽りながら聴きました。
ボチェッリが歌っている間に聖火が到着し、どこに灯されるの?と思っているうちに外に運び出され、その後市内にある平和の門に点火されたのをスクリーンで観ました。
さて開会式が無事に終わってからがなかなか大変でした。
日本だと観客が安全に帰れるようにいろいろと案内が出たり、スタッフが誘導したりとあるのでしょうが、ボランティアスタッフは開会式が終われば役目は終了。それぞれ帰るようでした。
警察とか警備の人が出るでもなく。
とりあえず、サンシーロのメトロの駅に向かいますが、列の進みはものすごくゆっくりです。
止まっては動き止まっては動き…そのうち5分止まって3m進むぐらいのペースになり、なかなかメトロの駅に着きません。
ものすごい時間をかけて入り口に辿り着いたところでああそいうことで時間がかかったのね、と分かりました。
下の写真は、’19年にジェノヴァでカルチョの試合を観た時のものなのですが、
奥の方に横に何本もあるステンレスパイプが見えますね。このゲートは1人ずつしか通れない仕組みになっているのです。
これと同様のものがサンシーロ駅の改札の手前に5つ6つ取り付けられ、ここを通ると機会が通った人数をカウントし、それが100になると一旦機会が停まって、✖印が表示されゲートは動かなくなるというものでした。
次に動くのは何分後だったのでしょう…地下鉄の運行に合わせているのかどうかは分かりません。
翌日アッパルタメントのオーナーを見かけたのでその話をすると、彼はカルチョの試合を見に行くことがあって、その仕組みを知っていました。
帰りは本当に大変だから、いつも車で行くようにしているとのことでした。
歩いた方が早かったかも知れませんが、並んでしばらく経ってからそう思ったので今更歩くのもしゃくだなあと思って列に並び続け、ようやっとゲートを通り、やってきたメトロに乗って(入場規制しているので、日本の通勤ラッシュ状態よりは全然混んでいませんでした)宿のあるチャイナタウンの通りに辿り着いたら、朝見たランタンに明かりが灯っていました。
部屋に戻ってお湯を沸かしてお茶を飲み、洗顔等を済ませて寝たのは午前2時半ごろでした。icon
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from: ぐら姐さん
2026/03/24 14:08:33
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ミラノに3泊 Day2 その4
昨日の続きです。
3爺のダンスが終わり会場が暗くなると、スクリーンに映像が映し出されました。
なんと素敵なつくりなのでしょう。
市電が停留所に到着し、降りようとした子どもが落としたティナのぬいぐるみを、白髪の老人(その人こそイタリア大統領のセルジオ・マッタレッラ氏!)が拾い上げて渡し子どもたちを見送り、運転士(バレンティーノ・ロッシ:「史上最強のライダー」との呼び声も高いレーシングドライバー、オートバイレーサー)と言葉を交わし市電から降りてサン・シーロへ向かうというもの。
そして実際のサン・シーロにマッタレッラ大統領が姿を現すという演出でした。
なんでも、メローニ首相は賛否が分かれる存在ですが、セルジオ・マッタレッラ大統領はみんなに愛されている存在なのだとか。
大歓声で、私たちはよく分かりませんでしたが、みんな「セルジョーネェー(大物セルジオ、セルジオ、と言ったニュアンスだそう)」と呼び掛けていたそうです。
そして大統領とIOC会長が紹介されると、大会前年の2025年に死去したジョルジョ・アルマーニがデザインを手掛けたイタリアの国旗の色である緑・白・赤の3色のスーツを着たモデルがそれぞれ列で登場。
それは美しい行列でした。
最後尾の白いドレスもアルマーニデザインだそうで、それを着たモデルのヴィットリア・チェレッティが国旗を抱えて登場し、カラビニエリに手渡したのした。
その後、「都市と自然のハーモニー」としてダンスが披露され、イタリア人俳優ピエール・フランチェスコ・ファヴィーノがジャコモ・レオパルディの詩『インフィニート(無限)』を朗読しました。
ピエール・フランチェスコ・ファヴィーノさんの映画は、東京で開催されたイタリア映画祭でいくつも見ていて、大好きな俳優です。
これまた単眼鏡で見て、同じ場にいられることに感激でした。
「都市」を象徴するダンサーと「自然」を象徴するダンサーによるパフォーマンスが展開されている間に大きな黄金のリングが2つ登場。
そこに「都市」のダンサーと「自然」のダンサーが一人ずつ乗ると中空に上がっていき、両者が空中で抱き合い、その後に黄金のリングが3つ懸垂され、五輪マークができたのでした。
花火みたいに火を噴く仕組みはどうやったのでしょう?
