サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
-
from: ぐら姐さん
8時間前
-
from: teruteruwasiさん
14時間前
-
from: ぐら姐さん
2026/05/08 22:02:51
icon
ヴェローナの「世界入りにくい居酒屋」の店に行く途中で見かけた郵便配達の車、旅報告では、後ろから撮った写真を載せました。
郵便配達人も写っていたので。
今日は前からの写真を載せます。
ご近所に買い物に行くのにも便利そうですよね。
「世界入りにくい居酒屋」に登場した店は、Osteria a la Caregaと言う店で、店内の雰囲気がとても良かったので、つい何枚も写真を撮りました。
壁にはモダンな作品が。
この黒板の写真も旅報告で載せた方には客が写っていますが、客が引けた後にゆっくり撮ったのがこれ。
下にある額入りのポスターにたくさんCaregaの文字があるので、??と思って調べて分かったのは、この店のあるのがCaregaという名前の地区なのでした。
いろいろと面白いイベントをやる地域のようですね。
居心地のいい店だったし美味しかったから、ヴェローナを再訪する機会があったら本当にまた訪れたいです。icon
-
from: teruteruwasiさん
2026/05/07 10:18:48
-
from: ぐら姐さん
2026/05/07 08:35:17
icon
パドヴァのこの写真の正面の建物の地上階に、お菓子の安売りの店がありました。
結構広い面積にたくさんの種類が並べてあって、お菓子のスーパーマーケットという感じ。
棚に陳列してあるのではなく、大きな台にドーンと重ねてありました。
日本で、昨年(私がそれまで知らなかっただけで、実はもっと前?)話題になったドバイチョコを売っていました。
安売りしていても安くないものでしたが、一度は食べてみてもいいかなと思って買ってみました。
ご存知ない方のために書くと
「ドバイチョコレートとは、アラブ首長国連邦・ドバイのショコラティエで生まれた新感覚のチョコレートスイーツのこと。チョコレートの中に香り豊かなピスタチオペーストと、ザクザク食感の『カダイフ』を重ねた層が入っているのが特徴です。」とのこと。
食べてみましたよ。
2枚買って、1枚は現地で、1枚は帰国後に仲良しの旅友たちと一口ずつ食べました。
美味しいことは美味しいのだけど、誰も「美味しーい‼︎高いだけのことはあるね」とは言いませんでした。
お値段が普通のチョコレート並みならまた買ってもいいかな、ぐらいの感じ。
私も友人たちも、甘いもの大好き!と言うわけではないのでそんなところです。icon
-
from: ぐら姐さん
2026/05/05 11:46:57
icon
パドヴァのラジョーネ宮の写真は旅報告でも載せましたが、こんな素敵な古い建物の地上階が市場になっているなんて、初めて訪れた時は、本当に驚きました。

そして、今回訪れた2月初旬は、休みが多くて活気がないことにもびっくりでした。
これまで12月に行っても、5月に行っても、充実の楽しい市場でしたから。
でも、全部は休みにならないところが素晴らしいと思いました。
ここに入っている組合(かどうかは分かりませんが、きっといろいろなことを決めたり実施したりする会があると思うのです)で事前に調整しているのでしょうか。
そう言えば、ナターレやフェッラゴストの時でも、どんな田舎のまちでも、開いているバールがあるのです。
今年はうちが開けるわ、なんて相談しているのかしらと思っていました。
全部閉めてしまうと困る人がいる場合、調整しているのでしょうね、きっと。(勝手な思い込み)
さて、ラジョーネ宮の中の市場で開いていた魚屋さんの水槽にこんな子がいましたよ。
鰻と言えばコマッキオが有名ですが、パドヴァ辺りで食べる人もいるのですね。icon
-
from: ぐら姐さん
2026/05/04 14:55:31
icon
雨やら、ちょこっと泊まりがけで出かけたやらで、私の小さな畑を4~5日見に行くことができませんでした。
昨日はたいそうな雨が降ったようで、そして今日はすごく風が強くて、植えてまだ半月ほどの苗や、芽を出したばかりの野菜が心配でしたが、行ってみると順調に育っていました。
もっと育っていたら今日の強風にやられて倒れていたかもしれませんが、そこまで大きくなっていなかったのと、とりあえず支柱を立てていたので無事に済んだようです。
届いたときにちょっと弱々しかったズッキーニの苗は、グンとたくましく葉を広げていました。
さて、載せこぼしの続きです。
これは、パドヴァの老舗カフェ、ペドロッキの時計です。
布のように見えるものも拡大してみると、布ではなく彫刻のようです。
いかにもこのカフェのできた1800年代を感じさせる飾り方ですね。
時計そのものはどうなのかしら、当時のものだとゼンマイを巻くか、何かして動かすものではないかしら。
でもそのゼンマイを巻くための穴が付いていないし。
もしかして裏側になにかある?
ひょっとすると時計の仕組みは今のものに変えてあって、時計だけ外して電池を入れかえているのかしら。
電波時計になっていて調整の必要も無かったりして。
奥に見えるデカンター2つ。
デカンタージュが必要なような高級ワインを注文する人もいるのでしょうねえ。
私たちが行ったのは午前10時頃だったけど、シャンパンを飲んでいるカップルもいましたっけ。icon
-
from: ぐら姐さん
2026/05/04 09:11:09
-
from: コウチャンさん
2026/05/01 13:28:56
-
from: ぐら姐さん
2026/05/01 13:11:46
icon
ラヴェンナの大好きなお店。
この店に出会ったのは、’12年の冬に友人たちと夕食をとろうと思っていたガイドブックに載っていた店が満席で、どれどれほかには…とペコさんが持っていた別のガイドブックに載っていたので行ってみた店です。
すっかり気に入って、翌日の昼もここで食べてから移動したのでした。
この冬の旅行のときに行った時間が遅かったので、店を出るのは私たちが昼の部の最後になり、お陰で写真撮り放題でした。


入り口のブリキの人形は、以前は無かったような。
素敵ですよね。
ところで、ラヴェンナ2日目のサンタポリナーレ・ヌオヴォ聖堂を観ていたときに、「日本の方ですか?」と女性に話しかけられました。
夫君の仕事の関係でミラノにお住いの日本人のご夫妻でした。
まだ赴任してきて半年ほどで、土日を利用してラヴェンナに旅行に来たのだそうです。
食事はこの店がお薦めです、と店の名前を口にしたら、行こうと思ってちゃんと検索て見つけていた店がそこだったのでした。
今は、昔と違ってガイドブックのお薦めと言うより、ネット検索で探した方がいい店に当たる確率は高いように思います。icon




