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from: ぐら姐さん
2026/04/01 17:02:47
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2026冬の旅 載せこぼし写真
さてさて、再来年までこの掲示板に何も書かないのも、私が手持ち無沙汰なので、勝手にいろいろ載せたり書いたりすることにします。ひとまず、今年の旅行の載せこ
さてさて、再来年までこの掲示板に何も書かないのも、私が手持ち無沙汰なので、勝手にいろいろ載せたり書いたりすることにします。
ひとまず、今年の旅行の載せこぼし写真をば。
行きのフライトはルフトハンザだったのですが、食前酒のメニューに知らない名前を見つけました。
新しいものを知ると試さずにはいられない私。
オーダーしてみました。
まずボトルを見せてもらいました。
アヴィオニックと読むらしいです。
トニックウォーターで割って提供してくれました。
フルーティーで、爽やか、それほど甘ったるくもありません。
調べてみたら、AIが次のような回答をくれました。
ルフトハンザの長距離路線のビジネスクラスやラウンジで提供される、フルーティーで複雑、かつほろ苦い味わいの特製アペリティフドリンクです。
トニックの甘さと複雑な風味が特徴。
ついでに機内食。
チキンをいただきました。(もう一つは何だか忘れました)
チキンの下にご飯。
そして巻き寿司も。
うーん、もうちょっとメニューを工夫して欲しい感じ。
でも、美味しかったです。
ちなみに、お酒は後でお代わりするのも面倒なので、一緒にビールももらって食事を楽しみました。
from: ぐら姐さん
2026/04/14 14:18:48
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ボローニャで街を歩いている時に、こんな店を見かけました。
抹茶とあるけど、下に日式なんてあるのを見ると中国製ですよね。
抹茶ラッテ。
まともに作れば美味しいはず。
ちゃんと美味しいのかしら。
それとMOCHIとあるけど、イタリア語だとモキと読むことになりますが、実際はどうなのかしら。
去年あたりにフランスでmochi(もち)と称して雪見だいふくみたいなアイスデザートが流行しているというのを日本のテレビで地見たことがあります。
多分それがイタリアにもやってきたのでしょう。
雪見だいふくの「もち」の部分は、上質な羽二重粉(もち粉)や、もち米、でん粉、糖類を絶妙に配合しているそうですが、これを餅とは思って欲しくない気がします。
適切な言葉があるといいのに。
でも、本来の餅とはまた別に、アイスデザートとしてこれはこれで美味しいですよね。
一度現地で食べてみたい気がします。
写真の下には、巻き寿司のほかにおにぎりや団子、どら焼き、焼き餃子など、日本人には馴染みのものばかり。
こういうものがヨーロッパで受け入れられるのは嬉しいですが、ボローニャの寿司は皆中国人とか韓国人がやっていて、だからこそ本当の日本の味を知ってほしいと、Yちゃんはケータリングの仕事をしているのです。
初めは店舗でやるつもりだったようですが、毎日仕事に追われるのもねえ…ということでケータリングで注文が入った時だけ寿司屋になり、夏はエルバ島で別荘の雇われコックをやったり、日本人向けにパスタ教室をやったりしています。
自分で自由に使える時間があるのはいいですよね。



from: ぐら姐さん
2026/04/14 14:15:23
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コウチャンさん、
>スリル満点
あはは!確かにそうですね。
昔ながらのホテルのチェックインがいちばん安心感がありますよね。
でも、キッチンがあって、自分で作って食べられることや洗濯機もあるなどを考えると、3泊以上ならアッパルタメントがいいと思ってしまいます。
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