そして選手入場。
延々と続くのですが、入場行進は大会の主会場であるミラノ(サン・シーロ)とコルティナダンペッツォのほか、プレダッツォ、リヴィーニョで行われ、他会場の様子は大きなスクリーンに映し出されたので、思ったほど退屈しませんでした。
各国けっこう工夫を凝らしてパフォーマンスをしていたし。
それにしては、日本選手団つまらなかったですねー。
ただ淡々と歩いただけでした。
ミラノ会場のフィギュアスケートの人たちはもう団体戦が始まっているので不参加でしたし、アイスホッケーの人たちが参加したようですが、真面目と言うか何と言うか…
選手入場が終わり、選手たちが席に着くと、ユニホームの色が様々でカラフルでとてもきれいでした。
そして開会宣言。
ああ、ごめんなさい。
今日で開会式のことを書くのを終わりにしようと思ったのですが…
もう少し書きたいことがあるので、次回に続きます。icon
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from: ぐら姐さん
2026/03/23 15:07:02
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ミラノに3泊 DAY2 その3
巨大スクリーンにミラノやドロミーティなどの映像が映し出されカウントダウンが始まりました。
ステージに置かれた箱の枠の中に、いつのまにか彫刻が入っています。
そこに羽根をつけた天使が現れてバレエが始まりました。
そして観客席に星が瞬いているように、無数のライトがついたり消えたりし始めました。
実はこれ、入場時に手首につけられたLEDライトなのです。
今調べたところ、これは赤外線制御型のLEDリストバンドで、4つのLEDと、赤外線信号を受信するセンサーが内蔵されていて、赤外線信号をスタジアム全体に送ることで、特定のエリアの色を変えたり、音楽のリズムに合わせて一斉に点滅させたりといった複雑な光の演出を実現したものなのだそう。
着けている本人には関係なしに勝手にバラバラに点滅したり、色が変わったりしていました。
やがて彫刻がなくなりバレエダンサーも去り、黒いドレスの女性がカメラマンを従えて登場。
彼女が手に持った指揮棒をさっと上げながら振り向くと、そこに巨大な顔の被り物を付けたタキシード姿の2.5頭身のお爺さんが3人登場。
ロッシーニ、プッチーニ、ヴェルディだそうで、私と姉は「3爺」と名付けました。
そして白黒人間が登場。
単眼鏡で見てみると、なんと音符!
人間を音符にしちゃう発想って、すごい!!
やってくれますね〜
音符たちが踊り始めました。
そのうち、始まる前から気になっていた巨大チューブがステージの上まで来ていて、そこから絵の具三原色がトロ〜リという感じで垂れてきて、通路からステージに様々な色の衣装の人たちが登場。
このオリンピックのテーマ、アルモニア(ハーモニー)にぴったりのいろんな色いろんなものが溶け合い、調和し、と展開していく様に、歓声を上げ。

花火のようなものがステージのまわりから吹き上がり、このパフォーマンスは終了。暗転。
そしてマライア•キャリーが登場。
出演するという情報が事前に入っていたのですぐに分かりました。
静かにヴォラーレを歌い始め、観客も歌える人は一緒に歌いました。
(もちろん私も)
マライアはもう1曲歌い、それが終わると、再び3爺登場!
