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from: teruteruwasiさん
2026/06/30 17:53:57
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from: ぐら姐さん
2026/06/30 17:31:57
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イタリアとは全然関係がないのですが、JR東日本の大人の休日倶楽部パス利用で、ふるさと庄内地方に来ています。
田んぼに囲まれたスイデンテラスという宿があって、そこに2泊。
もう両親は亡くなり、実家もないのですが、お墓はまだあり、お盆にはまだ早いのですが今日は墓参りをしてきました。
この宿、シンプルな作りですが、木を多用した居心地の良い部屋で、温泉もあります。
朝食は、気持ちの良いサロンとテラスでいただけます。
今日は、夜中に2時起きしてサッカーを観て(日本代表素晴らしい試合をしましたね。敗れてしまったことは大変残念ですが)再び寝て、8時に起きてちょっと遅めの朝食をいただきました。
地元の食材満載の朝食は、どれもこれも美味しく、欲張ってた〜くさん食べました。icon
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from: ぐら姐さん
2026/06/28 23:40:06
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from: ザヴィエルさん
2026/06/28 21:33:48
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from: ぐら姐さん
2026/06/27 14:49:24
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暑い話の続きです。
イタリア南部シチリア島では、2021年8月11日に48.8度が南東部シラクーザ周辺(フロリディア)で観測され、世界気象機関(WMO)によってヨーロッパ大陸の観測史上最高気温として公式認定されているのだそうです。
その年の夏はどこに行っていたのかしら、と思ったら'21年はコロナ禍真っ最中で、海外に行くのは無理な時でしたね。
そうでなければ、その時期にシチリアを訪れていた可能性はあります。
シラクーザには'03年夏と、'17年1月に訪れましたが、'03年の時に暑かった印象はそれほどなくて、'17年のときに、冬なのに湿度が高くて蒸し蒸ししていた印象があります。冬なのに、という表現は横浜で暮らしていた人間の、冬は乾燥しているという感覚があるからですね。
真夏のイタリアでは、スカッと青い空からりとした空気感の写真が多いのですが、暑くてもや~ッとしている感じの写真を見つけましたよ。
’03年8月のアグリジェントです。
そしてなんとこれは’17年1月のシラクーザ
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from: ぐら姐さん
2026/06/27 14:10:42
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from: ザヴィエルさん
2026/06/26 18:10:15
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from: teruteruwasiさん
2026/06/26 17:25:34
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from: ぐら姐さん
2026/06/26 15:58:38
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イタリア、猛暑で大変なのはどうやら人間だけではないようです。
牛が猛暑に直面し、牛舎では扇風機や散水装置を稼働させながら体温上昇を抑えているそうです。
それでも気温上昇により1頭あたりの乳量低下と飲水量増加が同時進行し、現場は生産維持と冷却コスト増の両立を迫られているとか。
農業は、猛暑になると植物にかかわるのでも動物に関わるのでも大変なことですね。
イタリアで牛の飼育場を見たのは、多分3回です。
これは、’05年に行ったポンペイに近い地域の水牛のモッツァレッラを作っているところで飼われている水牛です。
こうやってブラシでこすると気持ちがいいらしく、ブラシが回るところに水牛自らが行くのだとか。
もしかして、このような池も、猛暑だとお湯のようになってしまっているかも?
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from: ぐら姐さん
2026/06/25 12:37:54