ここで開始前にみんなで練習したダンスが始まりました。
観客席の私たちも一緒に踊り。
踊る3爺のかわいいこと!!
すっかり3爺ファンになってしまいました。
(これは、よそ様からいただいた写真です)
開会式のことではまだ書きたいことがあるので次回に続きます。icon
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from: ぐら姐さん
2026/03/22 13:45:45
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ミラノに3泊 DAY2 その2

さてさて私たちの席のゲートから入場するため、アプリからチケットのQRコードを出してスキャンを通り、ボディチェックと荷物検査を受けました。
チケットはアプリで私としては構わないのですが、何と商売っ気たっぷりの運営サイドは、記念の紙チケットもウェブで受付していました。
買う気は無かったのでいくらだか忘れましたが、それなりの値段。
もちろん美しく質の良いものなのでしょうけれどねえ…
ボディチェックは問題なかったのですが、荷物チェックで水とお弁当が引っかかりました。
何しろ浮かれていて、QRコードをきちんと確認しただけで、注意書きをちゃんと読んでいなかった…
飲食物の持ち込みは禁止!だったのです。
そりゃあ、国内のサッカーの試合だってそんなものなのだから気をつけるべきでした。
ボランティアスタッフのオニイサンが、これとこれはダメだよ〜と、水とお弁当のパニーノをリュックから出されてしまったのです。
エーーーッ水も‼︎
パニーノも‼︎😱😱😱
とひどくがっかりした顔をし、仕方ない、という顔でリュックを締めようとしたら、オニイサンが、目立たないようにさりげなく、ポイポイッとリュックに戻してくれたのでした!!!
オニイサン素晴らしい👏
そして階段を上って上って、席に到着。
やはり、通路すぐ横の席でした。
よかったよかった。
開始まで退屈するかと思ったら、やって来る人たちが多国籍で、着ているもの、かぶっているものが結構ユニークで、見ているだけでも楽しかったです。
単眼鏡を持参していたので、会場の設えや人々を見ました。
上の写真の右上の方に巨大な絵の具のチューブなようなものが。
これはよくみると別のところにも取り付けられているのが分かりました。
私たちは、姉が用意してくれたフェルトのブローチ(五輪&イタリア由来の模様を縫ったもの)とティナとミロのバッジをディズニーランドの真っ白ふわふわミッキー帽子につけてかぶっていきました。
これは、後で部屋で撮った写真です。
前
後ろ
色んな人に、I like your hat! と声をかけられて楽しかったです。
やがて、司会の人が出てきて
「さあ、あと30分で開始ですよ!
開会式の中でこの曲が出て来るので皆さんも一緒に踊ってね」
とサビの部分の振り付けを教えてくれて、みんなで練習。
それだけでも楽しかったです。
後で調べたところによると
vamos a la playaと言う1983年にイタリアで大ヒットしたスペイン語の歌の替え歌だそうです。
そして20時丁度に(さすが全世界に配信するからでしょうね)開会式が始まりました。
続きはまた次回。icon
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from: ぐら姐さん
2026/03/21 12:34:48
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ミラノに3泊 DAY2その1
いよいよミラノ・コルティナ五輪開会式の当日です。
朝はのんびり過ごして、近所のスーパーに買い物に(イータリーはお高いので普通のものは普通のスーパーで)。
お昼ご飯は、歩いて5分もかからないご近所の中華料理屋へ。
通りには春節を控えているからでしょうか、ランタンが飾られています。
小さい店ですが、テイクアウトやウーバーイーツ利用の人が多いみたいで、大繁盛していました。
メニューを見て、海老春巻き、水餃子、牛肉と葱の辛い麺をオーダーしたら、麺はスパゲッティか、ビーフンか春雨のどれにするか訊かれ、スパゲッティにしました。
青菜と豆腐鍋と言うのも美味しそうだね、と追加オーダーしたら、何とこれにも麺が入るのだそうで。
こちらは春雨を選びました。
春巻きが最初に来ました。
思っていたのとは違って、海老を芯にしてあん(海老のすり身に何かの繋ぎ入り?)で包みそれに春巻きの皮を巻いて揚げたものでした。
尻尾が見えています。
見た目通りの味でした。
水餃子は、日本だと深皿にお湯またはスープに入った状態で出て来ますが、ここのは茹で上げて皿に。
包み方も日本の焼き餃子の感じ。
これも見た目通りの味。
びっくりしたのが牛肉と葱の麺
写真からは分からないですが、中に牛肉がゴロンゴロン入っているのです。
300gも入っているかと思うほど。
一人だったら食べきれなかったと思います。
青菜と豆腐の方は見た目通りの優しい味でしたが、麺2つと春巻き、水餃子でお腹いっぱい!
部屋に戻って少し昼寝。
何しろ開会式は20時〜23時の予定ですが、イタリアですからね〜定刻で終わる訳がない。
起きてからおやつに昨夜イータリーで買ってきたパンナコッタを食べました。
色が茶色っぽいのは、持ち帰る時に揺れたようで、下のカラメルソースが上まで上がってきたからです。
それと、お土産用に買っていたバッビのチョコウエファースも。
大好きなのです。
お弁当を作り、寒さ対策もして5時に部屋を出ました。
メトロのジェルザレンメ駅まで歩いて15分ぐらい、乗れば1本でサンシーロまで7駅。
やはり私たちと同様に混雑を避けて早めにきた人たちが結構います。
サンシーロ•スタジアムが見えて来ました!
席によって入るゲートが違うので、ボランティアの方たちが沢山いて案内してくれます。
こっちよー!の大きな手を持って。
そうそう、これが前回書いたボランティア•スタッフのウェアです。
素敵ですよねー。売ってるなら書いたかった…
私たちの席のゲートを目指します。
この続きはまた次回。icon
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from: ぐら姐さん
2026/03/21 10:09:17
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from: teruteruwasiさん
2026/03/21 07:21:43
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from: ぐら姐さん
2026/03/20 09:59:11
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from: ぐら姐さん
2026/03/20 09:42:32
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ミラノに3泊 DAY1その3
ドゥオーモ駅は翌日に五輪の開会式を控えて閉鎖しているので、モンテナポレオーネ駅まで1駅分歩きます。
通りは、五輪関連のイルミネーションに彩られて。
プロセッコが、公式スポンサーになっている!
道路の奥の方にも交通規制の柵が見えますね。
モンテナポレオーネから、ガリバルディ駅まで行って、そこから歩いてイータリーまで。
イータリーの近くに、小さなガラス張りの特設スキーチャレンジができる建物がありましたが、残念ながらこの日は終了していました。
グラナパダーノ協会がスポンサーになっているようで、チーズマスコットがスキー板を担いでいました。
横には昔ながらの水道蛇口
これと言い、トラムと言い、モダンとクラシックの融合の都市なのですね。
イータリーでは、お土産食材と、明日明後日の食糧を買い、そして夕食をいただきました。
リストランテでもないのに、水のグラスの何と美しいこと!
遅めの昼食を部屋でしっかり食べたので、それぞれプリモを1皿ずつ。
私はゴルゴンゾーラのニョッキ、姉はリゾット•アッラ•ミラネーゼ。
ヴィーノは、白をグラスで。
リゾットを一口味見をさせてもらいました。
見かけは何と言うこともない料理ですがきちんとしたブロード、本物のサフランを使ったリゾットは、味わい深いものでした。
ニョッキももちろん美味しかったです。
買ったもので重くなった荷物を背負って、宿に帰りました。icon
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from: コウチャンさん
2026/03/20 08:54:56



